近況:ポップンミージュックのエントリーカードを作成しましたv

  そして勤め始めた頃辺りから週に3~4回、一回100~200円程度の予算で続けていって、やっとこさ5ボタンから九ボタンに昇格して、簡単な曲なら九つの方でもクリア出来る程度にスキルアップしました。

 とりあえずクリーミィマミはクリア出来たよ。徐々に出来る曲増やしていきたく存じます。


本日、ちょっくら先日体制整える為に休載したDOLLの、自分が書きたかったもんが何か掘り下げて、心を見直してみました。

 その時!


 ザク!!!


 自分の精神のかさぶた剥がして、ものごっつダウンな気分に…(汗)

 も~辛うじて残っていた冷静な部分で考えたわよ。まだ理性残っている内に、人の手をこりゃ考えた方が良いって。

 つ~訳で、笑いながら以下のような感じで友人に電話かました馬鹿一名。


「すまん! 唐突に電話して…今、連載小説やってて…それ、ちと厳しい状況だから一旦体制整える為に…休載したのね。そして良い物書けるように、自分の心見つめ直しておりましたら…うっかり精神のかさぶた剥がしちまって、ものごっつダウン状態です。という訳で放置していたら…確実に気持ちが落ちるんで、電話掛けさせてもらいました!」


 物凄い赤裸々に自分の心情言っております。

 けど…まだ言う方がマシだと思う。多分放置していたら、この後…笑って言う事も出来なくなって、ウジウジするだけだったんで。


 はっきりいうと…同じ愚痴言うのでも明るい口調で出来るだけ短く言うように心がけるのと、最後に聞いてもらってありがとう、と告げる程度の配慮は忘れちゃあかんと思う方なんで。

 ここら辺は兄上に教育されたんですが、奴は愚痴る時の心構えを以下のように言いました。


「愚痴は明るく爽やかに(にっこり)」


 …ま~愚痴っている時点で、友人に負担掛けさせているのは事実なんですけどね~(汗)

 だから兄上は、愚痴を相手に聞いてもらっているんだって意識は絶対に忘れるなと説いた。

 そして人の手を借りたなら、絶対に自力で立ち上がろうとするの忘れるなとも当時、私を叱った。

 何故なら、自分の時間を相手の愚痴なんてに…好意持っている人間か、友人以外には使いたくないからだ。それも相手の役に立った、とか助けになれたと手応えが感じられるなら…相手に頼られるのも悪くないって思うけどエンドレスで同じ問題で愚痴り続けたり、自分の手で解決しようとしないのは、はっきり言うと相手にとっては迷惑でしかないし、聞かされる方もストレスが溜まる。

 だから人に嫌われたくなかったら、その意識だけは絶対に忘れないようにしなよ…と叩き込まれたんですよね。思春期の頃に。


 人に聞いてもらうなら、絶対にそれは自力で片付けよう。

 グルグルして嘆きたいのなら、一人で勝手にしていなさい。人に迷惑掛けなきゃそれは本人の自由だから。けど…僕に愚痴るなら、自分で解決させようという意思だけは持ってくれ。

 お前さんの話を聞くのは、一応僕の好意からだ。しかし…その行為に甘えられ続けて、同じ話を聞かされ続けるのは時間の無駄としか思えないから…絶対に止めてくれと。


 だから笑っていられる内に、とりあえず今回は友人の手助け借りました。

 三人に電話して感情の整理に付き合ってもらったり、他愛無い話もいっぱいしたり…休載しているDOLLもずっと読んでいましたよ、落ち着いたら必ず完結させて下さいね~と言って貰ったりして、一応心は落ち着きました。


 ちょっと友人の有り難味が身に染みましたねぇ。

 本日、こっちの愚痴に付き合ってくれたTさん、Nさん、Mさんどうも有難うございました。

 一応今日…物を書ける心境ぐらいには回復したんで、26日は一日掛けて大阪オンリーの原稿を出来る範囲まで作成致しますです。

 表紙を人様に頼んだ以上、絶対完成させないと申し訳が立たぬ…!(汗)

 後、拍手の方で一声お大事に、と声を掛けて下さった方もありがとうございました。

 拍手返信…溜めまくっていてちと遅れていますが、もう少し落ち着いたらまとめて返しますです。もちっとお待ち下さい~。ではでは~(脱走)