胎盤食べる篇1序章~自宅出産記 | 【極上のシルク下着】天女の絹ショーツ咲楽姫のブログ

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解放感と安らぎが、本来の自分を呼びさます。大切な人と和する「大和まぐわい」へ促す。人生が輝くシルクの下着。

1990年代のインターネットが無い或る日、
大きな過失に悶絶した私。

「哺乳類は、出産したら胎盤を食べて産後の回復を促す」
テレビの動物番組の声に衝撃を受けた。


私は哺乳類。
1989、1990年に二人の娘を出産したが、
胎盤、食べてない~!
私の胎盤はどこへ…
食べていたら、どんな現象が?

産後の便秘、
子宮収縮
母乳の量
会陰切開の傷の痛み
産後鬱
骨盤の歪み。
肥満
筋肉のゆるみ
妊娠腺…

どれも、多少は悩みがあった。
もしも、食べていたら…


なぜ、すべての哺乳類が食べるのに
出産のプログラムの中に
「胎盤食べる」が組み込まれていないの?


その後、胎盤は母体から胎児への
栄養のろ過装置だから、
母体が摂った有害物質が溜まるので
食べるものでない、という話も聞いた。

なら、有害物質を母親が摂らなければいい。


つづく




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