受講生だと

相談が個人レベルになるため、

ブログ未発表事項の濃い内容ばかり。

 

「こうありたい」の実現プロジェクトを

今日も受講生と密談しています。

 

受講生をどんどん「こうありたい自分」に

転換させていく姿を見るのはうれしいな~。

 

自分の周りの人には秘密で、

コッソリと裏では

「こうありたい自分」実現プロジェクトを行う。

 

「こうありたい自分」になって、

周りがそんなあなたに反応してくる頃には、

 

以前とは格段にレベルの上がった

先をいくあこがれの存在として、

 

過去とは、

別次元の世界に君臨した姿がある。

 

 

***

 

 

今のこの一瞬この数秒に

あなたはどんな世界を見るだろう。

 

愛に満ちあふれた側面の世界を

常に見れるだろうか?
 

 


―こんな感情、感じたくない―

 

そう感じる出来事に

遭遇するときがありますよね。

 

 

 

拒絶するような感情を自覚したら、

今度は少し高い視点でもって、

その感覚の正体を探してみる。

 

 

「こんな感情、感じたくない」

という否定意識は、

 

自分になにを

気づかせようとしているのか?

 

そこにあるのは、どちらの属性?

 

 

 

そこには、

 

「こうありたい」のか?

「こうありたくない」のか?

 

選択を迫るような自分発見の気づきを

与えようとしてくれています。

 

 

そこに気づけてくると、

一見望まない感覚だったその否定意識が、

 

望む現実へと実現させるための

後押しだったこともじきに悟れてくるでしょう。

 

 

 

「こんな感情、感じたくない」という感覚も、

その感覚には、

「こうありたい自分」に繋がるための

愛ゆえに起こったんだという解釈に

ひっくり返すことができる。

 

 

 

自分と繋がるためのヒントは、

 

意外にも

望まない自分を感じることで、

 

「ああ、私ってこうありたかったんだ」

と気づき、

 

より望む姿が明確になっていくという

悟りの手段であることもあるのです。



そのときは、

つらくて悲しい出来事しか

あなたの目に映っていないかもしれない。

 

 

 

しかし、未来への

あたたかい愛を感じられる出来事が、

その一見悲しい出来事の中には

絶対に存在します。

 

 

 

そのことが、

つらくて悲しい出来事にしか見えなければ、

 

それは現在、

あなたはA面の世界

見ていることになるんですね。

 

 

 

しかし、その出来事には、

実は、B面の世界

存在している。

 

 

 

私は受講生が相談にきて

「つらくて悲しい出来事がありました」

と聞くとき、

必ず2面を見ます

 

 

 

つらくて悲しい出来事と映っている

A面の世界と、

 

本当はすぐそこにある

優しさと愛で構成されたB面の世界。

 

その並行世界を

同時に見ることにしています。

 

 

 

今の悲しい出来事は、

未来の自分を悲しませないための

投資時間。

 

「こんな自分でいたくないのに」という想いを、

未来でしなくて済むように起こされること。

 

 

 

A面の悲観した世界の側面から

「こうありたい自分」に接続するには

 

“今の自分はとても素敵な

 経験の財産をもらえているんだ”

 

と満たされた気持ちに変換すること。

 

 

 

『肯定解釈』です。

 

 

 

A面の悲観した世界から、

少しの欠片でいいの…

 

その『肯定解釈』

A面の世界で表現していって。

 

 

あなたの心が『今』そこにいる世界で

満たされていなければ、

次なる満たされた世界にはいけないから。

 

 

 

でも、あなたの目に映る世界を

あなたの意識で一変させれば、

 

その意識に従った世界に様相を変えて、

B面だけではない

C面D面といった輝かしい世界を

あなたにみせてくれるでしょう。
 

 

 

否定的な出来事が起きたとき、

その出来事は全て

『肯定解釈』へ変えていく。

 

 

 

世界が、

そこにいる今の場所から、

その肯定解釈に従ったすばらしい場所へと

位置を変えてくれる。



そう、

あなたの目の前で起こされる

すべての出来事は

あなたを「こうありたい者」へと

実現させるため

起こされる出来事なのである。

 

 

 


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この3次元世界に存在する、

創造主という神の意識を

心の奥底に宿した私たち。
 

 

 

そうした私たちが

なにかを実現させようと思ったとき、

 

実現するイメージのみではなく、

 

3次元世界ならではの人類意識も、

 

同じ成功のベクトルへと

矢印を向かせなくてはならない。
 

 

 

これを私は

実現創造の三位一体論と呼んでいる。

 

 

 

では、3次元世界ならではの

人類意識とはなにか?

 

 

 

 

それは「思考」と「行動」である。

 

 

 

 

高次元世界と接続している「魂」意識と

現実世界における

時代に適した「思考」意識と「行動」意識

 

「魂」「思考」「行動」

これら1つ1つは

独立した意識が宿っているイメージだと

わかりやすいでしょう。

 

 

 

これら3つの全てのものが

 

実現の周波数を放っているとき、

 

あなたの望むものは実現します。
 

 

 

 

「魂」次元の場の調整をするには、

 引き寄せの法則や潜在意識などの

 イメージングなどの方法を用いることで、

 「すでに実現する世界へ移行している」

 という未来意識をもつ。
 

「思考」次元の場の調整をするには、

 たった今この瞬間から

 すでに望む姿になっていると考えたとき、

 現実において行いたくなった手段意識をもつ。

 

「行動」次元の場の調整は、

  「思考」次元とも連動しているのですが、

 現実において行いたくなった

 「こうしたい」という手段を

 実際に行動する意識をもつ。

 


これらの

「魂」「思考」「行動」の周波数が全て、

「こうありたい自分」に

ベクトルを向いているときです。


実現するのは。
 

 

 

「魂」次元では、

もう叶っているのです。

 

だから望んだ結果は

ブレさせない、動かさない。
 

 

そして、その意識のもとで、

「思考」「行動」という、


「今こうしたい」と意識したことを

今すぐ行動する意識を持つ。

 

 



それは、

創造主という神の意識を持ったまま、


現実世界を生きる者のみに与えられた

体という物質を媒体にして、

現実世界に適した手段を用いて、


「こうありたい自分」のエネルギーを

今在る世界に向けて発信していくということ。

 


 

前記事の例に出した

アスリートや合格した受験生も、

この三位一体論を用いれば説明がつきます。

 

現実のレベルや状況がどうであろうとも、

自分がトップになることは「決まっている」と

合格することは「決まっている」と

「魂」次元で考える。

 

そしてトップになった、

合格した「自分」が、

「今これをしよう」と感じたことを行う。

 

 

これは自分自身が、

「アスリートでトップになる」

「試験に合格する」

そんな自分に“すでになっていたのなら”

 

それは未来の理想の自分と

繋がっているので、

 

