近況:先日エラーを起こした、連載小説の日記サーバー。奇跡的に落ちた時期のログが復活しまして…本日こそりと、以前書いた方のに修正しておきました。
やっぱり…最初に書いた方が出来よかった~と自分的に思っていたので、ほっと一安心です。
ちょっとその関係で後日、70話の周辺を時間取れたらこそっと修正しておく予定です。…今は毎日分のを一本書くのが精一杯なので…保留にしますけど。往復三時間+残業連日1~2時間は辛いのれす…(TT)
本日、仕事中に一緒に作業していた子と色々話しました。
それで…一つ自分に特技があったの思い出しました。
高宮は少々特徴的な声をしておりまして…人によって、色んな聞こえ方をされます。
電話を通すと、旦那様かお坊ちゃんですか? と問い尋ねられるわ…歌うと、もののけ姫のキーが出るくらい高音が出るわ…人によっては舌足らずで子供っぽいと言われたり、または…低くて落ち着きがあるとか、聞く人の印象によって結構受け止め方が変わってくるんですよ。
18~9歳頃から、声を変える特技を発見しまして…一時はそれで良く遊んでいたんですよね。
その当時、良く自宅に勧誘の電話が掛かってきたんですよ。
十代の高宮は今よりずっと子供っぽくていたずら好きだったんで…勧誘やいたずら電話が来ると逆に嬉々として対応していたんですよね。
勧誘の電話って、大人が出ると食い下がるの多いんですが…子供とか、中高校生とかが出るとすぐに切るんですよね。
という訳で高宮は…以下のパターンで相手にいかにして早く諦めさせるかをやっておりました。
「おかあさんは、今出かけていません~」(3~5歳の子供風)
「…あ~お袋とか今、いないんですけど? …面倒だからもう切って良いっすか? 俺…そろそろメシ食いたいんだけど?」(ぶっきらぼうな高校生風)
…他にも若奥様風とか、セールスマン風に丁寧な応対したりとか色々試してみたんですが…この二つで対応すると、相手側も時間の無駄と取るのかスムーズに切ってくれました。
意外にこの二つは効果てき面でした(笑)
…一時はこの特技鍛えていたので、ガンパレやっていた頃とかは…26人中10人くらいまでは似せた声を出せるキャラいたんですが…今はさっぱりやらなくなったので、すっかり錆付いております。
王レベだと、白鳳と子分なら似せた声だせます。
…何かこう書くと、一体どんな妙な声をしているんだろうって自分自身で突っ込みいれたくなります。
口調とか言い回し、テンポを真似ると結構それが出来るんですが…やっぱり練習はかなり必要でして。
けど、人の笑いとか意表を取るには有効な特技なので…ボチボチ、以前みたく磨いてみようかなと思っております。
…ボイスチェンジャーなしでも、5~6種類声を使い分けられます。まあこれも立派な特技と言って…いいものですよね?