スポーツ観戦は好き?
好き。
スポーツクライミングのライブ配信がとても面白い。
今朝、録画の五輪フィギュアスケート・ペアフリー演技を見ながらダンベル体操していた。
この4年に1度の「4分30秒(±10秒)」のために、フィギュアを始めた年齢や、各国の代表選手やコーチらがグランプリシリーズや世界選手権、代表選考など、いろいろ費やしてきた時間や結果を考えながら見ると感慨深い。
国と国との闘いより、個人競技(フィギュアはペアも)の「自分との闘い」のほうが好きかも。
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また、パンが食べたい病になってる。
時々、発作的に「美味しいパンが大量に食べたい」「いや、美味しくなくてもぼそぼそしていても、大量にパンが食べたい」と思うことがある。
日本のやわやわなパンではなく、海外のぼそぼそして堅そうで、すぐに腹が膨れそうな超でかいパンに無造作にソーセージを挟んだだけのものとか。
実際にそういうものを食べたら吃逆(横隔膜がじ~んと痛くなるほど強烈な)が凄そうだし、カロリーが高いから想像するだけなんだけど。
タンパク質が足りてないのだろうか…。
Xで「踏切で暴れる高齢者を引きずり救った介護の過酷な瞬間」ってあったけど、医療や介護の現場ではあるあるだよな、とか、病院ではそうなる前に察知して不穏時の内服を促すし、不穏になったらなったで対応できるマンパワーがあるけれど、外だとなんともできないよな、なんて思うのと同時に、「あ、噛んだ」とか「インプラント(ボルトが歯ぐきからむき出し)があると、皮膚に刺さって穴が開くよな」とか冷静になって見ている自分がいる。
自分も叩かれる(吹っ飛ぶ)、蹴られる(一瞬呼吸止まる)、噛まれる、唾を吐きかけられる、引っかかれる、つねられる(肉が爪で切られる)などの暴力や大声での罵倒はあるあるだし。
弄便、放尿(おむつを外して布団やシーツベッド汚染)は日常茶飯事だし。
看護の日でよく出ていた「ニコニコ若くて優しい看護師と奇麗で物わかりのいいかわいい高齢者患者」の画像は「まぼろし~!」だと本当にそう思う。