未来ですでに理想を実現させた自分が、

インスピレーション

“叶えたいならこれしたらいいよと”

降ろしてくれるからです。

 



それまでにしてきたことの過程を、

現段階の自分が

“したくなるようにできている”

 

 

“実現する道をたどれるように”

 

 

 

それから、

実現に注ぐエネルギー量は、

現実に基づいた結果を求めるなら、

現実で行動を求められる割合が大きくなり、

 

心に基づいた結果を求めるなら、

心を整えることを求められる

割合が大きくなります。

 

 

 

たとえば、

アスリートや受験生が求める結果は

トップになることや合格すること。

これは現実の結果ですよね。

 

現実に基づいた結果を求めてるので、

行動することを求められる割合が

大きくなります。

(練習や勉強とかね)

 

しかし、

恋愛で彼との関係を発展させたいと

求めるならば、

 

それは心に基づいたものなので、

心を整えることを求められる割合が

大きくなります。

(心おだやかにいるとかね)
 

 

 

しかしいずれにしても、


割合はあっても

「体」を使って、

日常生活でやる必要があることは

実は変わらない。

 

 

心だって、

たとえば日々穏やかに過ごすための

「思考」という現実に適した手段と、

「行動」という実践が必要でしょう?

 

 

この、

「魂」と「思考」と「行動」を調和させて、

この世界をうんと楽しむと

とっても充実感が得られます。



「魂」「思考」「行動」

それぞれの「意識」が喜んでいるから。

 

 


この世界をおもいっきり楽しもう。

 


「こうありたい自分」をどんどん叶えながら。

 

 

 

あなたが

「こうありたい自分」になりたいと

心が呼びかけているならば、

 

それは創造主が、

 

あなたは『それ』を通して自己表現をして

創造主という神の意識に近づいていき、

創造主の力を目覚めさせなさいと

言っているサインです。

 

 

 

あなたの今の心は、

どういう自分でありたいと呼んでいますか?

 

 

 

あなたが理想とする自分が、

先の世界で待っている。

 

 

あなたは未来の自分から

そのインスピレーションを受け取れる。

 

 

「魂」次元では、

すでに実現させたあなた自身と

繋がっているのだから。

 

 

協力者を信じて。

 

 

未来のあなた自身が協力者。




全ての意識を味方にし、


最高の自分を創造しよう。

 

 

 

 


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ブログ初公開。

私の実現研究資料の一部~!

 

上のファイルに(実はもっとある)

これまでの知識や、

実践経験から得た気づきなどが

書いてあります。

 

下はその要約みたいな、

普段持ち運んで読む用。

 

ラインマーカーでジャンル分けしています。

 

:潜在意識や引き寄せのスピ的実現法。

 

:試験に合格するための記憶術や勉強法。

 

ピンク:具体的な恋愛テクニック。

兄弟別、文理別、仕事別の性格特性や

男性心理・男性に対しての振る舞い方が

書かれているよ。

水色:ビジネスやお金や投資関連。

マーケティングや商品の作り方、

お金のスピリチュアルマインド、

投資のテクニックなど。

 

赤色:美容関連。

これまでによかったメイクレッスン、

化粧品、サプリメント、レーザーの評価。

ダイエット方法やニキビなどの肌質改善、

ガン予防の健康関連や栄養素が書いてある。

 

研究オタクだよね~笑い泣き(笑)

 

 

***

 

 

さて本記事いきます。

 

今回は

知っておいてほしい前提話から話します。
なので②があります。



あるとき、私は思ったのである。

 

引き寄せの法則では、

イメージしていれば叶うという。

 

しかし、しかしだ!

 

ではなぜ?

オリンピック選手やサッカーや野球選手は

あんなにも険しそうな顔で

練習に励んでいるのだろう?

 

ではなぜ?

受験生は必死になって

勉強をしているのだろう?

 

 

願えば叶うこととは矛盾していないかと。

なんであんなにもがんばっているんだと。
 

優勝するイメージをして、

合格するイメージをしていれば

叶うのではないのかと!!
 

 

 

しかし、それは否なのだ!!
 

 

 

それだと私たちが、

この3次元世界に降りた存在意義が

なくなってしまう。

 

思っただけで叶うならば、

高次元のあの世の世界でやればいいのです。

 

高次元世界では、

なんでも思ったことは瞬時に叶うからね。

 

 

 

つまり、

 

わざわざ

肉体を持って生まれたからには、

肉体を使ってなにかをしろという

メッセージが込められている。

 

 

 

高次元世界ではできず、

3次元世界ではできることって

なんだと思いますか?

 

 

それはね、

5感の宿った肉体でもって、

あらゆることを経験することです。

 

 

神という創造主がいるとしましょう。

 

(注:私は創造主とか神という表現が好きです。

便宜上の名称なので、宇宙でも天使でもソースでも、

あなたのお好きなように置き換えてください)

 

 

 

 

神って全知全能ではありませんか。

 

 

 

それなら分霊を創るとき、

私たちが一瞬で叶えることができるように

「人間」を創ったらいいとは思いませんか?

 

 

 

なぜ、わざわざ叶えるまでに

「間」をつくるようなことをするのか?

 

どんなものでも創造できる創造主が、

なぜわざわざ「間(タイムラグ)」を創ったのか?

 

全知全能であるはずの創造主が、

なぜわざわざ欠点のある(あるようにみえる)

人間というものを創ったのか?

 

 

 

 

それは果たして、

 

いかなる意志があるのだろう?

 

創ったからには必ず意味があるのです。

 

 

 

 

私は、創造主に問いかけてみた。

 

今じゃなくてもいいから、

いつか答えを気づかせてください

しかるべきときにと。

 

 

 

その気づきが、

「経験の保存」「意識の進化」でした。

 

 

 

“あらゆる経験という舞台を用意しよう”

 

“その舞台で、

創造主の意識に近づけていくことを

エンディングテーマとした

「わたし」を主人公とする物語を

好きに演じてみろ” と。

 

 

 

与えられた舞台で

自らが物語を創り、

自らを主人公として、自らが演じる。

 

「わたし」というものが一体何者か?を。

 

 

 

アスリートならその世界で、

受験生なら受験の世界で、

主婦なら主婦の世界で、

母なら母の世界で、

恋愛しているときなら恋人の世界で、

 

あらゆる世界の中で、

「わたし」という者が

創造主としての意識に近づくようにという

『意志』が、

私たちの心にはプログラムされている。

 

 

 

だから、

創造主の意識に近づけば「快」になり、

創造主の意識に遠のけば「不快」になる。

そう反応するようプログラムされた。

 

 

創造主という神の意識に近づくためには、

神でないことも経験をしないと、

なにが神であるのかはっきりしない。

 

 

だから創造主という神は、

ネガティブな否定意識も起こさせるし、

様々な意識段階の人間をも創った。

 

