脳と心と体とガーデン

脳と心と体とガーデン

メンタルメンテナンス、人間関係、無農薬野菜作り、見えないエネルギーの世界の話、大宇宙と小宇宙のことを書いていきたいと思います。

オーブはいろいろな形に変化可能です。ちょうどコンピューターの画像のピクセルのように数が多ければ多いほど自在に文字でも形でも創ることができます。この数は前回お話した宇宙船の中に入っているスピリットの数です。

 

この写真は映した時に大きな雷の様な光が見えました。フラッシュとは違い、カメラの前ではなくてちょうどこの変化オーブが取れた数メートル離れたところです。

 

拡大するとこんな感じです。

 

その後に左の方向に何か大きな気配を感じ、それは右方向にゆっくり移動していました。その時にこのような白いものを肉眼で見ることが出来ました。写真よりももっと白くはっきりしていました。その時の写真がこれです。

 

 

その後、すぐに場所も方向もほ変わらずに暗闇に向かってシャッターをきっていました。

 

 

良く見ると丸いオーブが映っています。

 

 

これが取れた時はサッと瞬時に何かが動くような感じがしました。

 

 

どの写真もコンピューターのエディターで光度を変えてみると闇の中に隠れているたくさんのオーブが見えます。

 

 

竜の頭みたいに見えるのは私だけでしょうか?

 

 

 

これは宇宙人のDNAなのか?スピリットたちは面白い形を見せてくれました。

 

ちなみに私のオーブ写真は80%は裏庭で撮っています。聖地とかパワースポットとか行かなくてもオーブ写真はどこでも撮れます。

 

独善的批判症候群の人はとても鋭い観察力の持ち主です。せっかくの鋭い観察力が残念ながら人間関係でネガティヴに出てきてしまうのが独善的批判症候群の人です。

 

例えば、独善的批判症候群の人に友人Aさんを紹介しました。「Aさん、良い人でしょう?」と貴方は軽く言います。「そうね」と軽い答えを期待して。しかし、他人の欠点を見つけるのが得意な独善的批判症候群の人は「そうね…でも、ちょっと服装がダサいよね」と「でも、ちょっと…」と何かしら見つけて余計なことを言ってしまうのが独善批判症候群の人なのです。

 

独善的批判症候群の人は8歳から思春期の15歳ぐらいの間に「自己肯定」するためのトラウマがあり、その部分だけ成長が止まっているようです。他人のことを「あの人、私大嫌い!」とか他人の意見を「あの意見はくだらない!」と、とてもネガティヴでシンプルなコメントをする時は幼児のような感覚や感情で反応しているということです。

 

そのために社交的な独善的批判症候群の人はあっちこっちで人間関係に余計な波紋を起こします。

非社交的な独善的批判症候群の人はネット上でいろいろ辛らつなコメントをしたりします。些細なことで正義を振りかざして他人を責めるクレーマーも独善的批判症候群の人です。

 

最近世間を騒がせたあおり運転の容疑者もこの独善的批判症候群があるようにみえます。独善的批判症候群についてもっと詳しく読みたい方は下記のサイトから「まんだらヒーリングガーデン」のコラムにどうぞ。

https://mandalapower.com/mandala_power/blog_jp/独善的批判症候群/

 

清貧崇拝症候群の人は何故かいつもお金の心配をしなければいけない状況にいます。働いても、働いてもお金が貯まらないのです。まとまったお金が入ってきても、同額の出費が突然に派生したりします。

 

清貧崇拝症候群の人はサボっているわけじゃありません。それどころか人一倍一生懸命に働いています。でも、何故かリッチな生活には程遠いところにいます。

 

給料が少ないから? 景気が悪いから? 政府の経済対策が悪いから?

 

それも一つの理由ではあるかもしれません。しかし、それよりも貴方自身がお金を持つこと、リッチになることへの強い否定がバイオコンピューターに設定されている可能性が高いのが清貧崇拝症候群の人の問題なのです。驚くことに本当にたくさんの人たちがこの清貧崇拝症候群を持っています。

 

お金を持つことに対してネガティヴな設定になる環境の多くは下記のようなものです。

 

@お金は汚い!

