中国製の冷凍ギョーザによる
中毒事件。

500人以上の方が
被害にあわれました。

「いったいなにを信じたらいいの…」
いま、国民のなかに
食にたいして大きな不安を
あたえています。



日本共産党富山地区委員会は、
食のシンポジウムをひらきます。

「中国製冷凍ギョーザ事件から見えてきたもの-
 食の安全・安心と日本の農業を考えるシンポジウム」

■とき  3月9日(日)午後1時半~
■ところ 富山県中小企業研修センター601号室

■パネラーのみなさん

○石黒昌孝さん(農民連食品分析センター所長)
 事件いらい、農民連にはマスコミの問い合わせが殺到。
 石黒さんはいろんなニュース番組に出演し、コメントされています。

○寺西雅弘さん(立山町米道営農組合長)

○渡辺美和子さん(コープとやま理事長)

○山口典久さん(日本共産党北陸信越国政対策委員長)

私もごあいさつします。
みなさんのフロアーからの発言も大歓迎。

■入場無料



日本の自給率は39%。
食料の6割以上を
輸入にたよっています。

法律にもとづく
国の輸入食品の検査率は
わずか1割。

「なぜ、こんなことになっているの?」
「どうしたらいいの?」
みなさんといっしょに考えたいです。

ぜひ、お気軽におこしください。



■お問い合わせ

日本共産党富山地区委員会
電話 076-441-3001
メールアドレス kyosan-t@pk.ctt.ne.jp