東京杉並区、久我山でへバーデン結節(指の痛み)専門の治療院、三起均整院を開院しております、筒井朗晏です。へバーデン結節は病院では不治の病だといわれていますが、あることをすれば改善することがわかっています。その情報を書き続けていきたいと思います。

 

施術前の画像

施術後の画像

腎臓を休ませるには

へバーデン結節の原因は腎臓のストレスであると東洋医学では言っていますが、それを解決するには食べ物、ストレス、体の歪みを同時に正す必要があります。とりわけストレスがかかりやすいのが夜更かしであります。夜遅くなますと寝起きが悪いです。朝ぼーっとしたり、体がだるいという人が多くいます。夜更かししますと脳が疲れます。脳は東洋医学では腎臓に配当されていますので、脳が疲れるイコール腎臓が疲れることになります。
 

解決策は

早く寝ることです。寝る直前には食べないでください。胃に負担がきて起きた時に胃の膨満感が起きます。日の入りとともに寝て日の出とともに起きることが一番体にいいです。人によってリズムは違うようですが日本人は朝型が多いようです。私はちなみに10時半に寝て、6時に起きるリズムがいちばんいいです。
こういったリズムで生活していますと体が休まります。体が休まると腎臓の疲れも取れへバーデン結節にも有効ということになります。

 

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