 

発達障害といわれる者もいれば

普通と言われる者もいたり、

 

離婚をする者もいれば

一生を添い遂げる者もいたりする。

 

 

そこには高次元世界視点からみたら、

一切の優劣というものは存在せず、

 

そのような意識段階を設定したのは、

それぞれがその与えられた舞台設定の中で、

「これが創造主という神」だという

自己表現をしてもらうため。

そのために設定したのです。

 

 

「意識の進化」というのは、

あらゆる出来事の中から、

幸せや喜びを見出し

生命という光の量を増やすこと。

 

幸せや喜びと繋がる先は、

創造主と繋がっています。

 

 

よく「自身が幸せで在れ」というのは、

その喜びや幸せのなかに

創造主や創造主の力と繋がれる

エネルギーラインがあるからです。

 

 

「これがわたしだ」

と自己表現をすることは、

 

それすなわち、

「これが創造主という神(わたし)だ」

ということを創造主に示しており、

 

それが3次元世界に生きる

私たちの存在意義であり役目を

全うしていることを意味する。

 

 

この世界に「間」があるのには、意味がある。

 

 

「間」があるからこそ、

そこには色々なドラマが生まれ、

意識が進化できる。

 

 

絶望的な状況で、

もう無理かもしれないと思っても、

 

「あきらめない。私はできる」

と奮起すれば、

 

「ああこの感覚が、

この心に宿るっているこの気持ちが

創造主の意識なのだな」

と悟ることもできましょう。

 

 

母のときは育児という出来事で、

子供に愛を与え育てる幸せを、

 

妻のときは夫と過ごす出来事で、

愛に気づく幸せを、

 

仕事のときは仕事での出来事で、

なにかに貢献できる幸せを悟る。

 

 

“間”があるからこそ、

その“間”におこる出来事と経験によって

 

自分の意識が

創造主の意識とシンクロする機会を

幾度となく与えられ、

創造の力を得ることができるのです。

 

 

だからこそ、

創造主は「間」を創ったのだ。

 

私たちに何度も

創造主としての意識の更新を

してもらうために。

 

 

『生』→『死』も

100年ほどの「間」にすぎない。

 

 

その「間」に、

私たちの日常という「間」に、

 

創造主の意識と繋がる

「これが創造主という神(わたし)だ」

と感じられる機会を与えてもらっている。

 

 

だからこそ言うのである。

 

時間という日々与えられた日常生活が

なによりも大切なのだと。

 

生きてる「間(じかん)」には、

限りがあるのだと。

 

 

いつかやろうでは、だめなのだ。

 

 

心が「やりたい」と

呼びかけてきたことならば、

それはいつかできることに見えても、

今じゃなきゃできないことなのである。

 

 

 

思い残すことのないよう、

やりたいことを今やろう。

 

 

 

やりたいことをやっているときが、

あなたの存在証明。

 

 

 

 

 

 


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理想の男性を出現させるには、

たくさん出会いの場に行って、

数をこなさなければならない。

 

 

そのような

強迫観念に陥ることはありません。
 


行きたくもないのに

チャンスを逃すかもしれないと思って、

頑張って行く婚活疲れ…。
 

 

 

これを「心に従う」ことに置き換えてみる。

 

 

 

そもそも「行きたくない」と

心が反応しているのだから、

 

そこには

自分に合う男性はいないと

心が判断しているということ。

 

 

 

それよりも、

心が疲弊してしまっているときは、

心のケアをしてみよう。

 

自分にふさわしい男性を選ぶ

心のセンサーが鈍ってしまわないように。
 

 

 

自分が発している周波数と合っている

ふさわしい男性が

引き寄せられてくるので、

 

“私ってすばらしい女性よ”

と思っているときには

 

素晴らしい男性や理想の男性と

出会いやすいです。
 

 

 

しかし、

心が疲弊してしまったまま、

否定意識のまま、

行動した延長線上で出会った男性は、

果たして長期的に見て

あなたの望む男性になり得るか…?

 

 

 

それよりも

 

「ここ行ってみたい」って

心が反応した場所にだけ行ってごらん。

 

出会えるから。

 

 

 

私は数をこなすというルールを

ことごとく無視して、

会いたい人を出現させ出会ってきましたよ。
 

 

彼氏をはじめ、

出会いたい人なら男女関係なく出現したよ。

 

 

 

一般的には数をこなして

色々な人と出会った方がいいと

言われようとも

出会いの場にガツガツ行かなかった。

 

そういうところに

なかなか“気”が乗らなかったから。

 

 

“気”が乗らないとき

そこに私の求めている人物はいない。

 

 

ただただ

明るく前向きに日常を過ごしていき

「ここ行きたい!」

という衝動が起きたときのみ行動。

 

 

大抵そういうときってとんとん拍子に

繋がっていくんですよ。会いたい人に。

 

 

どんなときでもそう。

友人関係もそう。

 

心が楽しいと感じるときや

心が楽しいと感じるところにしか、

出席しない。

 

 

婚活であろうとなんであろうと、

 

人生は限られた時間なのだから、

できる限り彩りのある

心がときめく時間を創造して

生きたらいいじゃない。

 

 

結婚を焦るという想いが出てきたとき、

他人から植え付けられた意識ではないか

確認してみよう。

 

 

あなたのものではない意識の方が多いから。

 

焦りって

他人の生き方のマニュアルに

自分を照らし合わせて生きているときに

出やすい感情なのですよ。

 

 

 

本来は焦らなくていいんだよ。

焦る必要のないものです。

 

自分がこうありたいときの衝動に従い、

自分の日常を生きていたら、

その延長線上で出会えるものだから。

 

 

 

私の受講生の方ってね、

世間がいう適齢期ってやつ(20代)を

過ぎた方が多いけれど

(30代半ばから50代まで)

 

結婚報告や復縁報告やお付き合い報告を

それこそたくさんもらいます。

 

みなさんすごく満たされていて幸せそう。

 

 

 

遅いから幸せになれないって、

そんなこと、

「創造主の意識」がそう言いました?

 

 

なんのために結婚するのでしょう?

 

人から結婚した自分というものを

承認してもらいたくて

彼と一緒になるのでしょうか?

 

違うよね。

 

 

今まで自分ひとりで生きてきた人生を、

今度は2人、相手と共に、

幸せな人生を築いていこうと思うから、

結婚するのではありませんか?

