一ヶ月くらい、ネットサーフィンあんまりしておらへんかったので…バトン回って来ていたの気づいておりませんでした(撲殺者)
つ~訳で今更ながら答えさせて貰います。祥さん、霜月さん…薄情者ですみません!
名指しでやられたら…答えにゃ漢(?)じゃないだろ。フフフフフ…。
では行きます!!
『私が知りたいので答えてくださいバトン』
● 初めて読んだ夢のジャンル/最初に書いた夢のジャンル(夢=二次創作)
え~と、始めて読んだ方は…私の場合は中学二年の時に一学年下の友人が炎の蜃気楼にハマったので、それが買うようになった初ジャンルかな? その時期に好きだったミラージュの作家さんの一人に高群 保さんがいたので…微妙にそれが今のジャンルに入ったキッカケにもなっているんですが。
高耶ママ奮闘記とか、ごめんね商会さんの…ごめんねミラージュがめっさ好きだったよ。ママン。
氷結の夜の漫画版に…鼻血吹きそうなぐらい萌えていた腐った中学生でした。
最初に書いた夢ジャンル
…え~と二次創作で初めて書いたのは、あやつり左近? 何かその一歳下の友人をちょっと拗ねさせてしまってお詫びにリクエストに何でも答えるって言ったら、「右近×左近の奴一本書いて」と。
…すみません。人形に攻めやらせるんですか? というか人間の左近が受けなんですか? それでラブラブ書けって無茶言わんで下さいと内心泣きながら…元は右近は人間だったから、月の魔力で一時…泡沫の肉体を纏ってって設定捏造して書いたのが…最初の二次創作ものでございました。
ちなみに当時16歳でしたが、初の18禁ものもそれでしたよ…フフフフ。今では本人の手元にもない幻の一作です(泣)
● 覚えている限りでジャンルの経緯(激しく絵を描いたか売り物作ったかでカウントします)
え~と、ファミコン探偵倶楽部→幽遊白書→ドラゴンクエストⅠ~Ⅳ→炎の蜃気楼→ドラクエⅤ→ときめきメモリアル→幻想水滸伝→同級生2→ペルソナⅠ→新世紀エヴァンゲリオン→ファイアーエムブレム聖戦の系譜→FFⅦ→超者ライディーン→魔導王グランゾード→ペルソナⅡ→幻想水滸伝Ⅱ(再燃焼)→ガンパレードマーチ→王レベ
の順だったと思います。ヘッポコながらに絵を大量に描いたり真似したり…って奴だけカウントしていますが。活動したのは、ペルソナⅡ以降の奴のみ。それ以前のはイラストしか描いてません。
…いつメインが文章書きになったか? そら王レベに決まっておりまんがな(関西風に)
● そのジャンルごとで誰が一番好きでした?
ファミコン探偵倶楽部→主人公!! 記憶喪失になったり両親が不明だったり…殺されかけたり、実は彼が〇〇〇だったり…何でこんな複雑怪奇な運命辿っているねん! ってツッコミ入れたくなるぐらい不遇な少年なんですが…当時凄い惚れておりました。
自分のオリジナルに彼をモデルにしたキャラがいるくらいのラブ。ゲームのキャラクターにメチャ惚れ込んだ初恋の相手です(笑)
幽遊白書→幽助!! 連載始まって最初にメチャクチャに惚れた。蛍子ちゃんがいたとしても一切気にしない。特に髪の毛下ろしている時の彼が好きで好きで…当時、月曜日の朝五時にジャンプ買いに突っ走るぐらいに好きだったよ…。ヒネくれ者の主人公って大好きなのさ…。
ドラクエシリーズ全般。一番好きなのは…ドラクエⅢの勇者と賢者と武闘家? 当時、ドラゴンクエスト4コマ漫画劇場を追っかけていたので…。その中で一番好きだった作家が柴田亜美だったのでその関係で。
次点がドラクエⅣのアリーナとクリフト。小説版でクリフトがアリーナが自らいけにえに志願して、それを処女奪って止めようと押し倒したシーンが好きだったな…これは関係ないけど(笑)
炎の蜃気楼→仰木高耶 最初は普通の兄ちゃんだった筈なのに、巻数増すごとにカリスマ性が出て…色香大爆発になって、強気になって凛としてきて…って女王様度が大爆発になっていく様が大好きでした。
…けど直江とあまりにすれ違い続けるのが辛くて、途中で挫折しました。炎の蜃気楼メモリアルに収録されている同人誌の作品の二人が一番好きです。私の高耶さんはそこで止まっています…。
ドラクエⅤ これも主人公。ドラクエシリーズで一番不遇の主人公じゃないんでしょうか。マイホームパパのような雰囲気が好きでした。
ときめきメモリアル→一番好きなのは、紐緒結奈様。紐緒様フォエバーフォ~~~!!!(レイザーラモン風に) 後は…好雄と伊集院レイも好きだけどね…何と言うか口説いていて凄い楽しかったのと…兄上と紐緒様萌えしたりして語り合っていた思い出とかあるもんで…。ときメモは2とガールズサイドも大好きでし。
幻想水滸伝→坊ちゃん!! もうこの人がトップに来るよ!! グレミオとテッドも大好きだけど…やっぱり一番好き! と言ったら私には彼以外しかおりません!! ラブ~~~!!
