2023年を見越して春分までの1ヶ月半でやること | ↑Shift
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自分をポインターにして映し出された
相対の世界を受容することで
その世界の相対である自分を愛する 
 
世界のすべてがわたしと相対との愛の響き

問題が創られない領域、パートオブフォーチュンを創造するのみ!

 

 

2023年を見越して春分までの1ヶ月半でやること


今回のメルマガは
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hiromittiのキャッチした身勝手世界観であり
正解やエビデンスの存在しない世界です。
いつもの通り
ポインターで捉えていくことを必須として読んでください。
 
まとめると

2023年春分あたり:冥王星(宇宙意識)の水瓶座入り

2020年冬至あたり:木星(土星の軸の拡大)の水瓶座入り

2020年春分あたり:土星(土台の確立)の水瓶座入り

2020年2月4日:立春:冬至と春分の中間ポイント:より春分へのエネルギーに近くなる:構造改革による土台の具現化促進

2020年1月25日:太陽月合(水瓶座新月):春節:プレプレプレ世界観浸透

2020年1月21日から:太陽水瓶座にてプレプレプレ世界観キャッチ時期

2019年冬至あたり:山羊座での冥王星土星合にて土台の構造改革





次に観えているのは、3月20日の春分点です。


あと1ヶ月半の間にやることは
★外のストーリーに翻弄されないこと
★ストーリーをつくらないこと
★ポインターからの湧き上がりを分析することなく、感覚を愛の波動で包むこと




このあたりだと思います。

 
 

そんななか

重心軸のバランス調整は起きています。

 

外に重心を持っていかれないレッスンです。

 

この感覚は感覚なので伝えきれませんが

 

外をポインターとしきる!!

ホログラムとしきる!!

という

 

他人を介在しない位置へと

隙を与えず

重心を置き続けることを

選択し続ける

 

というレッスンがされていることが

わたしのなかではわかっています。

 

 

最後の砦です。

この魔境を越えていく感覚が伝えられたら

こんなにすごいことはない。

最後のレッスンなんですよ。

宗教哲学の世界のコアでもあると思うんですよ。ここが。

ここが伝わり切れていない部分だと思うんですよ。ここが。

 

これがわかったら

完了な部分なんです。

 

hiromittiのシェアのなかで

一番の核です。

 

外はない

という世界です。

 

 

 

 

それは

テレビ画面への突っ込みをしない

ということに似ているかもしれません。

 

現実への突っ込みをしないということです。

 

すべてがバーチャルだから。

 

 

 

 

あのね

パラレルすぎてね。

 

 

 

「あのときこうだったよね。言っていることが違わねーか?」

というように

記憶が書き換わっているような

そういうヘンテコな時空間にいます。

 

嘘が発生しているような感覚です。

 

飛び込んで来るものが

そんなふうに、記憶障害の人多いんじゃね?っていうような感覚なんですよ。

 

だから

突っ込みをいれたくなるんです。

 

 

 

「あんたそんなことやってないよね」

ってね。

 

もしくは

「あなたの言っているその話、前にわたしがさんざん言ったよね」

とかね。

 

反対の場合もありますよ。

「前にこういっていたじゃねーか。」とかね、わたしの記憶と違うことを言われたりね。

わたしそんなこといってねーし。。。

 

 

 

入り組んじゃっていて

どのときの誰と話してるんだ??

となりますよ。

 

だから

混乱します。

 

訂正しても

ポインターなんで

それをやる意味がないんです。

 

テレビ画面のバーチャルに

何かをするのと同じように。

 

 

 

 

体験というのは、その外側の映像(人)ではなく

自分の湧き上がりの方。

 

ここでは

「お前嘘つきなの?」

というような

わけがわからない感覚

ハテナマークを引き出す

違和感バイブレーション。

 

外にいる人は

それを引き出すためだけのホログラム。

 

 

ここでは

「パラレル移行が当たり前な空間」を馴染ませるレッスンだ

 

として

以前の記憶である

「過去情報」への執着を手放し

今飛び込んできた情報をただただ観察する

ということを選ぶ

 

今に在る・自己執着(過去データ)をクリアにする

 

レッスンだと捉えます。

 

 

おかしいなー

中身入れ替わっちゃってますか?

違うタイムライン・パラレルワールドですれ違いですね

 

っていう

湧き上がりを

昇華させ

 

そのホログラムにはエネルギーを与えず

 

湧き上がるエネルギーを

ただただ愛波動に切り替える

 

という作業をし続けることを選びます。

 

 

 

地道なコツコツ作業です。

でもそれが実は最高に重要な作業です。

 

自己執着には

色々なものが含まれています。

 

身体への執着もそうですし

過去の記憶もそうですし

身の回りの人や物もそうですしね。

 

自己執着が刺激されるから

感情が沸くんですよ。ペインボディを開放していくためです。

 

だから湧き上がる波動を

ただただ愛波動に切り替えるんです。

 

個から全への流れなので。

 

 

★外のストーリーに翻弄されないこと
★ストーリーをつくらないこと
★ポインターからの湧き上がりを分析することなく、感覚を愛の波動で包むこと

 

これですよ。

これこれ

これがいつでも立ち上がって、馴染ませてくれていますよ。

 

 

 

自分の潜在意識が書き換わるごとに

外側の情報(他者)がだいぶ違っていていいということを自分に赦します。

 

固定された狭い未来ではなく

無限の可能の未知を体験するには

意外な展開を許可していないとね。

 

破壊と創造です。

破壊されていることを戻そうとしてもだめです。

動いていますから。

新しい場をただただ眺めて

破壊と創造をただただ眺めていくだけです。

 

いつか

は来ないし

また

もないし

その瞬間に起きていることしかないですから

今キャッチしたら、そのまますぐ意識的につかまないとね。

でも掴まなくともそれはそれで、氣づきが得られますし、どちらでもいいのですね。

 

そして

一期一会ですから。

万華鏡のように、常に移ろい続けていますのでね。

奇跡の瞬間が、コマ切れなんです。

 

だからこそ

愛の波動に戻るだけでいいんです。

 

何も起きていないからです。

今しかない。

今を信じることしかできない。

瞬間の今、信頼の波動で在ることを毎瞬続けるしかない。

次の瞬間、違う場にいるからです。

過去が引き摺れない。

今に在るしかできない。

 

 

愛フィールドを濃く濃く濃くです。

 

 

 

つじつまが合わないことばかりをゆるしていきます。

 

因果関係はつくれない。

無限の可能のなかにしかいないです。

想定外でしかない。

だからジャッジすることができない。

 

愛フィールドです。

 

 

ヘンテコな世界

今に在るというレッスンです。

 

 

 

あと1ヶ月半の間にやることは


★外のストーリーに翻弄されないこと
★ストーリーをつくらないこと
★ポインターからの湧き上がりを分析することなく、感覚を愛の波動で包むこと

 

今に在る

という瞬間完了・自分クリアの意識を高めること

 

24時間常に

瞑想=マインドフルネスです。