世の中は令和にかわり、あちこちで新しい時代の生き方について語られていますが、分かりやすく単純に言うと、天皇が変わるということは潮目が変わるのだということ。その言葉だけで何を言いたいかわかりますよね?と大杉氏から聞きました。


その潮目の変わるこの時代に、いまあなたは何ができるのか?
そう問われていると思うと、元来せっかちな私は焦ってきたりもします。笑


そんな焦りも脱ぎ捨てなければいけなかったとあっと気づくわけですが。。。


私はとにかく全てを手にいれたい人で、30代まではやれることは全部やるんだと目の前の扉をたくさん、何枚も開けていました。笑



世間を気にして、世間にどうみられているかがとても気になり、誰よりも働き、誰よりも稼ぎたかった。
すぐ隣にいたライバルには決して負けたくなく、着飾ることもそのライバルに勝ちたい為だったんだろうと思う。


そうして得たものは、称賛の声を浴びた時の満足した誰も喜ばない笑みと自慢話。
そして小さなステータスだった。


もちろん誰よりも働いてきたことは確かだったし、誰よりも仕事と向き合ってきた。これだけの報酬を得たとしてもバチは当たらないだろうし、これだけの生活を手にいれたのも私の努力の賜物だから、何も後ろめたいことはない。


そう信じてきたけれど。
 

手にしたものはガラスのように危うく確実なものではないことを、知る。
事業には絶対ということはない。

それと同じように、自分のからだはひとつしかなくて、身一つで成し遂げたことは脆くて砂の城のよう。
絶対に一生、今と同じことは続かない。ということを、知る。



40代に入ってからはからだも脳も思うように動かなくなった。
動けないなら動かなければいい。
そんな風に思えるようになるまでは数年かかった。そして、大杉さんとの出逢いでその、気づきに自信を持てるようになりました。

いまは、重かった体も心も脳もスッキリとあとは前に向かって進むだけだと、あのとき一休みしてよかったと思っています。




十分頑張ってきた私(あなた)は、階段を昇る感覚をどこかで覚えているし、その扉をあける力も十分つけてきた。焦らなくても大丈夫。


だから、少しその羽を休めてみよう。


休息は急速ですよ。

大杉氏が教えてくれた。
それは、神様からのメッセージなのに、そろそろそれに気づいてほしい。と。




ここからの12年。
どんな状況でも、どんな難題にぶち当たろうとも。
その潮の流れに一気にのり、目的地へかけ上っていくその鍵を握りしめて、
今までの経験で染み込ませたその感覚を研ぎ澄ませておこう。

そのために少しだけ休むと思ったら、少しほっとするでしょう?



私が(あなたが)がすでに手にしているいるその鍵は、間違いなく私(あなた)の目的の未来につながる扉をあける鍵。
新しい起点をつくる鍵でもあるのだから。


2019年最後の神旅®️は、扉(来年からの12年間)の向こうにあるものをしっかりとつかみとるための神旅®️となります。

これほどまでに優しくそれでいて後の飛躍を感じさせる神旅®️メッセージはなかったように思います。
時代(令和)の切り替わり地点の神旅®️は、一生もの。最初で最後の経験となるはずです。



○テーマ○
新しい起点をつくる鍵(始まりの旅)

○キーワード○
扉(目的に辿り着く扉)、過去の因縁、潮の流れ、正しい情報収集

○参加中に意識すること○
開けようとするその扉がその先に続いている未来を変えてくれる。
(扉のむこうにあるものをイメージ)

その扉をあける鍵をしっかりと受けとる(握りしめる)イメージをする。

目的の扉をあける

あけたら一気にかけのぼる

○それにより特に効果があるとされる事柄○
状況判断(迷いなく選択できる)

どんな状況でも良い流れにのれる。

片付けるべきこと、成し遂げるべきことを片付けていく(急速に)

リズム(時代の流れ)を自分の流れに持ち込む

 

 

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大杉日香理×アサくるコラボ企画 

陰と陽を射止める『因島(いんのしま)』神旅®


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