近況:兄上にニンテンドウDSの「押忍! 闘え! 応援団」を薦められました。
はっきり言います。あまりに馬鹿過ぎてどこにツッコミ入れて良いか判りません。しかし…。
ごっつ面白いです!!(力説)
音ゲーの一種なんですが、DSならではのゲームシステムでやってみると滅茶苦茶ハマり込みます。
何か濃いです。暑苦しいです。
一昔前の荒唐無稽な熱血少年漫画のノリそのものです。ですが笑います。楽しいです。
興味ある方はこちらのサイトをちと覗き込んでみて下され。
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050705/ouen.htm
ちなみに初心者向けモードの主人公田中は、前の職場で仲が良かった人に信じられないくらいにそっくりなので個人的に親近感覚えています…(笑)
つーか、坊主頭で顔立ち似ててびっくりだよ…マヂでさ。
すみません…本日も程よく浮き沈みが激しい高宮です。
もう本人的には慣れて来たし対処法も見えて来たけど…ど~も何か書くと気を抜くとマイナス思考になって要注意です(汗)
あんまり酷い場合は、チョコチョコ日記や連載休むようにしていますけどね…も~精神状態が酷い時は文章になっていない代物が仕上がるんで…。
…ま~ぶっちゃけ言うと、人と揉めまして…その相手が、私がこのジャンルにいる限り…もう戻って来ないのかな~というのでヘコんじゃっていたのれす。
なら、自分はこのジャンルから消えた方が良いのかな~。
けど、大阪オンリーの打ち上げの時に宮古さんと二月まで絶対に王レベに残って盛り上げていくって約束してて…私も本心じゃそうしたいって思っている。
けど、近い距離にいた人を…私が頑張れば頑張るだけ、劣等感を感じさせて追い詰めていて…それが辛くてどうしようもなくて。
やりたい事を思う存分、やりたくて…だから距離置いたのにまた傷つけて。
もう、何も言わないように自分の口でも封じようかとか…物騒な考えと。
今は自分の親友だって不安定な時期で、精神病院とか入っていたりして…職場でだって仲良い人がいる。突然衝動的に自殺とかやってしまったら、「仲が良かった人ほど」深く傷つけてしまう。
そういうマイナスとプラス思考が衝突しまくって、それを表に出さないようにするだけで…もう、辛くて消耗して…ヘトヘトになっている。
それでも仕事に支障出したくないし、言い訳もしたくないからちゃんと遅刻とか欠勤しないで通っているけど、葛藤しまくっているせいで集中力も散漫になっていて人に迷惑掛けている。
それがまた負担になっている。
それでも諦めたくないし、やり遂げたい事があるから食らいついている。
今日は仕事中に手の空いた時間が沢山出来たから、DOLLについての情報なり、カナンに言わせたいと思っているのを書き出したら気づいたらノート10P書いてた。
こんなにも言わせたい言葉が自分の中に埋もれていたのにびっくりした。
その中には綺麗な感情と、醜い感情が入り混じっていた。
とてもドロドロとしたもの。
けど…どちらも私の心から生まれたのだ。
恋愛なんて本当に奇麗事じゃないと思う。
けど、嫌な部分…それを汲み上げて取り除いていくと、その奥に自分でも思いがけず
キラキラしたものもあって驚く。
ふと、感じたんだけど…
パンドラの箱って最初鍵を開けられた時に
とっても嫌なものが吹き出すよね?
けれど…その奥に希望があるのは…。
そういう優しかったり、綺麗な部分を人は恥ずかしくて
素面でなんて口に出来ないから
時にそれが相手を縛ることになってしまうから
普段は秘めている事が多いからなのかな…? と思った。
悪口も愚痴も基本的には良いものじゃない。
関心のない相手なら無視するのが摩擦も生じないし一番楽。
…相手にこうして欲しかったとか
こうなって欲しいという要求なり願いが込められているから
人は文句言ったりするのかなって。
汚い心と綺麗な心が入り乱れ中。
死にたいと望む心と、何が何でも絶対に自殺だけはするものか! という心がぶつかり合っている。
熱いお湯被った後に氷水をぶっ掛けられているような感覚で…メッチャ疲れる~(がう)
けど…今はまだ辛うじてプラス思考が優位に立っているから、負けないようにせなアカンなぁ。
多分マイナス感情に負けても、余計に周囲の人間を不幸にするだけ。
なら、無理やりにでも笑っていようかと思う。ヘロヘロになっても良いからやりたいと思うことの放棄だけは、一時の感情でしたくないと願う。
死んだら苦痛もなくなる代わりに
喜びも楽しみも全て感じられなくなる。
私はそれは嫌。
楽しい事を味わいたいのなら、苦しみも受け入れなければならないのなら
享受しようと思う。
だって私は-生きたいのだから。
―それが一人の人を追い詰めて傷つけているとしても
相手の為には、もう自分を殺してあげれない。
無意味にただ生きているだけなのはもう沢山だー。
私は、生きたい。
…多分この答えを書きたかったから、連載を4ヶ月前に始めたのだと、気づいた。