春の陽気に誘われ、
いろんな人から誘われ、
県内どこでも
「つどい」にでかけています。

日本共産党はいま、

みんなの関心にこたえ、
日本共産党の考えを伝えながら、
日本をどんなふうによくしていくか
語りあいましょう!

と、
「つどい」をひらいています。

これまで
参加くださった方は
全国で約26万5千人。

全国でおこなわている
演説会をふくめると
約40万人。
(今月13日現在まで)

キーワードは
「気軽に」

3人でも4人でも、
お茶をのみながら
気軽に楽しくつどう。

私や日本共産党と
話してみたいと思われた方、
ぜひ「気軽に」ご連絡くださいね。



15日は、富山3区へ。

午前は井波、
午後は砺波市で
つどいをひらきました。

砺波庄東支部の方のお宅に、
ご近所のみなさんがあつまってくださり、
前砺波市議会議員の境きんごさんと
お話しをしました。

農業をとても愛し、
地元でも影響力のある方や、
農協の元役員さんなど
農業にくわしい方も
参加されました。

農業については、

「共産党のいうとおり!
 毎年農業予算がへらされている。
 軍事費に約5兆円もつかっているなら、
 農業のためにお金をつかってほしい」

など、
話が盛り上がりました。

後期高齢者医療制度のことでも、

「いまの政治はおかしい。
 どうすればいいのか」

「政治を変えるためには
 共産党が大きくならんと」

「どっかの宗教みたいに
 共産党ももっと宣伝してみたら?」

という提案も出されました。

「佐伯さんみたいに若い人が
 どんどん選挙にでてもらいたいね」

との期待の声も。

時間がたつのも忘れるような
楽しいつどいでした。

また、お会いしましょう。