やるべきことをやったときのほうが、心身ともに元気ですね!

 

やるべきことをやってない人のほうが、

 

楽してるはずがしんどそう!

はい!

#あるある探検隊

 

本日は1週間ぶりに忘れず肌ケアをできたので、気分爽快です。おっさんの肌ケアです。

 

日課をつくると、何でも、それをやるだけで不思議と爽快な気分になるのでオススメですよ。

 

子どもを伸ばす保護者は楽天メンタル

 

子どもの学力は気がかりな保護者の方は多いでしょう。私の観測できる範囲での、伸びてる子の保護者の傾向の1つは楽天メンタルであることです。簡単に言えば余裕がある

 

子どもの学力が振るってなくとも「どうするつもりなんですかねぇ(笑)」みたいな。「まぁ、なんとかしてくれるんでしょう。オホホホホホホ(*´∀`*)」みたいなね。保護者がそんな感じだと、ちゃんと子どもは伸びてくるんですよねぇ。まぁ、子どもがメンタル的に伸び伸びできるんでしょう。そして、こういう態度は関心が低いというより「任したよ~。頼むよ~。」っていう信頼って感じで伝わりますね。任されることで自責になるからこそ思うわけですよ。「自分のことやし、ちゃんとせなあかんよな。」ってね。

 

 

逆に、懇談なんかするたびにいろいろと説教されてたり、テスト前もテスト後も延々と口を出されている子どもは伸びがきません。はっきり言いまして、特に中学生以降は保護者が学習面に関与すればするほど子どもは伸びにくい印象です。ほとんどが、甘やかし過ぎるか、厳し過ぎるかになりますからね。甘やかし過ぎると当然伸びないし、厳し過ぎるととにかく現状から逃げる方にしか意識が向かなくなる。

 

 

実際にあったのは、保護者の方が専業主婦で子どもの学習面にもしっかり向き合う時間があったときはほんとに伸びなかったのに、パートを始めて忙しくなってなかなか子どもの学習面まで目が届かなくなってから伸びだした、という哀愁漂うエピソード…


 

教育って、昔から正しいこととして広まっていることが、現在では正しくなかったと判明していることが少なくないですからね。

 

保護者の方におかれましては、「最終的にはどうにかするだろ?!してくれるよな?!」くらいの気持ちでドンとかまえているくらいがちょうどいいです。逐一言ったところで、子どもは説教を受け流すスキルを身につけるだけですよ。

 


#左へ受け流す

#ムーディー

 

保護者の方が中学生に延々と言うなら、生活習慣の乱れの方をオススメします!

 

「どんだけスマホさわっとん?!」

「しっかりとメシを食わんかい!」

「いつまで起きとんねん!寝ろ!」

 

 

学力も身長も伸びると思います\(^o^)/

 

 

Sakura塾生の応援をよろしく!

 

ついでに私の応援もよろしく!

 

このブログを読んでくれてありがとうございますm(_ _)m

 

ということで、今日も明日も前向きに、気楽かつ穏やかに頑張りましょー(^^)

 

当ブログは、保護者様の教育、お子様の学習に関する問題解決のサポートを目的としています。みなさまの一助となれば幸いです。