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候補者、一人ひとりのなかにある
社会をよくしたいという想い。

それを強く感じたのが、
12月6日、上越市でひらかれた
北信越ブロックの候補者会議。
長野、新潟、富山、石川、福井の5県すべての
比例代表候補者があつまりました。

みなさん、すてきですね。

自分の幸せと社会の進歩を重ねられる
生き方ができるのが日本共産党。
日本共産党を好きな理由のひとつです。

候補者としての道をえらび、
一人ひとりの悩みに心をよせ、
願いにこたえていく。
全国の比例代表候補のなかで
一番わかく、ぴよぴよひよっこの私。
みなさんの決意と活動に感動しました。


日本共産党は、
今度の衆議院選挙では
なによりも比例代表選挙に力をいれ、
議席をのばそうとがんばっています。

私が活動している北信越ブロック。
前回、前々回、7,000票、5,000票と
わずかな票で議席をのがしました。

すぐそばに議員がいなくては、
よせられた要望を国に働きかけるチカラが
弱くなってしまいます。
大変くやしい思いをしました。

今回は、
いままで活躍されてきた
木島日出夫さんのバトンをひきついで、
長野の山口のりひささんが立候補することに。

山口さん、本当に魅力的。

とくに声が。
語り口調がやわらかくて、やさしくて。
すっと心に染みわたってくるのです。
お人柄がでているのでしょうね。

この山口さんを
1回で当選させるために、
ブロックみんなの心ひとつにして
がんばります。



写真

左から、
たけだ勝利さん(新潟)
佐藤まさゆきさん(石川)
山口のりひさん(長野)
中野さなえさん(比例)
かねもと幸枝さん(福井)
私、佐伯めぐみ(富山)
(あ、私最近、髪をバッサリ切って
 ちびまる子ちゃんみたいにおかっぱなのですよ)


全国の日本共産党の比例代表候補、73人(第1次、第2次分)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-12-01/2007120125_01_0.html