 

 

ほんとうの適齢期というのは、

 

自分とは性別も性格も全く異なる

そんな「男性」という

(なかには女性かもしれないけど)

パートナーと共に生きていくことを、

 

自分の意識が

OKを出したフェーズのことをいう。

 

 

 

そのフェーズに遅いも早いもなく、

当人たちの意識の進化によって、

創造主の力が采配してくれる

最善の時期(タイミング)

というものがあるのです。
 

 

 

だから焦る必要もなく、

条件で判断する必要もないのです。

(若いからとかシングルだからとか)

 

 

 

そんなことより大事なのは、

自分が「こうありたい自分」だけを

日常で体現させていく

今に集中する

 

 

その先で、

彼との出会いの現象が待っているから。

 

 

あなたがこれまで生きてきた

あらゆる出来事の経験値が埋め込まれた

エネルギー周波数があるでしょう?

 

 

 

高次元世界では、

きっとこんな会議が行われているでしょう。

 

 

“この子が

これくらいの意識レベルに覚醒したところで、

この彼と出会いを起こそう”

 

“では、そのような采配にて

各方面の神々の方・守護霊・先祖の方は

よろしくお願いします”

 

 

 

日常で過ごす全ての出来事に、

 

あなたの意識がどう反応し、

 

どんな気づきを積み重ねていき

 

意識レベルを進化させ、

 

自己を更新していくか、

 

その先に彼との出会いはあります。

 

 

 

(本名のため伏字です)

 

連日嬉しい報告がたくさん届く!

 


たとえば、デートの約束をして、

その間、期待を持って過ごしていると、

ドタキャンされたりの頻度が多くなるとは

よく聞く話。

 

彼女もそうでしたが、

その意識を乗り越えて、

以前よりも頻繁に

デートに行けるような現実を

自らの創造の力で創りあげました。




「期待をする」ということについては、

一見、ドキドキしたりときめいたりなど、

不快ではない感覚も混じるので、

 

よくない方向にいくようには

思えないこともあります。

 

 

 

しかし、期待をしているときほど、

その期待を裏切られるケースが

多いのも事実。

 

そしてその現実がきたとき、

落胆具合も結構ある。

 

 

「期待」という感覚をひも解くと、

 

そこに混ざっているエネルギーには、

 

相手への要求というものがあるのです。
 

「こうあってほしい」という要求。
 

 

 

 

“デートにちゃんと来てほしい”
“彼女になってほしい”
“結婚してほしい”
 

 

 

その「期待」の中に込められている

要求のエネルギーが大きいと、

その期待とは真逆の現象が

結構起きやすくなります。
 

 

 

これは

 

創造主の意識としてはズレているよ

 

と気づかせるために起きるのです。
 

 

 

 

私たちが、この3次元世界に降りたのは、

「自分」という存在でもって、

色々な経験を通し、

 

その経験から得た

『意識』というものを

創造主の意識に近づけるために

存在するのです。

 

 

そして私たちは、

かなりの可能性や選択肢を与えられて

生まれてきているわけです。

 

 

 

『創造主の意識』に近づけば、

それは「快」という感情でもって

 

「そちらの方向が創造主の意識だよ。

そちらの方がいいよ」

 

と教えてくれますが、

 

別に違う方向にいくことだって

許されています。

 

 

「不快」な感情は出るかもしれませんが、

 

私たちという存在を

ルートから外れただけで、

その瞬間に

存在を消滅させるようなことはしない。



『創造主の意識』というものは、

こちらの方向に進んでくれたら嬉しいな。

 

でも、そちらじゃなくてもいいよと、

 

そこにはそこで

「創造主の意識じゃないとどうなるか」という

貴重な経験があるからと、

 

あらゆる可能性や選択をしてもいいと

許している存在なのです。
 

 

 

 

ですので

「期待」という感覚を宿すことによって

 

“こうあってほしい”

“あなたはこうでなくてはだめ”

 

と相手に要求をして

しばりつけるような意識をお持ちだと、

 

『創造主の意識』の属性ではないため、

創造主と接続し繋がれないので、

創造の力を与えてもらえないのです。

 

 

そこで、真逆の

期待を裏切るという現象を

経験させることにより、

 

“ああ、相手の気持ちを

しばることはできないんだな”

 

“人は自由意思を

創造主から許されているんだな”と

 

『創造主の意識』としての目覚めを

再び起こさせるようになっています。

 

 

これが期待という世界の、

私が視てきたカラクリ。

 

 

これを日常生活の実践レベルにまで

実現方法を編みなおすならば、

 

期待をしない意識を

自分の心に創りあげることが必要です。

 

 

 

たとえば、

彼とデートできたとき、

彼とデートできなかったときなどの

プランをいくつか考えておく。
 

たとえば、

「キャンセルになったらなったで

しかたないや」

と落ち込まないような意識を入れておく。
 

 

これには、

育った環境やきょうだい構成などで

それぞれにふさわしい

腑に落ちるものがあるので、

 

一概にはこの方法と言えませんが、

いくつかそういった方法を

自分の中にストックさせておくといいです。


 

創造主の意識を知るゆえに

起こる現象ですから。

 

 

 

どんな状況が起きても、

その経験から

『創造主の意識とはなんだろう』と学ぶこと。

 

 

 

創造主の意識に近づいたとき、

 

あなたも創造の力を使えるようになり、

 

以前とはまるで違う現実展開となる

 

世界召喚をすることができますよ。
 

 

 

 

(本名のため伏字です)

 

aicoちゃんにお申込みをしてくれた方が

受講生の方にもいらっしゃって。

 

受講生の方から

aicoちゃんの話

めっっっちゃ勉強になったとLINEがきました♡

(aicoちゃん誰?と気になる方は こちら
 

 

aicoちゃんからも、

色々な実現アイテムをGETしてきてね。

 

 

セッションで

「こうありたい自分」をほとんど叶えた

aicoちゃんの次なるステージはこちら↓

 

実はもうそのルートに乗っているので、

これも叶いつつあります。

 

 

 

 

私はフェアリーゴッドマザーは

何人いてもいいって考え方です。

 

 

「あなたの願いを実現することが

なによりも大切なこと」

 

 

私だけって人も

受講生の中にはいるけれど、

別の方のものを受けていたら

そちらの話も聞いているし、

 

そこで浮かんだ疑問点も解決したり、

話を融合させて

日常で実践しやすくしていたりもします。

 

 

私はあなたというシンデレラに、

言葉によって

『実現魔法の力』『実現魔法の使い方』

授けるフェアリーゴッドマザー。

 

 

まだまだもっともっと

実現術の秘訣があるので、

紹介していきますね。

 

 

 

今回は

『神秘水を使用した実現法』を紹介します。

 

 

必要なものは、塩とミネラルウォーター。

 

 

私は塩と水は、良いものを使用します。

 

 

というのも、

こういうお仕事をしているので

常に心と体は浄化する必要があって。

 

 

占い師さんいわく、私は特に、

相手の気を受け取って、

自らの中で浄化し、

相手のネガティブを弱める性質を

この身に持っているらしいので。

 

 

 

 