 

お金は人から人へ旅をしています。その途中で道やトイレに落ちたりして衛生的ではありません。その為に潔癖症の親から「お金は汚いから触ったら手を洗いなさい」と神経質に言われて育ってしまった場合、お金は「汚い!」触らない方が良い、手に持つべきではないというイメージを植えつけられてしまいます。その結果

 

「お金は汚い」=「汚いものは持ちたくない」とバイオコンピューターに設定されてしまいます。

 

 

@お金持ちは嫌な奴!

 

子供の頃に周りの大人たちがお金持ちに対して常にネガティヴなコメントをしていた。これは衛生面の汚いではなく、精神的な“お金は汚い”です。

 

大人A:「○○家の人たち、また海外旅行に行ったみたい、お金が余っているのね~」

 

大人B:「隣の人が言っていたけど、なんか○○家はあくどい商売しているらしいよ…。お金持っているのにケチだしね」

 

大人A:「まったく、私たち正直者はいつまでも貧乏で、悪い奴はどんどん金持ちになる世の中ってことだよね~」

 

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大人A:「○○さん、また、新しい外車を買ったみたいだよ」

 

大人B:「そうやってお金を持っていることをみんなに見せびらかしたいんだよ。金持ちって嫌味よね~」

 

 

 

@貧乏人は心が綺麗!

 

子供の頃に周りの大人たちが貧乏をポジティヴにコメントをしていた

 

大人A:「○○さんは若いのに本当に気がつくし優しい子なのよ」

 

大人B:「長い間、貧乏で苦労してきたからだね」

 

このような会話の中で育った子供には自然に「金持ち=悪人、貧乏=善人」のような設定がバイオコンピューターに記憶されます。

 

しかし、ここでいう“貧乏”とは実際には平均的な家庭が多いのも見逃せません。海外旅行する余裕は無いが国内の小旅行なら出来るぐらいの家庭です。高級車は買えないけど、普通車ならば買えることが出来る家庭なのです。毎日食べるものに苦労している、光熱費を滞納している、という貧乏ではありません。

 

 

@大金は禍の元!

大金を持つことの恐怖です。遺産相続や宝くじが当たったために人間関係がギクシャクしてしまった家族を見て育った場合もお金に対してネガティヴなイメージを持ってしまいます。“大金”の為に“問題が発生”したために「大金を持つのはトラブルの元」から「大金を持つことは恐怖」=「大金を持ちたくない」とバイオコンピューターに設定されてしまいます。

 

 

@お金持ちへの妬み

 

他人の持っているものを羨ましく思う気持ち、それがポジティヴに作用して「自分もいつかあんな立派な家に住みたい!」とか「いつかお母さんに大きくて素敵なキッチンを作ってあげたい!」など、羨ましい気持ちが自分の夢を作り上げて、その目標に向かっていくなら問題はないのです。

 

育った環境は貧しかったけど、大人になって成功した人たちの話には心を支える優しいおばあちゃんやお母さん、おじさんなど、貧乏に負けずにしっかりと愛をくれた大人たちが登場します。貧乏でもポジティヴに生きていた大人が存在した貧乏経験(苦労、苦難)は成功者を生みます。

 

しかし、この羨ましいがネガティヴに作用すると、羨ましい(ウラヤマシイ)から妬ましい(ネタマシイ)、悔しいと変化します。そして、悔しいは怒りになることもあります。結果、その羨ましく思う相手のあら捜しをしだします。ネット上で有名人などを執拗に中傷する人などは羨ましいがネタマシイ、そして怒りになった人です。そういうエネルギーを持っている人はお金にも人間にも良い縁はなかなかこないでしょう。

 

 

@「世の中はお金じゃないよ、愛だよ」

 

本当にそうです。一番大切なものは愛なのです。しかし、この「お金じゃないよ愛だよ」という考えが偏り過ぎると問題です。「お金なんかいらない、純粋な愛だけ欲しい」とバイオコンピューターに設定されてしまうと、この物質社会に生きて行くのが困難になってしまいます。

 

お金のない人に恋をして貢ぎ、他人にお金を貸して後で自分自身が困ってしまうことが多い人はこの清貧崇拝症候群の人です。

 

 

では、貴方に清貧崇拝症候群があるかどうかチェックしてみましょう。

 

イメージしてください。質問者は心を許した身内とか仲の良い友人ではなく、顔は知っているけどあまり話したことはない知人ぐらいの距離の人です。さあ、この人に質問されたら貴方はなんと答えるでしょう?

