さくらのカイロプラクティック 井澤です。


最近の話題、中学に行かないと宣言しているYouTuberの少年がいるとの事。

この少年は小学校も不登校だったそうです。


問題はその理由ですよね。

「行かない」のか「行けない」のか。

見聞きするだけの内容では「行かない」選択をしたようです。


人様の話ですから、それが正しいのか悪いのかは言う権利はありません。

ただ、本当に「行けない」事で悩んでいる方々とは違う気がします。

そして私だったら違う方法でこの問題に取り組みます。





この件について、子供を含め家庭で話をしました。

もし何かあった時は

「困難を乗り越えるために正しいとされる方法で必ず解決する」


そして、自分の正解=世の中の正解 

この感覚は危険だという事も理解した上で。


学校に行くという事は、義務とか権利などというフレーズが出るものではないと思っています。

それを守るためには親として正しい判断を出来る様にしなくてはならない、そう考えました。



「保護者の感覚って重要だよな」



そうですね、大人は叱られる事がなくなりますからね。

間違っても修正してもらえないので。

とにかく色々考えて生きていきます。




さくらのカイロプラクティック 井澤です。



塩辛です。


ご飯、32年ぐらい食べ続けられます。

塩辛を考えた方、天才だぜ、、と感動しながら食べる中年がここにいます。



その天才は694〜710年ごろにいました。

フナの塩辛を示す木製の荷札が発掘されました。

当時地方から税として納めていたようです。


これが文献を振り返ると最古らしいです。

とにかく生活の知恵なんでしょうね、食べ物を日持ちさせ、尚、美味しくする方法として。



「しかししょっぱくないのか?」


そうなんですよね。

イカの塩辛は塩分濃度8〜15%ぐらいらしいです。

近年はかなり低塩もあるらしいですが、食品衛生上、トラブルも起きやすいんですって。

だからしょっぱいのは仕方ない。



大体美味しいものは塩と脂は付き物。

量を加減すればいいんです。




「ほっとくと1パック、完食してるじゃない、、」




次の日でバランスとってます。


さくらのカイロプラクティック 井澤です。


今YouTubeのガンダムチャンネルで


逆襲のシャアが。


言わずと知れたあの名作が公開されています。









「νガンダムは伊達じゃないんでしょ?」


そうです、伊達じゃないんです。




ガンダムチャンネル登録者105万人を目指してのキャンペーンで限定公開です。

とにかくガンダムファンはこの恩恵に預かりましょう。





「シャアか!?」



ニュータイプに覚醒したネコが。

さくらのカイロプラクティック 井澤です。


世界地図を飾っています。

しかも中心がイギリス、なかなか不思議な感じで見ていると楽しいです。


地図といえば高校の時、授業中に地図帳を使い、隣のクラスメイトと国探しゲームをよくしていました。

しかし名前と位置が一致しない国は沢山あるものです。




そしてそもそも現代でも旧ソ連などは分裂や国名など変わりましたよね。

革命、争いなどあり、国の歴史や名前が変化しています。



「日本も市町村の統合とかで変わったわよね」



まあ、争いとかで変わる訳ではありませんが、住んでいる町の名前が変わってしまうのは寂しいですね。



とにかく地図には様々なドラマを感じます。

今、ニュースなどで聞く地名や場所をなるべく地図で探す癖をつけています。





「出かけないのに、、、、」



それでもいいんです。

頭の中では何やってもOKなんですから。




「我が手で世界征服」



そんな顔してます。

さくらのカイロプラクティック 井澤です。


先日クッキングしました、「サバカレー」を。

ポークもビーフもチキンも最高。

しかし、サバだって最高。


玉ねぎ 沢山

ジャガイモ まあまあ

ニンジン そこそこ

ニンニク チューブをけっこう

しょうが チューブを割と入れる


そこにサバ缶水煮(2個)中身を全投入


そして



オシャレ三銃士を

分量はテキトー

ジャワカレーとバーモントのルーを投入

あと、なんとなく牛乳も入れてみました





ご飯もターメリックを入れて炊いて






出来ました、サバカレー。

ナンはスーパーでゲットしたものです。



こんなテキトーに作って味はどうかといいますと























うまいじゃないか










そう、美味しかったです。

やはりカレーもサバも優秀ですね。

失敗がありません。




「よかったな」



次はスープカレーにチャレンジします。




さくらのカイロプラクティック 井澤です。


先日、農水省が牛のゲップや排泄物が温室効果ガス排出量が多く、それを削減するための研究を加速させると発表。

この温室効果ガス、つまりメタンガスなどが農水省管轄領域の約3割なんですって。

農水省管轄だけですからね、その他にもとんでもない量が排出されています。



牛の対策は餌などの開発なんでしょう。

その実験がすでに栃木県内の牧場で行われているそうです。




「牛さんも大変ね、美味しいのかしら」



結局、地球のためにこのような事をやる訳ですよね。

色々考えます、牛は悪くないです、被害者。

牛で仕事してる方たちもこの世の中で仕事せざるを得ないので被害者です。






ストローのプラ廃止、エコバッグ、ガソリン車をやめていく、などなど、様々な取り組みが行われています。