塩と水は

どちらも天然の、不純物の少ないものが

おすすめではありますが、

家にあるものでもOKです。

 

 

私は、

塩は良質なものを取り寄せていますが、

水は2ℓのサントリーの天然水が

好きなのでそちらを買っています。

 

 

さて、その塩をどうするかというと、

お風呂にドボンと入れます。

 

私は大さじにこんもり2杯くらいかな。

 

そして、

2ℓの天然水を持ってお風呂に入りましょう。

 

お風呂に入りながら、

マッサージで血流を流して、汗をかきましょう。

 

 

このときに、アファメーションをします

 

 

 

その時々で願うことは違ってよいのですが、

 

たとえば、

 

“私は全てが浄化されてリセットされる”

“細胞さんありがとう”

“私は以前より美しくすばらしい女性です”

“私は彼に愛されてとても幸せです”

“私は無限の富のエネルギーが宿っています”

 

 

こんな感じで、

ジャンルはなんでもいいのです。

 

 

「自分」として

まだ物質化はしていないけれど、

 

エネルギー状態としては確かにある

『こうありたい自分』に対して、

言葉がけをすることで、

 

どんどん

そのエネルギーを増大化させていくよう

気持ちを込めてやっていきましょう。
 

 

 

ここからは、

なんでこんなことをするかをご説明しますね。
 

 

 

みなさん水の結晶の話はご存知ですか?

 

水に「ありがとう」などの

感謝の言葉を聴かせると、

水の結晶は美しく変化し、

 

「ばかやろう」などの

否定的な言葉を聴かせると、

水の結晶は壊れてしまうという話なのですが、

私たちの体や心にも同じことが言えます。

 

 

人間の体は成人の場合、

約60%が水で満たされているんですね。

 

 

そして、実は

体の細胞にも

私たちが感じていることが、

そのまま『意志』として宿るようになっています。

 

 

外部から入ってくるあらゆる音は、

細胞や水を振動させて

その音の周波数と共鳴するのです。

 

 

つまり私たちが発する言葉は、

心だけでなく

私たちの体内の水や細胞にも

影響を与えるということです。

(だから聞く音楽も大事)

 

 

私たちは心だけで

生きているのではありません。

 

3次元世界で生きていますから。

 

 

肉体の波動が弱れば、

それは心をも荒ませる。

 

心の波動が弱れば、

それは肉体にも不調として現れる。

 

 

なので、

心と体、どちらも

「こうありたい自分」という

エネルギー周波数を

常に維持いることが理想といえます。

 

 

そこで、自分自身が

喜び満たされるような言葉がけをしていれば、

それが体に行き渡り、

 

体と心の接続回路を通り(エーテル体)

潜在意識にまで届きやすくなります。

 

 

このとき、媒体になるであろう水は、

美しいエネルギーの周波数を放っている

綺麗な結晶であったほうがよいでしょう。

 

 

私たちは日常生活を送るうえで

どうしてもストレスを筆頭とする

マイナスのエネルギーを

少なからず受けとることになります。

 

 

マイナスのエネルギーを受け取れば、

体内の水や細胞は濁る…。

 

 

ですので、

血流をよくして汗をかくことにより、

不純物の比率が多くなった体内の水は

外に排出し、

 

外に出た汗の水の分を、

先ほど言った新しい2ℓの水を飲むことで

新しい循環をおこすことを

私は意図してやっています。

 

 

そうすることで、

美しい純粋な水が体に保たれ、

そこに美しい言葉がけをすることによって

「こうありたい自分」のエネルギーを

より強大なものにできるからです。

 

 

ちなみに、aicoちゃんも教えてやっています。

 

家にある塩とりあえず入れたってところに

笑ったけど。

 

 

 

これは、

恋愛にも富にも健康にも美容にも

あらゆるジャンルで使えますよ。

 

 

心も体も綺麗にして、

お風呂に入るたびに

自分を生まれ直す気持ちで

ぜひやってみてください。

 

 

ちなみに私は最近お風呂に入った後、

昨日の記事に登場した、

カラオケの受講生の方からいただいた

ボディコロンをつけ…

 

 

 

これまた別の受講生の方から

以前いただいた

キャンドルで瞑想することにハマっています。

 

「絶対に部屋の電気消してください!

真っ暗にするのおすすめです!」

と言われたので、

 

真っ暗の中、

火だけを見て瞑想したら

本当に確かにもうすごい心地よくて。

 

 

 

これだけ受講生の方から贈り物をされ、

彼女たちのエネルギーをまとっているので

感謝を込めて

最近瞑想している内容はもっぱら…

 

“私は相手の実現の力を

覚醒させる力を持っている”

 

“実現を引き出すためのアイディアが

神様の力を借りてスラスラ降りてくる”

 

“受講生やブログ読者が

私のエネルギーを浴びて

どんどん現状がよくなっていく”

 

と相手がすでに実現して、

幸せそうな笑顔を向けているイメージを

しています。

 

 

心が、気高くあろうと最近強く感じる。

 

 

ちなみにaicoちゃんに、

私はこの曲の女の子に似ていると

言われました(笑)↓

(外で見ている方は、動画があるので音にご注意を)

 

 

 

 

 

毎瞬毎瞬、

 

わたしという存在は生まれ変わる―

 

 

より「こうありたい自分」に近づいていき、

 

そしていずれは同化する―



おためしあれ。



 

 

 

 


 

 

これまで何人もの受講生の方に

出会ってきました。

 

しかし、今回初★
 

カラオケでのセッション。

 

 

 

 

 

 

きっかけは、

最近新規で入ってきた方の

初回セッションでの会話。
 

 

ご存じない方も

いらっしゃると思うのですが、

 

私ニコニコ動画の歌ってみたに

一時期ハマっていたんです。

 

簡単に説明すると

歌が好きな人が歌を歌っている動画です。

 

 

歌い手さんの「歌が好き」っていう

オーラがすごい好きで、

夜の10時から見ていたはずが、

気づいたら朝だったというほど。

 

 

でも私の周りでは

好きを共感できる方が少なくて

(そもそも知らない方が多い)

 

なので、

語れる人が欲しいな~

出会わないかな~

と思っていました。

 

 

そしたら!!
 

 

セッション中のとある会話↓

 


受「私、歌が好きなんです。

以前はライブもしたことがあるんですよ。」
 

私「わぁステキ!!」


「歌ってみたって知っています?」
 

「え!?!?!?!?!?」


「歌えますよ」
 

 

 

現れた!!!!

 

受講生からきますか!そうきますか!
 

しかも歌えるってなんだ~~~!!
 