 

「貴方は大金持ちになりたいですか?」

 

(昔飼っていたタツノオトシゴです)

 

答えを考えてから、続きは私のウエブで見てくださいね。http://mandalapower.com/mandala_power/blog_jp/清貧崇拝症候群/

 

ホリスティック治療では心と身体は切り離すことが出来ません。心の状態と身体の状態は密接な関係があります。病気は気(心)が病むと書きます。気とはエネルギー、そして気分の気です。気分が良い、気を紛らわせる、気が重い、気を使う、などお馴染みの言葉は心の状態を表現しています。

 

英語で病気はdiseaseと言います。disは欠如、easeは気楽、安心という意味です。気楽ではない状態、安心が欠如した状態が病気と言うことになります。文化は違っても“心の状態”と“体の状態”の関係は切り離せないという考えは同じようです。

 

ストレスが発散されることなく体内に蓄積され、それが肉体的に現れれば病気になり、精神的に現れるとノイローゼやうつ病などの精神疾患になってしまいます。ストレスの多い現代社会、ほとんどの人たちが病気の一歩手前をウロウロしているのではないでしょうか。病気になってからではなく、そうなる前に心と体のメインテナンスをすることがストレス社会に生きている私たちに必要不可欠なことだと思います。

 

メインテナンスの必要性は頭では分っていても行動できない人が多いのでしょう。テレビ番組を始め書店やネットには健康に関するもので溢れています。しかし、年々生活習慣病は増え、キレやすい、鬱などの精神的な問題も年齢層が下がってきています。

 

 

気分が悪い、気に入らない、気に障る、気が気でない、気を使う、気をもむ、気が休まらない、気が重い、気が抜ける、気詰まり、気が散る、気が引ける、気が滅入る、きっと、まだまだ他にも気を使った心の状態を表す言葉はあると思います。

 

 

これらの感情が湧くたびに元気の気が減ります。気が減ってくると弱気になります。そして気難しく短気にもなります。

 

楽しいことや嬉しいことがあれば元気の気が上がります。気分が良い、気楽、、活気、、、強気、、

 

ん~ん、気を使ったポジティブな言葉が思いつかない。どうも気を使った言葉はネガティブな言葉が多いようです。

 

 

 

 

ポジティブな気、自分にプラスになる「気」。

 

プラスの「気」とマイナスの「気」、毎日プラマイでプラスにして、どんどんプラスの気を増やしたいですね。

 

一日に一つ何でも良いから一つ良かったことを探す! 他人のSNSに「いいね」を押すのも良いけど、同じように自分の今日のどこかに「いいね」をつけてみましょう。

 

私は朝天気が良かったら「いいね」、飼っている老犬が朝の散歩で健康なウ〇〇をしたら「いいね」、道に落ちている鳥の羽を見つけたら「いいね」、携帯の時間が「11:11」とかぞろ目を偶然見たら「いいね」、育てている花が咲いたら「いいね」、探せばたくさんあります。

 

もちろん、「いいねじゃない」ことにフォーカスをしたらきっとそれはそれで沢山あるかもしれないけど、自分の意識をどこに向けるかで入ってくるインフォメーションが変わってきます。

 

気を楽に保つ方法を身に着けて病気を寄せ付けないようにしましょう!

 

 

よろしかったら、まんだらヒーリングガーデンコラムも読んでください!

https://mandalapower.com/jp/

 

 

 

 

オーブは一つの球体、一つの魂というわけではありません。

魂の集合体なのです。

もちろん肉体を出たばかりの魂は一人(?)一体、一つ(?何と呼べばよいのかしら?)です。

 

 

 

 

物質的な制限がないから時空を飛び回れます

 

   

たくさん出かけていますね~。

 

 

 

   

宇宙船が大きな宇宙母艦から飛び立っていくようですね

 

  

フワッと出てくる時は可愛い

 

  

エンジン全開!って感じの時はカラフルです

 

   

前回のカラフルなオーブたちは飛んでるオーブに比べたらかなりどんよりしたカラーです。光の明暗をPCで調整すればもう少し鮮やかになるのですがあえてしませんでした。飛んでいるオーブたちはそのままで十分に鮮やかなカラーを見せてくれます。

 

きれいですね~。