ひまわりです。
さくらが労一の勉強法をちゃんと次回書くとのことなので、私からは労一の解き方を適当に書きたいと思います。
え?適当って言った?
ハイ。適当に書きます。
労一の問題の正しい解き方は、「適当に解く」です。受験生の皆さんはね、まじめ過ぎんのよ。
ま・じ・め・さ・ん(煽るな)
例えば昨年の労一は「令和5年外国人雇用実態調査(厚生労働省)を参照している」と問題用紙に書いてあります。
それを読んだ受験生の多くは、「え?どうしよう…」と焦るはずです。それがまじめだ!と私は言っております。ここでの正しい反応は、
令和5年外国人雇用実態調査だと?知るかボケ!
です。ついでに、
そんなもん、誰が正解知ってんねんドアホ!
と関西人でなくても必ず関西弁で突っ込みましょう。なんでやねん。
そして、私だったらこれだけど~?とか、あんたさすがにこれは無いだろう~とか、イチイチ突っ込みながら、今までの経験、見たもの、感覚、勘を総動員して解いていくのです。
まじめに向き合ってはダメです。いやいやいやいや~とか、それ本気で言ってる?とか、時には、ほ~とかへ~とか、よくこんな問題思いついたね~などちょっと小馬鹿にしながら解くのです。(性格わるっ)
ふざけた問題には、ふざけた態度で解くのが礼儀ってもんです。だから精一杯ふざけながら解かないとダメです。
そうすると、だいたい当たるよ?
意外とね、大人なのよ私たち。それこそ一般常識って言ってるのだから、大人だったら自分の中にあるもので解けたりすることもあるのです。
それをクソ真面目に考えるから、大人だったらわかる「何となくこっちなんじゃないかなー」とか、「こっちとこっちならこっちだろう」みたいなせっかくの感覚が鈍っちゃうのよねー。
私が受験したときはこの方法でふざけまくって、一般常識は選択・択一ともに満点でした。だから本当にやってみて欲しいです。![]()
勿論、さくらがあげていた、労働施策総合推進法、労働者派遣法、育児介護休業法などの問題は、法律に基づいて解かないとダメですけどね。
それでは「今日の思うツボ!」
労働一般からの出題です。
問
育児介護休業法は、労働者は、対象家族1人につき、1回に限り、連続したひとまとまりの期間で最長93日まで、介護休業を取得することができると定めている。
答え~♪
×
対象家族1人につき通算93日まで、3回を上限として分割して取得することができる。
【ビール探偵】
「アサヒスーパードライ 冷涼辛口」2026年5月12日(火)に全国で数量限定発売![]()
当日ゲットだぜっ![]()
もうさ、このシルバーとブルーのデザインだけで美味しそう![]()
そしてよーく棚を見たら、「アサヒ ゴールド」ってのもアサヒビール9年ぶりの新ブランドとして誕生してた。
最近キリンビールにうつつ抜かしていて(まだ抜かしている)アサヒはチェック漏れだった。
サッポロも忘れてない!
これから夏にまっしぐら!ビール業界がみーんな頑張ってくれていて私は嬉しい(^^)/
飲むよ飲むよ、沢山飲むからね~。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございます!
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