つれづれDiary

What's up??

時間はあっという間にすぎていくけど・・・

日々思ったことをつれづれなるままに綴っていこうかな♪


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スター・ウォーズシリーズ最終作サントラ盤を昨日ゲットしました!

CDと今回は特典ボーナスDVDがついています!

DVD「STAR WARS A MUSICAL JOURNEYは全16曲、これまでのシリーズ全てから選ばれた名場面を堪能できる楽曲集です!このDVDは最初パルパティーン議長役のイアン・マクダーミドの進行で始まります。全編の選りすぐりの映像、懐かしい映像が満載です!!

巨匠ジョン・ウィリアムズの音楽なくしてスター・ウォーズは語れません!

そして素晴らしい映像の数々・・・

このエピソード3の予告編や名場面が現れてきて、期待がどんどん膨らみます。

一番の見所はなんと言っても、アナキン対オビ=ワンの対決でしょう!

映画が早く観たいです♪


それまでこのDVDに浸っておこうかな・・・


ちなみにお家にはダースベイダーのボイスチェンジャーがあります♪

廊下においてるからちょっと不気味(^_^;)

マスクをかぶって話すと声がダース・ベイダーになるのです!!

ボタンを押すと、5種類のセリフも話すし、ハーハーっていう呼吸音も聞けます♪

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ちなみに昔アメリカでR2D2の電話も買いました♪

今は置物と化しています~(*^_^*)

多分これは150ドルくらいだったと思います。

ちゃんと使えますよー♪

3p  

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shop  Sophie Kinsella (著)



友達が辞書なしで読めるよと貸してくれたペーパーバック。

ホントかなあと思いつつ、読み始めてみると・・・お・・おもしろい!!

ブリジットジョーンズの日記が恋愛版だとすれば、

こちらは買い物狂版って感じです。

 

Don't panic. Don't panic. It's only a VISA bill. It's a piece of paper.

主人公のレベッカは、大の買い物好き。

カードの限度額も考えず、どんどん深みにはまっていくレベッカ・・・

そんな彼女は、ロンドンの金融情報誌『サクセスフル・セイヴィング』のジャーナリスト。

実はお金の使い方について記事を書くのが仕事なのに、

本当は今イチ金融にも疎いレベッカ。

そんな彼女は転職を夢見ているが、うまくいかず、趣味の買い物に走る走る~!

どんどん深みにはまっていき、返済の請求が山積みに・・・

買い物好きなら共感出来る部分もあるけど、

ここまでするの~!!っていうくらいにすごいです。

支払いの山、そしてレベッカの言い訳の山・・・どんどんどんどん深みにはまる・・・


コミカルにテンポよく描かれているので、読みやすく、おもしろいです♪

常識はずれのレベッカは買い物地獄から抜け出せることができるのか??

読み出したら止まらないおもしろさ!!シリーズものです。

買い物好きの女の子にお勧めです♪

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sek


主演:大沢たかお、柴崎コウ、長澤まさみ、森山未來、山崎努

監督:行定勲


ご存じ片山恭一原作のベストセラー小説の映画版。

やっと観ました~!

最初に私は「感動で涙がとまりませんでした」という柴崎コウのコメントにひかれ、

小説を買ったのですが、

実はあまり主人公朔太郎に感情移入ができなくて、

全然泣けなかったのを覚えています。

各シーンの描写はよかったと思うし、

朔太郎と亜紀の恋愛、家族愛などストーリーはよかったのですが、

朔太郎の語り口調がなんか淡々としていて、

本を読んで感動するまでには至らなかったという感じ。

それで映画化?え?テレビドラマにもなるのって感じだったんだけど・・・・

テレビドラマになったときも興味がなくて、

最初観てなかったのですが、おもしろいという話を聞いて、

見始めるとこれが、結構泣けるんだなあ。

後半は毎回泣いていました(^_^;)

だから映画も期待していたのですが・・・


ストーリー:

朔太郎の婚約者律子が突然書き置きを残して失踪してしまう。

その彼女を追いかけて四国へと行く朔太郎。

そこは朔太郎の故郷であり、高校時代の忘れられない思い出が眠る地であった・・・

物語は回想シーンと現在のシーンが交差しています。

回想シーンでは高校時代の初恋の相手亜紀との楽しい思い出、

そして病魔におかされていく亜紀・・・二人の悲しい恋物語が描かれます。

そして現在の朔太郎と恋人律子へとそのストーリーが繋がっていくのです・・・


映画も泣けるかなと期待していたのですが、泣けませんでした。

ドラマを見ていたせいか期待感が大きかったのかもしれません。

ストーリーはドラマの方がお勧めです。

やはり時間が長いので、内容も濃いものに仕上がっています。

映画はストーリーでちょっとありえない展開と思えるところがありました。

それはないんじゃないって感じです。

ただ映像とか、亜紀と朔太郎の高校時代のきらきらした思い出、

別離の悲しさなどはうまく表現していたかなと思いますが。


私は原作・ドラマ・映画の中では一番ドラマが好きですね~。

せかちゅうをまだ観ていない方はぜひドラマがおすすめ~!泣けます!


se







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著者:朝倉卓弥

発行所:株式会社宝島社

出版:2004.1


第一回「このミステリーがすごい!」大賞・大賞金賞受賞作。


ストーリー:8年前-ピアニストの如月は、

留学中のオーストリアで事件に巻き込まれ、

左指を第一関節から失ってしまう。

事件でかばった少女千織と一緒に暮らしはじめた如月。

一緒に暮らすうちに如月は千織が知的障害者であることに気付く。

と同時に千織の素晴らしい才能を発見する。そう・・・ピアノの才能を!

現在―二人はいつものように千織の慰問演奏で山奥の診療所を訪問する。

そこには一つのコミュニュティーが存在していた。

新たな出会い・・・事件・・・そして奇蹟の日々への扉が開く・・・


500ページにも及ぶ長編作。

ファンタジー小説として読んだのですが、ミステリーではありません。

前半の如月と千織の出会い、如月のピアニストの夢を絶たれた葛藤、

千織の障害について話がまったりと進んでいきます。

そこには様々な人間関係が細やかな描写で描かれています。

千織のたどたどしい会話は微笑ましく、

そしてピアノを弾いている生き生きとした姿は曲が流れてきそうです。

タイトルの奇蹟ってなんのことだろうと思いながら読み進むと、

事件はちょうど半分くらいで起こります。

その後は、前半とはトーンが全く違ってくるのです。

テンポよく話は進んでいき、結末はどうなってしまうんだろうと一気に最後まで読ませます。

物語全般に心が深く関わっていて、自分の存在価値、存在理由、

そういったものを考えさせられる内容になっています。

とても不思議な感覚がするでしょう。


ただ帯にあるように感動して涙が止まらないということもなく、

でも余韻の残るストーリーでした。

これ、映画化されていますけど、どんな映像になるのでしょう??

かなり内容が精神的な面について書かれているので、その辺り、

文字がない分、どういう風に表現するのかなというのが気になるところです。


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映画情報:6月公開予定

出演:吉岡秀隆、石田ゆり子、尾高杏奈、松坂慶子、西田敏行

監督:佐々部清


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しばらくブログを書いていませんでしたが・・・

なんと急性虫垂炎で入院・手術してましたー!!!

 

明け方突然みぞおちの辺りが痛くて目が覚め、

我慢して寝ていたら、今度は下腹が痛くなり・・・

それでも寝たら治るだろうと思い、なんとか寝付いて、

朝、目覚めると痛みも和らいでいたのです。

 

でも心配だったので病院へ行くと、虫垂炎かもしれないと!!

