*あやかし緋扇の小説*

*あやかし緋扇の小説*

ここでは「あやかし緋扇」という少女漫画のオリジナル小説を
書いていきます☆駄作ですけど見てください♪

コメできる限り返すんで、ぜひしてください!!

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お久しぶりです!モカです!


最近はあまりアメバができず全然更新していませんでしたが、久々に更新しマース!

(あやかし緋扇とは全く関連がない話題です!)


最近あたし携帯小説にはまってるんですが、面白いのみつけたんでよかったら
読んでみてください^^


http://no-ichigo.jp/read/book/book_id/997063




それではみなさんまたいつかー(^-^)ノ~~


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どうもお久しぶりです!

覚えてますか? 作者のモカです☆

まぁ更新するのもう一ヶ月以上してなかったんで忘れられてるのも当然なんですけど・・・o(_ _*)o


ここで大事なお知らせがあります!

最近更新できてなかった理由は多々ありますが、どうも小説を書くことができなくなってきました

なので、ここで書かせていただいてた『あやかし緋扇』のオリジナル小説を終わらせたいと思います

いままでこんな駄作にお付き合いしてくれた読者の皆様、たまーにここを覗いてくださった方々


本当にありがとうございました!!!


本当は書き終えてから終わりたかったんですが、今の自分では書ききれないと限界を感じたため、このような結論を出させていただきました

これからここで小説を書くことはないと思っています

自分勝手ですみませんでした


いつかまた皆さんにお会いできる時を祈っています



今まで本当にありがとうございました!!!!!!!

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「あ、未来!やっと戻ってきた~」
「未来の席ここねっ」
「遅いよー。もしかして迷子!?」

部屋に戻るなり女子があたしの周りに集まってきた

とりあえず椅子に座るとさくらちゃんがサラっと言った

「ちゃうちゃう。陵くんとイチャついてただけや」
「ちょ、さくらちゃっ・・・」
「「「えー!!うそ~~~!!!」」」

さくらちゃんの言葉を聞くなり、黄色い悲鳴が響く

「未来やるぅ!」
「な、なにもやってないしっ!!」
「も~照れなくていいのに~!」

あたしが何を言っても女子は全然お構いなし
ペラペラと話し始めた

「いや~あの神山と未来だもんね~・・・」
「まだヤってはないと思うけど、キスはしてるでしょ、絶対」
「結構ああいうタイプって付き合うと積極的だったりするんだよねー」

・・・なんでこんなに当たるの、女子の勘って・・・・・

「で?実際のところはどうなの?」
「ど、どうって・・・」
「キスの次は?いつぐらいにするの?」
「はあぁ!??」

いきなりなに聞いてくんのよ!
よく平気な顔でそんなこと言えるね!ありえない!!

「はいストーップ!」

返答に困っていると隣からさくらちゃんが助け舟を出してくれた

「今日は打ち上げなんやから、未来のノロケは学校でやってや」
「だって気になるじゃ~ん」
「・・・そんな話ばっかしとると男子に引かれるで?」

周りを見るとクラスの男子がこっちをじっっと見ていた

「せやからこれで終わりやっ!歌うで~っ!!」

そのままマイクを持って曲をリクエストし始めた

「ありがとうさくらちゃん、助かったよ」

さくらちゃんの耳元でそういうと少し顔を赤らめて言った

「当たり前やろ、友達やからな」


今日は可愛いさくらちゃんがたくさん見れた気がした


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みなさんお久しぶりです!作者のモカです!

なかなか更新できなくてすみませんでした!!m(_ _ )m

三年生になって何かと忙しくて・・・ってただの言い訳ですが!(;^_^A

ところで話は変わりますが、今度の17,18,19日の三日間・・・

修学旅行に行ってきまーすっ!!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ イエーイ

なのでその日を過ぎるまで更新できません
申し訳ありませんっ!!

お土産話ができればと思っていますので、待っていてください!

よろしくお願いします!

以上!作者からでした~!(・ω・)/

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