 

大興奮。

 


受講生
「実は私セッション後、

Hibikiさんとカラオケ行きたいと

思っていたんです!!」

 

「行きましょう行きましょう。

ならセッションもカラオケでやりましょう」
 

「「賛成~」」
 

 

という、こんな感じの流れになって。

 

2回目のセッションはカラオケになりました。

 

私は、内装が綺麗なところがよかったので、

「綺麗なところを私は見つける」

と思いを込めながらお店を検索していたら…

(お店探すときによくする引き寄せ方法です)

 

これまた、

オシャレでいい感じのカラオケ店を発見。

 

実際訪れたら、

「ここ、すごくいいですね」

と受講生の方もテンション上がり、

密室だし、綺麗だし、

セッションにももってこいの場でした。

 

 

実際歌を歌っていただいたら、

こちらの受講生の方…

プロ並みにうまかった。

 

低音なんですよ。

聞いているとうっかり惚れそうになりました♡




 

(本名なので伏字です)



この方、

1回目のセッションのときに、

「2人きりでは会えない」

と言われていましたが、

 

1回目のセッション後から、

すでに現実が変わり、

頻繁に会えていて、

2人きりでも会える仲に進展。

 

 

しかも以前よりずっと

心が満たされた気持ちで会えているそう。

 

 

その瞬間相手が言ったことなんて、

未来に繋がらないから

気にしない方がいいという良い例ですね。

 

 

好転が早かった理由を

このように答えてくれました↓

 

 

 

 

とても嬉しかった。

 

そう言っていただけることが、

私の力をより強くする。

 

本当にありがとう。

 

 

 

この方はシングルマザーなのですが、

最初はシングルマザーだからダメなんだと

思いこんでいたのです。

 

 

私にとって「シングルマザー」は、

血液型と同じくらいの単なる表記なので、

その思い込みに違和感がありました。

 

 

よくよく彼との話を聞いていくと、

普通に恋愛している方なら

よくやらかしてしまうあるあるだよね

ということが原因だなと感じました。

 

 

そこで、

「シングルマザーは全く関係ないですよ」

「誰もがやる、恋愛あるあるが原因です」

 

とそのことについて詳しく説明したら

安心したようで、

 

思い出したように、

 

そのあと…

 

「そういえば、シングルマザーでも

彼気にしないって言ってたの

思い出しました!」と。

 

ちゃんと彼に言われてるやーん!

完全に思い込みやーん!

と心でツッコミしたが

思い出せてよかったです(笑)

 

 

 

そもそも、

 

シングルマザーがイヤだと思っていたら

そのエネルギーが伝わって、

その方自身

相手のことを好きになれないはずなのです。

 

 

 

好きになれるのであれば、それはもう、

この相手となら

人生のパートナーシップを築けるよと

潜在意識はOKを出しているということ。

 

 

 

離婚した背景も、

お子さんのことも、

受け入れられる男性であり、

 

そんな男性だからこそ、

 

自分自身の潜在意識が

「この男性と恋愛しよう」

と心の羅針盤が反応を示したのです。

 

 

 

そんな風に、

 

自らの心の羅針盤が反応する

 

ソースの判断を信じる―

 

 

 

シングルマザーだとなぜだめだと思うのか?

 

 

それは単に前時代の価値観が、

他人の子供を育てるなんてとか、

結婚に失敗するなんてという

否定意識が多かったゆえの「解釈」であり、

解釈というものは変わるものです。

 

人からさもそのことが

正論のように言われたら、

 

心の中で

“あなたはそう解釈するのね。私は違うのよ。

その解釈、私を幸せにしないから却下”

と別の世界を採用していく。

 

 

シングルマザーだから、

負担をかけるわけではないのだから。

 

 

家族の絆以上の絆という世界もある。

 

わたしたちの場合は、

血の繋がりを超えた絆というものを

創る世界を味わってみない?

という経験の機会を、

相手に与えてあげられているのです。

 

 

1度夫婦関係を経験したのち

別れているからこそ、

 

そこで培った経験や教訓を、

次のパートナーを幸せにするための

パートナシップのスキルとして

役に立てるのは喜ばしいことなのです。

 

 

 

無駄なことはなにひとつない。

 

むしろ未来のために、

与えられているものばかり。

 

 

 

自分の意識はもっと自由であっていい。

 

それは断じて

他人や世間が侵せるべきものではない。

 

 

絶対的不可侵領域を心に創り、

 

自らの幸福の在り方を御旗に掲げる。

 

 

シングルマザーでもいいじゃない。

 

むしろすばらしい存在ではないか。

 

シングルマザーだからこそ

与えられる幸せがある。

 

 

みんなが、全員が、幸せになれるよう、

 

自分の心の根源(ソース)、

 

元旦那さんや子どもや彼、

自分に関わる全てのソースが、

 

自分の掲げた意識通りに

実現化に向けて、

采配してくれることを信じよう。

 

 

信じた力の量だけ、実現化は早くなる。

 

 

 

自分の心の在り方が、

 

自分の世界を幸福なものへと

 

創りあげてくれます。

 

 

 

 

 







 

 

 

 

先日相談にのった方から

嬉しいメッセージが届きました♡

 

 

私がブログに載せた日に

メッセージが既読になったそう。
 

 

結構よくある。

 


以前も受講生複数名に

 

「彼とケンカしたので、もう連絡が取れない」

という相談をされたのだけど、

 

本人たちが

「もう連絡こないだろう」という雰囲気のなか、

 

私が「いや、それ絶対また

連絡取れるようになるから」と言えば、

 

言った全員から

「また連絡取れるようになりました」

と報告が入ったり。
 

 

 

受講生の中では(ちなみに彼にも言われます)

言葉に不思議な

実現の力が宿る女と知られている

Hibikiでございます。




今、彼から大事にされている

実感がないって方は、

1度ひとりになってみよう。

 

 

 

できるだけ

彼のことを考えないようにしてみる。

 

 

 

代わりになにを考えるのかというと、

それは自分自身のこと。

 

 

 

自分自身を大事にしてみて。

 

 

 

自分自身の想いを

どんな些細なことでもいい、

 

叶えていって

 

自分の想いを自分が叶える

その喜びと幸せを

自分に味わわせてあげる日々を創ろう。

 

 

 

自分が自分のことを好きになれないから、

彼からもう好きではないと言われるのです。

 

 

 

彼と別れる前というのはね、

その前に自分が自分のこと

「嫌いだよ」と言って、1回お別れしている。

 

 

 

その意識が積み重なって、

エネルギーが蓄積されて

このような現実が起こるのです。

 

 

なので、

自分のこと愛してるって思えるようなことを

片っ端からしてみてください。

 

 

あと、

彼からもう好きではないという言葉を

言われたとき、

その言葉を文字通りに受け取らないこと。

 

 

 

私が彼のエネルギーを読んだとき、

そこに感じたのは

 

「ビビっただけ」
 

 

 

彼はきっと、あなたが

大事にされていると思えていないこと、

不安なこと、

それらをきちんと理解できていません。

 

 