同級生2→一番好きなのは、主人公のりゅうのすけ。凄い感情移入出来るキャラだったので愛しておりました。あれくらい正直に生きている奴って見ていて気持ち良いよね。女の子で一番好きなのは唯ちゃんでした。くっついて一番良かったね~と思えたの、やっぱり彼女だったので…セットで好きって感じです。
ちなみに同級生2はPC版、サターン版、PS版、スーパーファミコン版全て持っております…。
ペルソナ1→これも主人公が一番好き。凄い色香漂っていて惚れました。個性もなく、公式の名前すらないキャラなんですがね…。漫画版だと藤堂直也って名前が確かつけられていたけど…私は鷹月賢也って名づけたなぁ…。ちなみにペルソナ2罰で回想に出てくる時の通称は「ピアスの少年」です。
新世紀エヴァンゲリオン→渚カヲル。もう一目惚れ。彼しか一時は見えなかったぐらいにハマった。
24話のボツシナリオが掲載されているジュネまで買ってしまうわ…突き動かされるようにイベント行ってカヲル君本を買い漁ってしまうわ…24話の彼のセリフを全部覚えてしまうわ、当時は物凄かった。
ちなみに今でも大まかなセリフは言えてしまう自分の愚か者っぷりに乾杯さ…(ふっ)
聖戦の系譜→盗賊デュー君。彼の可愛さにともかく惚れた。次点が剣士アイラ。シグルトやセリスとか青髪な主人公も好きなんですけどね…この作品においては、ともかくデューに愛情注ぎ捲っていたさ。
おかげで私のプレイでは、デューがともかく強くて一軍キャラでした。
FFⅦ→一番はクラウド 次点がセフィロス。三番目がエアリスかな? セフィロス×クラウドが一番好きだったのは確か。この間…DVDも思いっきり買って萌えたぐらいだったからねぇ。
クラウドの危なっかしさとか、不安定ぶり…けど、どん底から這い上がる部分とか凄い愛を感じていたな。
超者ライディーン→主人公の飛翔君。次点が疾風。第五話で疾風君が飛翔さんに懐きまくっているシーンを見てドキューンと。不幸とか悲壮入っている少年って何か好きだったもんで…。
しかし当時、飛翔×疾風って本気でなくて…疾風×飛翔ばかりだったので、これでリバカップリングが大丈夫になったというか、ならざるを得なかった記憶が・・・がう。
魔導王グランゾード→一番好きなのは、主人公の遥大地君。といっても注釈がついて…ハマったのは原作の方ではなく、櫻林子さんと橘水樹さんのC・ダーウィンという二次創作版の方。
その中の魔王様でダークに味付けされている大地君にめっさ当時はときめきました。男はやっぱり鬼畜+ロクデナシな要素あった方が色香あると思います。
ペルソナⅡ→黒須淳 悪役であり、最後の仲間でもあるっていう微妙なポジションが好きだった。影がある美形って言いますか。主人公の達哉と怪しいやり取りがあるのもポイント高かったよ…。
罰でもラブって欲しかったのに…あっちだと舞耶姉さんが本命っぽい扱いだったので寂しかったよ。
CDでは、メチャクチャ危ないやり取りとかあって…当時、ドッキドキでした。(ポッ)
幻想水滸伝Ⅱ Ⅱキャラで限定するなら一番好きなの…ムクムク。ムササビラブなんです。動物萌えですみません。次点は幼馴染み三人組(主人公、ナナミ、ジョウイ)をセットでお願いします。
ガンパレードマーチ→速水厚志。公式設定ではぽややんでガンパレードマーチのヒロイン(?)という事になっているけれど…裏設定では魔王様だとか、40億の人間の生死を握っているとか、実は自らの身体を使って研究員を篭絡して、研究所を炎上させて逃亡してきたとか…そんなロクでもない一面を持っているギャップにともかく惚れました。舞の方は今でも惚れている理想の女像です。
速水が舞の為なら、世界中の人間を救う英雄となっても良いと言い切れる理由が今なら良く判ります…。
王レベ→セレストとカナン、ワンセットでラブです。愛しています。大好きです。発売前に伝説の滝でセレストがカナンに真っ赤になりながら覆い被さっているシーンを見て惚れ込んで、買おうと思いました。
今でも特別な二人なのは変わっておりません。まる。
● サイト名とHNの由来
前サイト→たかみや さくやを…高宮(こうきゅう)と読めるからその当て字で恒久。
朔夜は新月の夜って意味だから…それで新月、と言う風に置き換えて…それに堂を何となくくっつけて完成させたって感じ? ようするに自分のHNを変換したものなら誰とも被らないだろって考えで命名。
現サイト→蒼い月。え~と、一時出入りしていた王レベのなりチャで…自分が使用していた通り名が「蒼海」
そして更にその名前の元になった人のイメージが「蒼」って雰囲気を纏っていたから…その人のようになりたいってそんな気持ちを込めて。結局、自分の持っている色はその人と違うんだなって今は思い知らされましたけどね。朔夜→月 っていうように月をイメージしたサイト名っていうのは同じです。
HN→え~と、友人が高藤、ってPN名乗っていて…それをもじって高宮って苗字が。
当時は幸緒って名乗っていたけど…17歳の時にまあ、ある人物に朔夜と名付けられたので…それを名乗るようになって今のPNが完成しました。
● バトンを回す5人くらいの人
ここで終了させて下さい。どうかお願い致します(ペコリ)