お取引して頂いている企業様の担当者さんから、こんな記事が


「住宅断熱化で血圧改善」 とのタイトルで 
2月4日 毎日新聞さん掲載 の嬉しいお知らせが届きました
内容は、

「1970年代に建てられた集合住宅の窓や壁の断熱性や気密性を高い状態に
改修すると、冬場の床の温度は、3℃程度高くなり、そこで過ごした高齢者の血圧が
下がったとの実験結果を東京都健康長寿医療センター研究所などのチームがまとめた」

さくらハウスで、現在施行している高気密・高断熱住宅 (新築注文住宅・リノベーション・
リフォーム)
でしている 「温度のバリアフリー」 が世間に認めてもらえるようになってきた

と、すごく嬉しい内容の記事です

現在新築されている普通の家では、温かい空気が軽いので上に上がり、冷えた空気は重く、
足下に溜まるので、ひどい部屋では天井と床の温度差は、15℃以上あります。
その寒い床に寝ると起きている時より、当然顔は温度の低い床に近いので、起きている時
より寒いのは当然です。
しかし、天井と床の温度差がほどんどなければ、どれだけ快適な空間になるか

悲しいですが、これは頭で思うだけでは変わりません。
身体で体感して、眼で確認してから、温度差がない家の快適さを是非知ってほしいです

偶然にも、さくらハウスでは、11日(祝)より21日(日)まで、
温度差がない部屋の体感会&相談会 開催中 です

詳しくは、 さくらハウス オフィシャルブログ 「さくらの音沙汰」  クリックしてご覧ください

冬でしか体感出来ないので、1人でも多くの人に体感して頂きたいです


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