なので、彼からすれば

いきなりぶつけられたように感じたので、

びっくりしたのでしょう。
 

 

男の方の性質として、

感情をぶつけられると、

なに言われているのか

さっぱりわからないと感じてしまって

 

どんなにこちらが訴えても

頭に入ってこないことがあるので、

 

今度は冷静に落ち着いて

話すように振る舞うと伝わりやすいです。



大丈夫。

 

 

もういい加減、降参して、

自分のことを好きになってあげましょう。

 

どんな自分でも

好きになれるときがいずれおとずれます。

 

今はムリでもいいからね。

 

でもいずれくることは信じていて。

 

 

 

Hibiki自身も改善できた言葉が心強いなら、

私はいくらでもエピソードを言いたい。

 

(かなりプライベートになってきて、

内容も結構スゴイから

受講生には話しているけれど、

オープンの場では話せるギリギリラインまで)

 

 

 

私も普通でいたかったんだよ。

 

私は私のこと大嫌いだったんだよ。

 

恋愛では、

周りにはなにもしなくても

うまくいっている人もいるのに、

 

なんで私は彼と

うまくパートナーシップを築けないんだろうと

落ちこぼれている自分を

責めたときもあった。

 

 

 

でも、

今はそんな自分の欠陥全てが愛おしい。

 

この身に宿る自分の長所も短所も、

使いこなせてしまえば、

そんなに嫌うものでもないのだとわかる。

 

 

 

ほら、現にこうやって、

欠陥だらけだったから…

 

そんな欠陥だらけの人間が叶えてきたから

こうして人の希望になれている。

 

 

 

私はいつだって、

恋愛をはじめ、

パートナーシップも体型も顔も

勉強も仕事もお金も、

 

人生の幸福度において

重要な要素をしめるそのほとんどを、

 

人より劣っている

劣勢の位置からスタートだった。

 

 

 

それでも、

これまで自分の願いを叶えてきた。

 

 

その劣勢を

あきらめていい理由にしなかったし、

その劣勢を覆してきた。

 

 

 

だからね、言える。

 

 

 

あきらめなければ、

 

人はどんなスタート位置からだって、

 

何者にもなれるって。

 

 

 

そしてそのメッセージは、いつしか、

自分の願いを叶えてきた私だから

伝えられるものになっていた。

 

 

 

自分があきらめずに

やってきたことの全てが

いつしか1本に繋がるときがくるから。

 

 

 

自分の願いを叶えることをあきらめないで。

 

 

 

あなたの願いは、

彼の願いでもあり、

あなたを愛してそばにいる

みんなの願いでもある。

 

 

 

私もあなたもソースと共に在る分け御霊。

 

 

共に乗り越えていこう。

 

 

 

あなたが自分のことを好きになって

幸せになってくれたら、

私もとても嬉しいです。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

(本名なので伏字です)

 

 

 

私も恋愛に対する

恐怖心は数年前まですごかったの。

 

 

 

まず、電話をかけられない。

 

― だって、迷惑かもしれない。

 

 

「会いたい」と言えない。

 

― だって、忙しいかもしれない。

 

 

「好き」も言えない。

 

― だって、好きと言った後の反応が怖い。

 

 

 

 

だって、だって、だって。

 

 

 

 

あるとき、この“だって”って

 

一歩踏み出せないときに

もっともらしい理由として

使っている言葉だと気づきました。

 

 

 

 

恋愛テクニック本の中には、

 

「好きと言ってはいけない」

 

「自分から連絡してはいけない」

 

など、書いてあるものばかり。


 

 

恋愛で一般的に

良しとされていることとは違うことをして、

踏み外すのが恐かった。

 

 

 

相手の反応が恐かった。

 

 

 

きっと違うことをすれば、

 

“ほら、違うことをするから

 こんな結果になったのよ”

 

と誰かが裁いてくるようで恐かった。

 

 

 

でも ――

 

 

 

好きになってもらいたいから。

 

その一心で、

その通りにしていたこともあったけれど、

『不本意』だったんですよね。

 

 

がまんをしている自分がいた。

 

 

 

本心は

 

自分から連絡したいし、

 

好きって言いたい自分がいるのに。

 

 

 

これでね、

 

ますます何もできなくなっちゃって。

 

 

 

 

こうしたら男の人から嫌われる。

 

こうしたらいけないんだ。

 

 

 

『でも、自分はルールとは違うことをしたい』

 

 

 

 

行動を制限され、

ルールにがんじがめになり、

 

キュークツだと

心が悲鳴を上げていることが

はっきりわかっていたのに

 

愛されたいという欲のため、

本心には「ダマレ」と鞭打つ始末。

 

 

 

でも、本当は知っていた。

 

 

 

『本心の方が正しいって』

 

 

 

それでもやらなかったのは、

 

ただただ恐かったのです。

 

 

 

 

本まで出版している

 

恋愛のプロが、

「こうしなさい」と言っているのに

 

違ったことをすることが。

 

 

 

 

違ったことをしたら

愛されない結果を招くのではないかという

厄介な意識が、

 

その時の私の潜在意識には

入ってしまっていたんですね。

 

 

 

 

今の私が

過去の私に解説して諭すとしたら、

 

それはその方たちにとっては

 

“その行動でうまくいった”

 

から正しいかもしれない。

 

 

 

どれも

 

アイディア自体は

 

素晴らしい内容ばかり。

 

 

 

でも私にとっては、

 

合わないかもしれないでしょう?

 

 

 

 

この時の教訓は、

 

自分が正しいと感じる道へ

 

勇気をもって進むこと。

 

 

 

それがたとえ、

 

権威者とは違った

 

考えだったり

 

生き方だったとしても。

 

 

 

 

本心の導く心のままに。

 

 

 

 

そのあと

 

 

電話をかけてみた。

 

― かけたかったから。

 

「会いたい」と言ってみた。

 

― 会いたかったから。

 

「好き」と伝え続けてみた。

 

― 想いを伝えたかったから。

 

 

 

 

こうしたいと

 

想いが溢れだして

 

止まらないことを

 

行動に移してみた。

 

 

 

 

自分自身に縛っていたタブーを

 

自分自身の手で壊して断ちきってみた。

 

 

 

 

電話をかけても、

会いたいと言っても、

好きと伝えても、

 

「そんなことで嫌いになるわけないだろ」と

笑ってその行動すべてを許してくれた。

 

あたたかった。

 

 

 

 

自分を苦しめている

自らの意識を断ち切れば、

彼やこの世界が優しいことを知りました。

 

 

自分を苦しめていたのは、

とらわれていた自分の持つ意識だった。

 

 

 

○○してはいけない。

○○せねばならない。

 

それはあなたの思い込み。

 

 

 

あなたが自ら、

あなた自身に縛った鎖です。

 

 

 

