よめモンno日記

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不妊治療…流産を経て
待望の我が子との育児日記

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ご無沙汰しております。


間があきすぎてもう誰も読んでくれないかもしれませんが、

タイトル通り2人目治療を始めたのでまた少しづつですが書けたらなって。



とにかくいろんなことがあった約半年でした。


仕事と家事と育児の両立の難しさを日々痛感しております。



我が家のちまごろうくんはとにかく元気に育っています!

保育園で我慢しているのかとにかく休みの日は甘えた君です。


保育園でも楽しく遊んでいるようです。

言葉もずいぶん増えました。

たまに2語話します。


そして

小さい子がかかると言われる病気は、さすが保育園!だいたいかかったように思います。


ヘルパンギーナ

手足口病

アデノウィルス

RSウィルス

胃腸風邪


どれも高熱でした。

そのほか風邪による発熱も数え切れず。


おかげでかなりあった有休もなくなりました。。。。。


まだインフルエンザにはかかっていませんが、卵アレルギーのため

予防接種は打てず、かなりの確率で発症する気がしてびくびくしております。



そんな中二人目をそろそろと思い始めて

10・11月と自然で頑張ってみましたがあえなく撃沈。


12月に病院へ行き、

1月に移植することにしました。


前回の採卵時の凍結卵が二つ、1つのシートに乗って凍結してある。



と、記憶しておりました。


病院側からも2個戻しを推奨されました。

双子になる可能性もゼロじゃないけど高くはないと説明をうけました。


でも双子のリスクを考えるとどうしても1個戻しを希望しました。


一人目ならたぶん2個戻しをしたと思います。

でも1人目を見ながらさらに同時に二人は。


しかも実家は両家とも遠く、そんなに頻繁に助っ人には来てもらえません。

2人目を生んだとしても職場復帰をする予定だし、

大丈夫か?と不安になり、


2個一緒に融解するけど、1個はまた再凍結を試みましょう。

という結論になりました。



いよいよ移植の日。


主人とも前日話しました結果、お互い、確率があがるなら2個もどししてみようか。

双子になったらなったでその時はなんとかなるだろう。

とゆう結論になり、

先生に伝えようと思いました。


病室に呼ばれると…





信じられないことを院長から言われました。



1つのシートにふたつあるはずの卵が1つない。と。。。。



えっ??




どーゆうーことですか?





とにかく説明を受けるもよくわからず、

先生もどこか言い訳っぽい。



結局、訳も分からないけど、とにかく1つある凍結胚を移植しました。



主人が迎えに来てくれて説明すると院長と話をすると言って

病室へ。



つまるところ、無くした




そうゆーことです。




人の手がすることで、すごく小さく見えないものだからと。




謝罪もありましたが、まぁ完全な人為的ミス。


そんなことあり得るだろうか。




すっごくショックでした。



ネットで調べてみるとそうゆう経験をされた方がちらほらいるようでした。



実際、ほんとに今回もちゃんと移植されたのだろうかと

全て疑ってしまいます。



でもかなり冷静でした。



たぶん我が家にちまごろうという天使がいてくれるおかげです。



これが一人目だったら発狂でした。



もしかしたらそうゆう運命だったのかもしれないと、気持ちに区切りをつけ、

いまおなかにいるたまごちゃんを信じようと思いました。







そして本日BT4日目。




少しの下腹部痛がBT2日目からあります。

BT3日は少し出血しました。


着床出血なのか、器具のときの出血なのか、はたまたたまごちゃんが出てきてしまったのか。


分かりません。




でも待ちきれず、フライング。



はい、つっこみますよね。



早すぎです!!



真っ白です。


あきらめず待とうと思います。。



どうか無事妊娠し、出産できますように。





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