結局、人間が自分達の生活のため、地球の寿命を縮め、他の生物に迷惑をかけた訳です。 

それを特定の分野だけで改善しても無駄ではありませんが、ちょっと違うような気になってしまいます。


「保護ネコも多いしな」


そうですね。

ただ、やはりすべてを完璧に取り組むのは実質無理です。

そのため、もっとそもそもの根っこ部分、我々の在り方を全員がキチンと理解して行動していけません。

表面的なことだけじゃなくて、本当の真理を。



と、様々なニュースを見聞きする度に気持ちを引き締めるようにしています。

我々は罪深き生き物、人間なんだ、と。

なんだか、ヤバい洗脳みたい、、、、


「そう、毎日震えながら眠れ」



怖い顔やめて。

さくらのカイロプラクティック 井澤です。


ゼルダの伝説で現実逃避もしてますが、さらに逃避したい時は読書に限ります。


知る人ぞ知るロックンロールな人生を送った男

チャールズ・ブコウスキー師匠。







町でいちばんの美女





これは短編です。

まあ、ちびっ子や淑女は読まない本であります。

ザックリいうとタランティーノ的な感じ(本当にざっくり)






しかし、書きたい事すべて書いた感ある文章なんです。

本能的な剥き出しな文章に酔いしれます。


ブコウスキー師匠でオススメは「パルプ」という長編です。

こちらは村上春樹さんの「羊をめぐる冒険」を25倍ぐらい粗野な表現をしたような作品です(完全に反論されるレビュー)


とにかく違った世界を感じることができる、それが読者の醍醐味ですね。

話が面白いとか、表現が美しいとか、人それぞれ楽しみ方がありますし。

そして様々なジャンルを試すべきですね。


「ほとんど100円で買ってるもんね」





そう、古本で100円で買えるんです。

たった100円で何日も楽しめる娯楽なんで最高ですよ。







「それだと著者に印税がいかないんだよ」



ええ、、、

たまに新刊で買うことをしてます(小声)

でもファンが増えて結果的に良い方向にいってるはず。



とにかく沢山読んで、町でいちばん本を読むおじさんを目指します。



さくらのカイロプラクティック 井澤です。


今朝、小学生が登校する姿を見ながら出勤しました。

学校が始まりましたね、また、日常が帰ってきました。

まだまだこのコロナ禍で手放しで楽しめないことだらけですが、前向きにいくしかありません。


しかし、この鬱憤を少しでも晴らしたい、そう思っている方も多いでしょう。

人それぞれでしょうが、そんな私は




「なんだね」












ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド


あまり「神」と使いたくありませんが、表現するなら「神ゲー」です。


冒険したい、謎を解きたい、闘いたい、世の中を救いたい、大切な人を守りたい etc

眠っていた少年の心を呼び起こしてくれました。


だから今、14歳くらいです。


「中学生ですって、、気持ち悪いわね、、、」




いいんです、今これをチョコチョコやるのが楽しいんです。

森の中に剣が刺さってたら引き抜きますよね?

「あ、自分、勇者なんや、、、」

将来の夢、「勇者」って言いたいですよね?

通信教育で「勇者講座」あったら受けますよね?



「あ、頭バグってるのか?」



ちょっぴり現実逃避してるだけです。


と、おじさんの心の琴線に触れたゲームの話でした。

ゼルダの伝説をやった事ない方も機会がありましたら是非。





さくらのカイロプラクティック 井澤です。


「なに見てんのよ!!」



さっきまで喧嘩してたと思えば、このようにくっついて寝てたりします。

不思議ですね、いや、人間もそうですかね。



そう、こんな二人を「アベック」と昔は言いました。

まあ、「カップル」と今は言うんでしょうけど。


スポーツ界でも3番、4番バッターのアベックホームランとか使いますよね。

この「アベック」、ご存知の方多いと思いますが、フランス語です。


「avec」

この意味は「〜と共に」でして

英語的には「with」と同意語だそうです。


「オシャレだな」


そう、withなんですよ。

あなた、碇ゲンドウみたいですよ。







結構掘り下げると、なるほどな言葉は多いです。

知的好奇心は尽きる事がありません。



「最近言葉が出てこないのが悩みなんだろ?」


うぅ。

老化に抗うためにも脳に刺激を。


さくらのカイロプラクティック 井澤です。


懲りずにファスナーについてです。


「またなの?」


お、鳩サブレーみたいな形。

いや、箸置き?うーん、食パン一斤?



「痛くしてやるよ!」


ひぃ。





で、ファスナーです。

昨日「社会の窓」の勉強をしましたね。

ではアメリカではこんな感じ言葉はあるのか?


あるんです。


「XYZ」


examine your zipper

あなたのジッパーを調べなさい、という意味。


オシャレ。


でも駅の伝言板に「XYZ 」と書くと冴羽獠(シティーハンター)に依頼してしまいます。

ゲッ ワイ エン タフ! と歌いたくなります。




「ひとりでは解けない愛のパズルを抱くんだな?」



そうです、ひとりでも傷ついた夢をとりもどすんですよ。



気がついたら「GET WILD」になってました。

ファスナーの話でした。

メキシコなどでは


「シェレス・レランパゴス」(稲妻という意味)で呼ばれているそうです。




これにてファスナー話、終了です。

ありがとうございました。






(ここでGET WILDのイントロが)