近況:お風呂が壊れました。
とりあえず24時間風呂の機械の方は無事ですから、37度前後のぬるい湯に浸かることは出来ますが
シャワーとかが使用出来ない状況です。
夏だからまだ良いんですけど…出来れば早く直って欲しいものです。熱い湯が恋しいよ…(夏でも40度以上のお湯に入る習慣がある子なんで)
先日、街頭でまたアンデス系の音楽CDを売り歩いている外人さんを見つけたので、CDを二枚ほど購入してきてしまいました。
いや、最初は一枚買おうかな~程度で近寄ったんですが…二枚のCDを見比べてウンウン唸っていたら、二枚買ってくれたら5千円で良いよ、と向こうから値引きを提案されたんで…千円安くなるならいっか、という感じで買ってしまいました。
夏コミ前でお金ないですが…良いのです。私はアンデス系の音楽は好きなんですから!(開き直り)
二枚のCDの内、一枚はめっさ気に入ったので良しとします。(フフフフフ~)
気に入った方のCDのタイトルは…「アンデス:エクアドル インカの踊り ~サン・ファニートス」というものです。Windows Media Plyaerのライブラリーに取り込んだら、アンデス系ではなくラテン系の音楽に分類されましたが…聞いてみると哀愁漂うメロディの曲が多くて、胸に染み入る感じがしました。
どうぶつの森の中にある、ペルーの歌とか…有名なものだと、「コンドルが飛んでいく」とか…昔っから南アメリカの音楽とかとても好きだったので…最近、地道に集めている最中。
こういう音楽聴くと、私はとても懐かしい気持ちになれるのです。
うん、懐かしいと感じるから好きなのだと思う。どっかに私の根源となる部分に触れるから…聴いていて心地良いんだろうなって思う。アンデス系の音楽って…。