大腸内視鏡検査を受けた成人4500例の解析から―

 

成人の早年から晩年にかけてのウエストの増加が、進行大腸がんの強力な危険因子であることが米国インディアナ大学の研究で明らかになりました。

 

体重の増加よりも、ウエストの増加大腸がんのリスクが高い結果となりました。