だからこそ、自分で外せるのです。

 

 

 

あなたが

 

本当にやりたかったことを、

 

“正しい”ものにしていきましょう。

 

 

 

 

何者にもとらわれず、

 

今感じる想いに忠実に生きる。

 

 

 

 

潜在意識に導かれる心のまま、

 

そんな風に生きられたら、

 

これまで起こったこと全てのことが

 

幸せの方向へと

 

ベクトルの向きを変えていきます。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

今日は

相談を載せたいなと思ったので

本記事で回答します。

 

ただし、

個人の性格や背景を考慮できないので

この文だけで判断した答えになります。

その辺はご了承のほどを。

 

 

***

 


まず、

人を傷つけないように生きようと

気負おわなくていいんですよ。

 

気負いすぎている感じがするかな。

 

余計な感情の重荷は置いていこう。

 

 

 


人と人とは、人であるがゆえに、

傷つけあってしまう時もあります。

(それこそが人だともいえる)

 

 

 

傷つけあうというのは生きている以上、

避けられない出来事です。

 

そのことわりを否定してもがくから、

どんどん底なし沼にはまってしまう。

 

 

 

でもね、だからといって、

傷つけていいんだよという話ではなく…

 

人と人とは傷つけあってしまうけれど、

それでもできるだけ

傷つけあわない努力はしようという

心の在り方が大事なのです。

 


 

だから、

二度と傷つけないなんて

気負わなくていいんですよ。

 

 

それにこういうことって、

少しずつ心の在り方とともに

振る舞いが変化していくもの。

 

いきなり完璧になんてできないので、

自分のペースで変わっていけばいいくらいの

心構えの方がかえってうまくいくものです。

 

 

 

なにより1つ1つ

彼と自分に向き合うことが大切で、

 

そうして向き合っているうちに、

 

いつのまにか

傷つけあわずにいられているという

状態になるのが通常なんです。

 

 

 

傷つけてしまったことは、

次どうしたら傷つけないようにできるかな?

と反省はしても、

 

生きていくのがつらくなるほどの後悔は

しなくていいんですよ。

 

 

あ~本当悪いことした。

やっちゃった。ちゃんと謝ろうくらいで(笑)

 

 

 

だって、罪悪感と後悔で

生きているのもツラくなるほど苦しめって、

彼が言いましたか?

彼が望みましたか?

 

それとも、

そんなにも自分で自分のことを

罰したかった?

 

 

少なくとも彼は、あなたに対して

そのような心の姿勢でいることを

望んではいないでしょう。

 

そうした時間を生きても、

2人を幸せにしません。

 

 

 

後悔の時間は、

未来を創造することに充てた方が

よほど有意義に使えます。

 

 

 

過去のしてしまった事実は

自分の中から消せはしなくても、

 

今この瞬間から、その事実を、

未来を幸せにするために起きた出来事、

そう解釈転換することはできます。



そしてそのように解釈し直すことで、

このつらい出来事も

未来は笑って話せるくらいになっています。

 

 

 

彼を幸せにしてあげたいと思うあなたが、

今、彼を傷つけるのであれば、

 

傷つけてしまったことを責めるのではなく、

 

どうしたら傷つけずにすむかの方法を

必死になって見つけ出すことが

最優先事項です。

 

 

 

 

 

そしてそれには、

 

日常をきちんと生きること。

 

 

 

 

人が人を傷つけるときというのは、

自分が不快だなと感じることを

されたか、言われたとき。

 

傷つけるつもりなんて全くなくても、

相手の意図とは関係ない。

 

 

あなた自身が

不快に感じてしまうようなことをするときに、

精神的に不安定になって、

ぶつけるのが大体の通常パターンです。

 

 

実は、その不快に感じるときというのは、

おおよその傾向性があるんですよ。

 

女の影があるときとか、連絡がないときとか。

 

 

 

だから彼といるとき、誰かといるとき、

日常を過ごしているときに、

 

自分の心の反応を

常に記録するなり、記憶しておくことを

おすすめします。

 

 

 

つまり、

自分がどういうときに

不快感になるかを知っておくこと。

 

 

そしてその不快感が、

どうやればおさまるかな?って

色々な方法を試してみることです。

 

 

 

私なら、

不快指数によって使う方法が違うのですが、

 

おいしいものを食べたり、

大好きなお風呂で長時間映画を見たり。

 

「私は誰より彼を愛せる」

と励ましの言葉を自分にかけたり。

 

あとは彼の心理を分析しながら、

言い方や振る舞い方を変えてみたりします。

 


 

 

ある程度、

彼と自分の生活のなかで

心の傾向性を把握し、

パターン化させてしまうと、

過去の比ではないレベルで

ものすごく穏やかに過ごせます。

 

 

 

一緒になることを

 

1つのゴールと定めても、

 

今度は一緒になった後の生活という

 

スタートがあるんです。

 


 


なのでこの出来事というのは、


一緒になったあと

素敵なパートナーシップを

築くための準備として、


ここいっちょ乗り越えてみようという出来事が

起こされているにすぎない。

 

 

 

本来、

前に進むために起こされた

出来事なんですよ。

 

 

 

だから大丈夫。

あなたなら必ず

クリアできるようになっています。

 

 

 

素敵なパートナシップを築くとき、

『自分を知る』ことはとても大切なことです。

 

自分を知るとね、幸せになれるんですよ。

 

なぜなら自分がなにが大切で、

なにが幸せなのか分かるから。

 

 

なにより、

 

自分がこうありたいと望む自分と

 

繋がることが多くなっていく…。

 

 

 

そして実は同時に、

 

彼を幸せにすることもできるようになります。

 

 

 

 

自分のことを知るようになると、

 

彼がなにをしているときが幸せで、

自分がどう振る舞っているときに

幸せそうにしているのか

少しずつ把握できるようにもなるからです。

 

 

 

だからまずは自分

 

 

 

 

私もかなりの暴言を吐いて

彼と彼の大事なものを

傷つけてしまった経験が実はあります。

 

でも許してくれました。


傷つけることを気負わないという意識と

傷つけないためのテクニックを用いて

今はほとんど喧嘩はしません。

(以前は頻繁に喧嘩していました)


傷つけることも傷つくことも

激減しました。

 

 


 

愛した男だもの。

 

 



 

 

大丈夫。信じてあげよう。

 

 

 

過ちは、

誠意を込めれば、ちゃんと許してくれるもの。

 

 

 

私たちの目の前で起こされる出来事は、

 

こうありたいと思う自分に繋がっている。

 

 


あなたをさらに

 

あなたらしくしてくれるための

 

出来事だとしたら?
 

 

 

全ては、

 

あなたのためにお膳立てされた

 

次なるステージへいくステップアップ。

 

 

 


神様は乗り越えられない出来事など、

 

我々には与えない。