立憲民主党 兵庫県連の結成会議

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本日、立憲民主党兵庫県連合の結成会議を開催し、県連活動を本格的に始動しました。
役員は、代表が桜井、幹事長兼政策調査会長に栗山雅史 兵庫県議会議員(西宮市)、副代表に池田林太郎 神戸市会議員(北区)、北野聡子 宝塚市議会議員を決定しました。
また、代表、副代表、幹事長を含めて、所属議員13名で常任幹事会を構成することになりました。
さらに、来春の神戸市会議員選挙において、先行して公認手続きを進めていた現職2名、元職2名、新人2名の公認決定を確認しました。
7月7日(土)には、枝野代表の参加をえて活動することを確認しました。13時〜14時に神戸元町大丸前で、14:30〜16:30に兵庫県民会館けんみんホールで講演会を開催します。

なお、兵庫県連は、手続きとしては、今年1月に設立しておりました。しかし、地方議員の方々は、入党のお気持ちを持っていても、元々所属していた民進党の地方組織の残務整理を担当していた方々や、支援者の了解を取り付けるのに時間がかかる方々がいました。入党のお気持ちを持っている地方議員の方々が概ね揃うまで待っておりましたので、本格始動が遅れました。
しかし、チカラは充分に溜め込みましたので、今後は活動を活発化させてまいります。