「えー!!」ってびっくりした私・・・

「う~ん。でもそれにしては元気そうだし、吐き気もないし、検査してみよう」

ということで検査したけどやっぱり虫垂炎。

 

「結構腫れているね~、手術した方がいいよ」と医師。

またまた「えーーー!しゅ・・・しゅじゅつ???」

「早ければ一時間くらいしたら手術できると思うから。」

って言われて。

「えーーーー!!い・・・一時間後って???

心の準備があああああ~~~~~((((((ノ゚⊿゚)ノ!!!」

 

なんてそんな感じで生まれて初めての手術をすることに・・・

ベッドに乗せられ病院を移動したときは

「わー。ベッドで移動するの初めて~。なんかドラマみたい~ヾ(@>▽<@)♪」

とかはしゃいでいた私・・・

でも術着に着替えて、超痛い注射をされ、手術室に連れて行かれ、

冷たい手術台に載せられたときには

もうそんな気力もなく・・・

 

「!?」

なんか医師と看護士がもめてる??

用意した麻酔の量を間違っていたらしい・・・おいおい(^_^;)

大丈夫かなあ?って思ったけど、私もつっこむ余裕もなく・・・

脊髄にまず痛み止めの注射、それから麻酔へ。

痛くはなかったけど、脊髄にずーんって重みを感じて、

それから足にびりびりって電流が走り・・・(>_<)

あ~気持ち悪い~!!

それを4回くらい・・・勘弁してくれー!!

もうすでにぐったりの私。

 

そして両手を張り付けのような形で固定され、

右腕に血圧計が巻かれた。

ピッピっていう音が。あっ、よくドラマで聞く音だ!

麻酔の効きをたしかめて、いよいよ手術へ。

 

もう気分はすっかりモルモット状態。

寒いのと怖いのとで腕の震えが止まらず、

歯もガチガチ・・・

あー切られる・・・切られるんだ~!って・・・

半身麻酔なので意識があるし、

医師達のやりとりもしっかり聞こえてくる。

いつ切ったかわからなかったけど、

医師達があーだこーだ言いながら

手術してる姿が見えるんですよ!!

もちろんカバーで実際の様子は見えませんが、

顔は見えます。

怖いです・・・

「うーん・・・手強いな」とか

「あー」とかため息つかれたり。

もうこっちは心臓バクバクもの!!

しかもみぞおち辺りがきゅーっと苦しくなって、

「先生、く・・苦しいんですけど・・(T_T)」って訴えると

「ああ、今引っ張ってるからちょっと苦しいかも知れない」って。

え・・??引っ張ってる??引っ張ってるの??

く・・・くるしい・・・つ・・・漬け物石が乗ってるよー!!

早く終わってくれー・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。!!!と心で叫びながら・・・

 

そしてやっと「終わったよ」の声。

もうぐったり。

こんなんだったら全身麻酔にしてくれ~!!って思ったのでした。

 

終わってすぐに、医師が、「ほら、こんなのだったよ」

と見せてくれたのは・・

サ・・サザエ!?

そうまるでサザエの身のような私の盲腸・・・

手術後は顔面蒼白、化粧を塗りたくったように真っ白な顔をしていた私でした。

 

まあそれからなんと3泊4日の入院で退院できたのは

ホントによかったと思います。

当日は死にそうな気分だったので・・・

でも翌日から食事も取るようになったし、(なんと最初からハンバーグよ!)

回復は早かったかな。

お腹がすいて、差し入れのおやつもいっぱい食べて、

元気つけました(⌒∇⌒)ノ″

 

それにしても・・・

初手術、初入院でしたが、手術はもう二度としたくないです。

怖かったよー!!!

