ご無沙汰しております。
七虹です。

 

11月下旬にカンボジアへ。
念願だったアンコールワットに行ってきました。
10月くらいまで40℃を超えると聞いておりましたので
それでも気温が落ち着く11月下旬を狙って行ってきました。

 

 

アンコールワットを説明することもありませんが、

《「寺院町」の意》カンボジア北部、アンコールにある石造寺院遺跡。12世紀初め、クメール王朝スールヤバルマン2世の治下に建立。南北1300メートル、東西1500メートルの環濠(かんごう)に囲まれ、三重の回廊の中心に祠堂が建つ。ヒンズー教の神々やマハーバーラタ、ラーマーヤナなどの古代インドの叙事詩を描いた精緻な浮き彫りが残っている。1992年、アンコールの他の遺跡とともに世界遺産(文化遺産)に登録された。

といった感じ。

神秘性や樹木にのまれた感じはインディアナ・ジョーンズなどのリアルアトラクションにいる感覚です。

 

象に乗ってアンコールワットへ

 

入口付近

 

タプローム遺跡から伸びる樹木

 

バイヨン寺院

 

第三回廊

 

湖面に浮かぶアンコールワット

 

朝日を見るツアーにも参加しましたが、雨で見ることができませんでした。
とはいえ、色々満喫できたカンボジアでした。