【子育ての不安をコントロールしてママも子どもも笑顔になれるカウンセリング】 ダウン症の娘をもつママカウンセラー

【子育ての不安をコントロールしてママも子どもも笑顔になれるカウンセリング】 ダウン症の娘をもつママカウンセラー

娘が生まれ、毎日不安に押しつぶされそうでした。
でも、『○○すべき』という心のクセを手放したら、とっても生きやすくなりました。
心のクセを手放して、毎日イキイキとキラキラ輝きたいママを応援いたします‼

こんにちは

 

心理カウンセラーのかないみきです

 

 

山梨県で2児の子育てをしています。

 

県内の総合病院で小児病棟に勤務。

その後大学院に進学。

 

保健師、訪問看護師の経験を経て、

2020年9月から看護系大学の教員をつとめています。

 

 

次女は特別支援学級1年生のダウン症児です。

 

『自分が変われば子どもも変わる!』

 

これは障がいがあろうがなかろうが関係ありません。

 

自らの体験もお伝えしながら、

障がい児ママ向けのカウンセリングや講座、お茶会をおこなってきました。

 

 

ただいま、フラクタル心理学カウンセラー資格取得を目指して学んでいます!

 

今後は、看護学生さんや医療従事者の方向けのカウンセリングや講座にも力を入れていきたいと思っています!

 


 

20年かけても手に入れたい夢ってありますか?

 

 

今日は、20年越しの夢を叶えた、

 

大学時代からの友人であり、カウンセリングを受けてくださったお客様でもある40代女性の話です。

 

 

 

彼女は、看護師になるために共に大学で学んでいた友人です。

 

しかし、訳あって一緒に大学を卒業することが出来ませんでした。

 

 

とても優秀で、私にとって大事な友人でしたので、当時はとても悲しく、残念に思っていました。

 

一番悔しかったのは本人であったことは間違いありません。

 

 

そんな彼女は、その後家庭を持ち、子育てをしながら看護を学ぶことを再開して、30代で看護師になりました!

 

この報告を受けた時にどんなに嬉しかったことか…

 

 

 

でも、彼女の夢はもっと高いところにありました。

 

大学卒業。

 

 

 

今度は、家事、子育て、仕事をしながら、足りない単位を取得して、

 

とうとう20年越しの大学卒業の夢を果たすことが出来たのです!!

 

そんな友人を持てたことを、私は誇りに思いましたおねがい

 

 

 

そして、次に目指しているのが、看護学学士の取得。

 

これからレポートや論文を書いていかなければならないということ。

 

しかし、日々の家事、子育ての忙しさや、仕事の大変さから、今回は提出を先送りにしようかと悩んでいました。

 

 

 

そんなとき、彼女が私のカウンセリングを受けてくれました。

 

家事や子育てだけでもやることはいっぱい。

 

その上、看護師という日々緊張感のある仕事に向き合っていれば、

 

その中でレポートや論文を書いていくことがどれほど大変なことか…

 

 

私自身、大学時代と大学院時代に論文を書いてきましたので、その大変さは十分理解できました。

 

 

 

でも、彼女の学士を取りたい!という強い意志と、これまで積み上げてきたことを見れば、

 

彼女なら絶対できる!

 

と私には思えました。

 

 

 

なので、締め切りが迫っているレポート提出は絶対にやり切った方がいい!

 

と背中を押しました。

 

 

もちろん、セッションではそこにエネルギーを注げるように具体的に心を整えるアドバイスをさせてもらいました。

 

 

 

ただ「あなたなら出来る!!」と伝えるだけなら誰にでもできますし、

 

実はそれだけでは本来の力は出せないんです…

 

 

なぜなら自分では気づかない深層意識の部分でブレーキをかけているから。

 

この深層意識の部分は、自分で見ることは難しいのです。

 

 

 

だからこそ、

 

ここにカウンセリングを受けて頂くメリットがあると思います。

 

 

 

カウンセリング後に、彼女から感想が届きました。

 

 

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カウンセリングを受けて、久々、自分の心と向き合っている感じがする。

 

本当はもっとやってみたい事があるのだけれど、どこか心にブレーキをかけていて、

 

それをまだまだ子育てが大変だからとか、○○でないからと自分に言い聞かせているんだと思う。

 

合言葉を唱えながら、論文提出に向けて頑張りたいと思います!!

 

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そう、心のブレーキとは、自分への言い訳だったのです。

 

 

合言葉というのは、心が揺らいでしまったときの、自分へのアファメーションです。

 

 

 

その後、彼女は期限が迫ったレポート提出や論文に向けて、また動き出したそうです!!

 

 

 

「絶対にこれを手に入れるんだ」

 

という強い意志があれば、何年かかったとしても絶対に手に入れることが出来ます!

 

いつからだって遅いということはありません!

 

 

 

でも、そのためには自分の心と向き合い、整えていくことが必要なのです。

 

 

ぜひカウンセリングをそのような方にも活用して頂きたいです。

 

 

 

 

 

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