うどん えびすに行きました | バナナ母さんセブで暮らす

バナナ母さんセブで暮らす

母と娘のセブ島での暮らし。おしゃれなガイドブックとは違うリアルな生活です。外国ってどんな感じ?日本とは違う世界を、日本の子供たちにたくさん知ってほしい!!

セブで母子移住してます。


娘は麺類が好きで、中でもそばやうどんの冷やし麺が大好き。


セブにも丸亀製麺があり、何度も通っています。


暑い国なのに、冷やしは肉玉ぶっかけの一択アセアセ


店員さんたちが声を揃えて「イラッシャイマセ」と言ってくれます。


懐かしい母国の味酔っ払い

写真だけ見ると、まるで日本で撮ったみたいですね!


でもうどんにコシがなく、家で茹でたスーパーのうどんと変わらなかったので、

セブのNEO TOKYO という日本人街にある「えびす」へ行きました。


もうオープンして1年以上経つので行った方も多いと思いますが、


NEO TOKYO は175RのSHOGOさんがプロデュースしていることで有名ですね。



注文から15分くらい掛かるので、その間に出されたサービス品です。

カリカリに揚げたうどんにスナック菓子のような味付けされたものですが、これだけで注文したいくらい気に入りました。





注文したのは、ぶっかけ梅わかめうどん330ペソ(858円)と、ぶっかけ海老天うどん400ペソ(1,040円)です。天ぷらは揚げたて!


冷やしメニューが充実しています。


器が大きいので少量に見えますが、大盛り&特盛り無料なので、どちらも大盛りで注文しました。


コシがありすぎるくらいでしたがデレデレ笑

美味しかったです。

セブで本格的なうどんが食べたくなったらまた行きたいと思います。


うどん以外におにぎりやカレーもありました。








結構お客さんも入っていて、

セブの人たちに受け入れられているようなので、日本人としても嬉しいですピンクハート


ごちそうさまでしたウインクお願い