今年3月に、ノアのお姉ちゃんワンコを見送りました汗
友人である飼い主の意向で
「ルークとレイアがお世話になったお寺で供養をしたい」
と、いう事で私も一緒に立ち合わせてもらうことに。

我が家で一番最初に産まれてきてくれた子で、初の出産のうえに小さくてどう扱ったら良いか、ハラハラドキドキしながら子育てを体験させてくれた、ねね照れ
友人が家族として迎え入れてくれたので、14年間 近くで見守ることができました。

とってもとっても可愛がってもらったね♡
数年前に体調を崩した時は、実家の姥としては心配が尽きなかったけれど...
落ち着いてきていたから、お花見と15歳の誕生会を考えていたんだよビックリマーク

母親似の我慢強い子で、最期は1日・1日、とっても頑張ったねしょぼん
お経を後には、かわいい御数珠を着けてもらいキラキラ

たくさんのお花に囲まれて...ガーベラ
この子のお悔やみに届いたお花を見るだけで、とても愛されていたことが分かります😢
「ぅわ~ すごく良い香り花束」と、思っていたんだろうね。

この子が教えてくれた幸せや癒しは、とてもとても大きくて。
失ってしまった悲しみは想像以上に辛くて...

四十九日を過ぎてもなお、涙が溢れてくるρ(・・、)
ペットのお坊さんが書いた本とプリザブドを持って、四十九日の供養に訪ねました。

この本を読みはじめてすぐだというのに、まえがきだけで涙が止まらないえーん

帯に記してあるように「ごめんねよりありがとう」
この言葉だけでも、グッと来るものがありますおねがい

どのように見送ったとしても「あの時ああしていへば... こうしていれば...」と、必ず後悔の念は消えないでしょう...
それでも命尽きるまで一緒に居てくれた事を「ありがとう」と、言えるようになりたいラブラブ

縁があって出会った命。
ルークとレイアが紡いでくれた命。
我が家に産まれて来てくれた ねねへ、たくさんのありがとうを贈ります💖