本試験会場に「自信」を携えていくために、いま出来ること | 集まれ!社労士受験生! さくらとひまわりのお花見日和

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社労士の受験指導をしている「さくら」と「ひまわり」が日々感じたことを書いています。
さらに、試験に役立つ「花咲くポイント!」をお教えしちゃいます。

こんばんは!さくらです。

さて、昨日から連休に入ったぞ!と言う方もおられるのでしょうか。

受験生日記を拝見しても、みなさん様々なことに取り組まれていますね。

その一つ一つが力になります。

1分1秒を大切に、自分を信じて突き進んでいきましょうっニコニコ

以前にも書いたことがありますが「自信」について書こうと思います。

分をじると書いて自信。

すごくステキな言葉だなと思います。
誰から言われるわけでもなく、「自分で、自分を、信じる」

ではその「自信」とは、どうやったら生まれるのか。

それは

「自分がやると決めたこと」
「やったとき」

得られるのだそうです。

例えば、
「この1週間、4時に起きて、毎朝30分間は『答練復習タイム』を過ごす」と決めた。

それに対し、
「毎朝、4時に起きられた」
「毎朝、30分間の「答練復習」をやれた」

そのことが、「あ、私、頑張れた!自分ってスゲー」になり、

「だったら、もっとできる!」と自信につながる。

また、↑の例のように継続する内容でなくても「明日は模試の復習をしよう」と決めて、できた時も、当然「自信材料」になります。


だから、自信につなげるためには、2つの要素が必要です。

1.

まず、自分自身で「実践すること」を決める

2.

実践する内容は「当たり前にできること」ではなく、「少し背伸び」したレベル
(でも、やりきれる程度)



受験生の皆さんは、当たり前のようにこれを繰り返しておられるのだと思います。

スゴイです。

あとわずか、本試験会場に抱えきれないほどの「自信」を携えていくために。

今日も「自分が決めたこと」を「粛々と」やっていきましょうっ桜

応援しています日本国旗


 

 

それでは、今日の思うツボ!直前★基本総まとめシリーズ


★労災保険法
遺族補償年金の額の算定の基礎として用いる給付基礎日額の年齢階層別の最低限度額・最高限度額は、遺族補償年金の受給権者たる遺族の8月1日における年齢をもって同日から1年間の当該遺族の年齢とし、これに基づいて計算される。


答え!
× 

「死亡した労働者が生きていると仮定した場合」の8月1日における年齢により計算されます。




【弾丸もほどほどに!?】

先日は、思い立って炎天下の中、動物園に。


ある日は、娘の自転車買い替えで、40分間、炎天下の中自転車こぎこぎ…絶望
(その日の朝に決まった)

また別の日は、「よっしゃ、今日やったらいける!」と、思い立って名古屋に(滞在5時間。笑)

(名古屋感が無い写真ですが…朝8時からの朝ビーin新幹線の写真ですてへぺろ

以前から、「前もって予定を立てて、入念に準備する」より「思い立ったが吉日派」ではありますが、

弾丸が過ぎますね(笑)

 

ご利用は計画的にてへぺろ

 

 

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