仕事中の飲酒

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お昼くらいにスーパーに行くとブルーカラーワーカーがランチに自分でパニーノ(サンドイッチ)を作るためにパンやハムを購入しているのをよく見かける。

それと一緒にビールやワインなども必ず購入しているのが昔から気になっていた。

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この人が持っているのはワインボトル。

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彼の同僚も紙のパックに入っているワインを買っていた。

1人一本ずつですか!!!びっくり


こういった多くのワーカーはおそらく建築関係の仕事をしている人だと思う。

で、ランチにアルコールを購入しているブルーワーカーは大抵東欧の人。
個人的にイタリア人は見たことありません。

欧米ではビジネスランチなんかで一杯くらいのワインは飲んだりしますが、こういう人たちはホワイトカラーワーカーですので特に飲酒がこのあとの仕事に危険を及ぼすことはないと思いますが、ブルーカラーのお仕事ですと体を動かすことが多いわけで、飲酒の後のお仕事に差し支えることもあるんじゃないでしょうか?


でも東欧の人たちは祖国ではこういうことは普通なのでしょうか?

いや、それにしても危なそうね。

これ、雇い主はどう思っているのでしょうか?

彼ら、お酒をコソコソ買っているわけではないので悪いとは思っていなそうだ。


道徳心は別として、法律では特に規制はないのかな?

こういうところはテキトーなお国の事情を利用されてなあなあになってるのか?


未だにこれは謎である。


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