こんばんは!さくらです。
合格者インタビュー第2弾
「昨年と合格年の今年、何が違ったか?」
今回は「答練の繰り返し」というお答えをご紹介します。
お二人にインタビューしていたら、お二人ともが同じように答えて下さっていたのですが、
「とにかく、答練を繰り返しました」と。
レジェンド斎藤先生による答練マスターとハイレベル答練。
「全体的に4~5回は行い、間違った問題はそれだけをピックアップして、とにかく何度も何度も。
8回、9回くらいは解きました」とおっしゃっていました。
私が感じたのは
「できるまで、その穴をつぶし続ける執念」です。
つぶし続けたからこそ、本試験でも自信を持って解答できる、
自信が無い問題も「いや、これはみんなも解けないんじゃないか?」と判断することができるのではないかと。
そう思うと、いまみなさんがされている一問一問の、問題演習がすべて「合格」につながっているのだと、感じるのではないでしょうか![]()
まさに「基礎をガチガチに固める!」ということかなと思います。
このブログを読んでくださっている方の中は、「わたしはクレアールじゃないよ」という方もいらっしゃると思います。
しかし、おそらくどの予備校さんも「答練」はあるでしょう。
ぜひ、目の前の問題に、全力で取り組んでみてくださいねん![]()
それでは、今日の思うツボ!雇用保険法
◇基本手当日額
=( A )× 一定率
◇一定率(賃金日額に乗じる率)
受給資格に係る離職日における年齢が
★60歳未満
100分の80~100分の( B )
★60歳以上65歳未満
100分の80~100分の( C )
さて、いかがでしょうか。
答え!
A:賃金日額
B:50
C:45
それでは、今日はこの辺で。
キレイなお月さまでした![]()

もうこの2週間、記憶がないくらい怒涛の毎日だったのですが(合格祝賀会の思い出は残っていますヨ!笑)、
昨日ふと空を見上げると、きれいなお月さま。
この時間を持てて、幸せです![]()
最後まで読んでいただいて、ありがとうございます!
ランキングに参加しています。
みなさんの応援、よろしくお願いします。![]()