あけましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願いします。
さて、年頭に当たり抱負を述べたいところですが、その前にすでにいただいているお役目をおさらいします。
まず、所属する立憲民主党からは、政調会長補佐として次期衆院選に向けての政権公約づくり、またその基となる政策づくりがあります。
財務金融部会の事務局長としては、財務金融部門の法案審査と政策づくりのためのアレンジを行います。
また、政治改革部会の事務局長としては、政治資金をめぐる諸課題の法案化や参議院選挙制度改革(いわゆる合区問題)、その他、公職選挙法をめぐる課題についての検討などを進めるためのアレンジを行います。
さらに、国際局副局長として、昨年末に香港に出張しましたが、その後のフォローアップとともに立憲民主党として各国との外交関係を構築します。
ということで、目の前のタスクが色々とあることを踏まえつつ、大きな目標を立てます。
ということで、肝心の大きな目標はまた明日に。