春の体の特徴は?

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東京杉並区、久我山で慢性病、へバーデン結節(指の痛み)専門の治療院、三起均整院を開院しております、筒井朗晏です。へバーデン結節は病院では不治の病だといわれていますが、あることをすれば改善することがわかっています。その情報を書き続けていきたいと思います。

 

 

 

施術前の画像

施術後の画像

春の体の特徴は

おはようございます。三起均整院の筒井です。
 
いつもこの動画を見ていただき誠にありがとうございます。
 
この動画はへバーデン結節を主とした慢性病を早く良くするために毎日流している動画です。
 
キャッチフレーズはへバーデン結節は必ず良くなるぞということでやっていますのでよろしく願いいたします。
 
今日は何の話をするのかといいますと、季節によって体の重心が変わるということをお伝えいたします。
 
今はもう春の体になってきています。春になると花粉症、アレルギー、精神疾患が増えてきますが、これには重心が影響しているのを皆さん知っていますか?
 
 
春になると重心が前に来ます。何故かといいますと春になると肝臓が活発に働くからです。
 
肝臓が活発に働きますと重みで前に重心が来ます。
 
前に重心が来ますと、つま先、膝、股関節、みぞおち、大胸筋、前頭部、背中の方は頸椎4番
胸椎5番、腰椎1番、仙椎4番付近が緊張を起こします。
 
春の症状はこれらの緊張を解消しますとすべて良くなります。
 
つまり、春に頭が痛くなったら足の指を踏むと重心が後ろに行きます。そうしますと頭の痛いのが取れます。
 
みぞおちを調整してもOKです。

 

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