昨日
三男が観せてくれたことは
吐く(アウトプット)
入れない(取ろうとしない)
寝る(無になる)
でした。
おもしろいでしょ??
吐いた事象自体には全く動じない。
片づけて、休ませる
というシステムチックな動きは必要ですから
それはやる。
もしここで
すっごい恐怖とか
すっごい恐れとか
苛立ちとか
自分のペースが崩される感覚とか
そういうのが出てきたら
そこは
それに対しての
クリアリングをする必要がある。
クリアリングしたら
そういう反応がなくなるって
もしかしたら
想像できない人もいるかもしれませんが
取り組みで
なくなっていくものだと
わたしは思っています。
この部分
わからないから
イライラしたりする。
子どもが大きくなればとか
そういうことってないでしょうなーと思います。
だって
夫にもやってませんか?
関わる人にもやっていませんか?
感情が湧き上がること。
そしてそこからのストーリー。
考え、思考で、ぐちゃぐちゃにすること。
ルールをさらに固定化してしまうこと。
自分がその事象を
どう扱うのかっていうことは
一生ものです。
変わらない。
吐く(アウトプット)
入れない(取ろうとしない)
寝る(無になる)
これやってみましょうよ。
POF理論の基本でした。
ここやるしかないので。
ひとりひとりが。
やりましょう。
決めましょう。
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