まだお腹は痛みますが、徐々に和らいでいます。

 

今は自宅療養中で暇なので、ブログは更新できそうです♪

 

 

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jim

レモニー・スニケットの声:ジュード・ロウ

オラフ伯爵:七変化のジム・キャリー

監督:ブラッド・シルバーリング

アカデミー賞メイクアップ賞受賞


世界で40言語に翻訳され、3000万部を売り上げているベストセラーの

世にも不幸なできごと」シリーズが映画化されたもの。

冒頭からレモニー・スニケット(ジュード・ロウ)の

ハッピーエンドを観たい観客は今すぐ立ち去って隣の劇場へ行きなさい

という声が・・・

いったいどんなに不幸な出来事が待ち受けているのだろうか??


ストーリー☆ボードレール家の三姉弟妹。長女のヴァイオレットは

14歳にして発明の天才!

次男のクラウスは本の虫、莫大な量の本を読破している。

末っ子サニーはまだ幼児。噛み癖があり、何にでも噛みついたら話さない女の子。

そんな三姉弟妹が海辺で遊んでいると、恐ろしい知らせが届く。

自宅は火事で全焼、両親は焼け死んでしまったのだ。

孤児になってしまった3人は、遠縁のオラフ伯爵の元にひきとられることになるが、

伯爵は彼らの遺産を狙う極悪人だった・・・・

そして次々に彼らに災難が襲いかかる!!!


とまあ、不幸をことさら強調したような映画だったのですが、

思ったより悲壮感がなかったかなあというのが感想。

ジム・キャリーはエキセントリックな役を演じていますが、正にはまり役!!

彼しかできない役でしょう!

彼ならではのオーバーリアクションが笑わせます。


映画のトーンは、ダークな感じなのですが、

それが不思議なファンタジーの雰囲気を醸しだしてなかなかいいのです。


ただ元々3編の原作を一気に1時間40分で描いているので、

う少し、じっくり観たかったって思うところもありましたね。

キャラや場面ごとの映像はすばらしいのですが、

全体のストーリーが今ひとつだった感が残りました。

かなり漫画チックな展開です。

とにかく子供達以外の登場人物がホントに個性的で変わり者ばかり・・・

メリル・ストリープダスティン・ホフマンなど大物も登場します。

メリル・ストリープも今までにない怪しいキャラを演じています。それは必見!


子供達は三人ともかわいらしく、末っ子のサニーは

なんと双子が一役を演じていたのです!

アメリカンドラマのフルハウスのミシェルを思い出してしまいました~(⌒∇⌒)ノ″  


なんといってもエンドロールが影絵的なアニメーションで素敵!!

最後までみるべし!!


実は「Shall we dance?」を観に行ったらなんとレディースデーで満席・・・(>_<)

コンスタンティンも時間が合わないし・・・

それでこの映画を観たのでした。

やっぱり「Shall we dance?」観たい~!!  


 

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ai  2002年米


エディー・マーフィーオーエン・ウィルソン主演スパイムービー。

監督ベティ・トーマス。

オリジナルは、ビル・コスビーが主演した1960年代のTVシリーズ。

 

米国の最新機密戦闘機の試作品がテロリストの手に渡ってしまう。

それを奪還するため、

CIAのエージェント(オーエン)が現役のボクシング・世界チャンピオン(エディー)と

ダッグを組むことになってしまうが、

果たして無事取り戻すことができるのか??

ロケはハンガリーの美しい街並み、カナダのバンクーバー、

米国カリフォルニア州に渡り、すばらしい風景も堪能できる。

 

この戦闘機はリモコン一つでレーダーでも肉眼でも見えず、

透明になってしまうという代物。

なんだか007を思い出しますね。

エディ演じるボクサーはここまですごいのかという程超わがままキャラ、

それに翻弄されるオーウェン演じるエージェントは、

切れ者にはほど遠い、ドジで間抜けなキャラ。

全く個性の違うコンビがなかなかおもしろいかな。

いろいろなスパイグッズ(他人の視線を共有できる「スイッチ・アイ」など)が007みたい☆

でも、そこまで本格的なスパイムービーではありません~。

女エージェント役のファムケ・ヤンセンがなんだか怪しい魅力を放っていたりします。

かなりコメディー・タッチなのですが、深く考えずにサクッと見る映画ですね。

 

