こんにちは、さなです🌟


最近サボり気味でしたが、

ちゃんとブログ継続したいので、

また今日から見てくださると嬉しいです。



今日は、タイトル通り、


愛車をドアパンされたお話ですゲッソリ


愛車といっても、

彼の所有ですけど、

最近は私が1人で乗ることもあります!



横にデカい、ちょいぽちゃな愛車と

木更津のアウトレットへ行った時。


隣にはホンダの黒のフィット。





にも書いた通り、

その日の帰りは

高速道路が強風のために通行止めになったほど。



ドアを開ける時も、

風でバーンッと開くのを

頑張って抑えるので必死チーン



爆買いして、気分良く帰ってきたら、

隣にはフィットはいませんでした。


これで気兼ねなくドアを開けられる。

そう思った矢先、

車体に黒い傷を発見。


すぐに、ドアパンしたまま

フィットが帰ったのだと悟りました。



幸い、

ドアパンされたところを拭いたら、

塗料が落ちて、

傷がついていないことも確認できたので

本当に良かったのですが…ショボーン



でも一瞬で心が大荒れでゲロー


彼も一気に、


あー、やっぱりね

大衆が来るところに、

お気に入りで来ちゃダメだよねもやもや


と不機嫌モードへ。

私もショックでした。


さすがにフィットの運転手も

ドアパンしたことには気づいていたのでしょうが、

やばいっ!と思ってそのまま去ったのだと思います。



だって、

外車で、高級そうで、

どんな人が乗ってるかもわからない車の持ち主に、


「すみません、ぶつけちゃいました」なんて

怖くて言えませんよね…



でも、とりあえず今度からは、

両サイドに車がいる場合は

ナンバーだけ写真で撮ろうかなと思います。


決して、ブログに投稿して晒すとか

そういう目的ではなく、


本当に修理の必要がある傷

をつけられてしまった時、

どこの誰が持ち主なのかを判明させて

すぐに警察に届けることができると思うから。



みなさんもお気をつけください。


自分も当てないし、

当てられた時の対応も。


そしてもしも当ててしまった時は、

サービスセンターにでも行って

持ち主を呼び出してもらって

ちゃんと責任を全うしましょう。




以上ドアパンされた話でした!