昨日。。。今生ではまだ、数回しか会ったことのない


魂の古い友人と会って来た。。。



彼と話していて共通していたのは


神と人間との狭間にある深い孤独感。。。孤高感。。。



この。。。甘美で辛苦な感覚が愛しくて。。。なかなか抜けられない。。。という共感。。。(笑)



わたしの中にもまだ残っている。。。



最近は特に、この感覚が強く出ているのか


時折、得も言われぬ深い悲哀が込み上げ。。。泣けてくることがある。。。



本来なら手放しで、心ゆくまで号泣できれば、どんなにか気持ちいいだろう


そう思いながらも、それが出来ず。。。いつもどこか中途半端なところで出し切れていない。。。



いつか。。。思っい切り。。。このかつての孤独を号泣したい。。。


どこかへトリップするほど。。。深く入りたい。。。



どんなにか。。。スッキリするだろう。。。(笑)


どれほど。。。サッパリするだろう(笑)




かつて。。。いつもどこか。。。薄笑いを浮かべ。。。


人間としての切なさに、哀しみの微笑(びしょう)をたたえながら。。。生きた。。。


あの。。。永遠に続くとさえ感じられた。。。孤独。。。


陰を持つ生き方。。。




そんなものは妄想だったと。。。軽く笑い飛ばせるほど。。。


もう。。。本当に、いいのだと実感したい。。。


心底。。。体感したい。。。




そんな夢は。。。今生、生きているうちに叶うだろうか?




かつて。。。悟りを求め続けてきた貴兄には。。。


すべからく。。。同調する想いのひとつやふたつ。。。あるに違いない。。。



そんな。。。彼らの為にも。。。




分かる人にか分からない。。。そんな話題になってしまった(笑)


ご容赦を。。。。(愛)




すべての愛に。。。到達せしめんことを!(祈)