軽~いスパイ映画が観たい方におすすめ♪

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サンドラ・ブロック主演映画。1995年。

監督は「クール・ランニング」のジョン・タートルトーブ。

 

シカゴの地下鉄改札係、ルーシー(サンドラ・ブロック)。

単調な生活の中、天涯孤独な彼女の唯一の楽しみは、

毎日会う名も知らぬ乗客。

クリスマス・イヴの日、線路に転落し昏睡状態となったその彼を助けたルーシー。

言葉を交わすことさえなかった彼、そんな彼の近くにいられて有頂天のルーシー。

しかし彼の家族からピーター(ピーター・ギャラガー)の婚約者だと誤解してしまいます。

誤解を解くことがなかなかできず、ピーターの弟ジャック(ビル・ブルマン)には最初疑われるものの、

次第に彼女に惹かれていきます。そして彼女も・・・

 

ほのぼのとしたストーリーにコメディーの味付け、

そしてラブストーリーへと発展していきます。

ルーシーの正体がいつバレるのかハラハラしつつ、

彼女の恋の行方にもドキドキです!

 

スピードでアクションバリバリのサンドラが

暖かいラブストーリーを演じましたが、

それがとてもキュートでかわいいのです!

驚き~。

 

心がポカポカになりたい人にお勧め(⌒∇⌒)ノ

あなたが

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bowling

マイケル・ムーア監督のアポなし突撃取材のドキュメンタリー映画。

 

ターゲットは銃規制

初めてこの映画を観たときは衝撃でした。

今までなんでこんなことを知らずにいたのだろうと考えさせられた映画です。

wowwowでやっていたので、また観てみたのですが、

華氏911よりもやはりこちらのムーア監督の方が勢いがありますね。

 

ストーリーは、「他の民主主義国家に比べて、なぜアメリカ人は互いを殺しあうのか?」

という問題の答えを追求していくもの。

例えば、カナダとアメリカは似たような国であるし、

銃の所有率は圧倒的にカナダの方が高いのに、

銃の殺人事件は圧倒的にアメリカが多いのはなぜか??

実はそこには国民は深層心理に危機感を植え付けられているためということであります。


常に身の危険にさらされていると感じているアメリカ人。

そういえば、昔アメリカで地下鉄に友達と乗ったとき、

誰も車内にいなくてアメリカンの彼女は

「怖い怖い」っておびえていたのを思い出しました。

私の方は「えー?誰もいないのに・・・?」って思ったものです。

コロンバイン高校での銃乱射事件や、ムーア監督の地元ミシガン州フリントで発生した

6歳児の銃発砲事件に焦点をあてて、ドキュメンタリーは展開します。

見所はコロンバイン高校銃乱射事件を引き起こした生徒が銃を購入した

大手ディスカウントストア・Kマート本社に障害者となった被害者たちと乗り込み、

銃の弾をKマートで販売しないよう要請する場面。

この行動力すばらしいです!

 

銃社会アメリカ。

そこにはびこる真実が語られています。

アメリカ好きな人には必見です!!

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GWなのに・・・病気になってしまいました。

先週39度の熱が二日続き辛かったのです。

そして点滴の毎日・・・

今は薬に変わりましたが、家で安静にして出かけないようにって(T_T)


 なので旅行もキャンセル、遊びもなし・・・

唯一救いは栄養のあるものをいっぱい食べなさいってお医者様に言われたので、

食事だけは豪華にしようと!!

お腹は減るものなんです・・・

食い意地がはってるせいでしょうか(^_^;)

これで食事ができない状態だったら悲惨ですよね・・・

ブログには書かないでおこうかとも思いましたが、

やっぱり時間があるから書いちゃいました。


映画も観に行きたいのに・・・コンスタンティンもShall we dance?もまだ観てないです~(>_<)

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