《ふぃとセラピストおすすめ★女子とママのためのメディカルハーブ一覧》 | 【静岡・沼津】歳を重ねた大人女性の“自分らしく幸せに”を叶えるライフシフトサロン ふぃと

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ゼラニウム女子とママにおすすめ!メディカルハーブゼラニウム





バラローズヒップバラ
Rosa Canina (ヨーロッパイノバラ)

天然ビタミンCを豊富に含んでおり、メラニン色素の合成を抑える働きから美白に効果的なこと、毛穴を収縮させ、肌のキメを細かくすることなどが、注目され、女性には美容目的での使用が多いハーブです






 バラアイブライトバラ
Eupharasia officinalis(ヤクヨウコゴメグサ)

このハーブを使うと、目が綺麗になるといわれたことから、その名がついたハーブです。
眼圧の調整作用に優れ、重度の疲れ目や充血、結膜炎、アレルギー性充血など、目の症状に幅広く利用されます。欧米では緑内障の治療に役立てられています。



バラ エキナセアバラ 
Echinacea Angustifolia(ムラサキバレンギク)

短時間で体内の免疫細胞を活性化します。安全性が高く、免疫の低下が原因で感染する感冒やインフルエンザ、帯状疱疹、膀胱炎などのあらゆるウィルス感染症に使用できます。
※免疫疾患のある方、または、原因の一部が免疫作用による疾患をお持ちの方は使用できません。 
 

赤ちゃんキッズ用赤ちゃん



バラリコリスバラ 
Glycyrhiza glabra(甘草)

最も古い薬草の一つとされており、甘味料としても利用されています。
中国では、「甘草」と呼ばれる、漢方薬の定番です。咳や気管支炎、咽喉炎などに使用します。
※妊娠中の方にはおすすめできません。
※糖尿病、高血圧、肝障害、重度の腎不全、低カリウム血症の方、また避妊薬を使用中の方の使用はおすすめできません

※長期に亘る連続使用または多量の使用はお避け下さい。
 

 バラクランベリーバラ
Vaccinium macrocarpon Fruit (ツルコケモモ)

美白効果のアルブチン、天然ビタミンCや酵素類、ミネラルなどを豊富に含んでおり、美容面において効果的なハーブとして人気があります。また、膀胱炎を始めとする尿路感染症の治療および予防にも効果があります。


バラ ダンディライオンバラ 
Taraxacum officinale(西洋タンポポ)

肝臓の機能を高めることで利用されてきたハーブですが、腎臓に対しても作用します。
多くの場合は根を使用し、穏やかな便秘薬をしても使われます。また葉は、利尿剤として利用されます。
 

 バラブラックコッシュバラ
Cimicifuga racemosa(アメリカショウマ)

女性ホルモンのエストロゲンによく似た成分を多量に含みます。生理不順や急激なエストロゲン不足による更年期障害、乳がん、子宮がんの予防に使用されるハーブです。
※子宮筋腫のある方のご利用はおすすめできません。



バラバードックバラ
Arctium lappa(ごぼう)

ゴボウに含まれる食物繊維 イヌリン、リグニンは、悪玉コレステロールの酸化防止と排出、また動脈硬化の糖の消化吸収阻害による糖尿病予防に効果的です。また、有効成分なかにあるアルギニンは、血管拡張作用や解毒作用、肝機能の回復に伴う利尿作用などの効果があります。
そのほか、ホルモンの分泌を促しますので、精力増強や疲労回復などの滋養強壮にも優れています。

※妊娠中の使用はおすすめできません

 



バラ ネトルバラ 
Urtica dioica(西洋イラクサ)

花粉症のハーブとして有名ですが、鉄分、ミネラルを多く含んでいることから、母乳の分泌を盛んにさせ栄養価を高めることでも知られています。
また一方では、ネトルは古くから血液浄化剤として珍重されており、利尿作用、優れた尿酸の排泄作用で、リウマチ、痛風の緩和にも利用されています。


ハーブを上手に利用して、強いお薬や添加物を体内に取り込まない工夫をしましょう お花  

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