こんにちは😊 グローバル専攻です!

 

ここ最近、日々日差しが強くなり、夏へ向かっているように感じられますが、皆さん元気にお過ごしでしょうか?

また、新生活をスタートさせた方々は、少しずつ学校や会社に慣れてきた頃なのではないかと思います。

私は、3年生になり、1年生や2年生を引っ張らないといけない立場なのですが、まだまだ未熟なため「頑張らないといけないな…」と思いながら毎日奮闘しながら学校生活をおくっています。

 

今回のブログは修学旅行特別編最終日についてご紹介していこうと思います。

 

まず、3日目の朝、ビュッフェ形式で朝食を食べました。私は、パン、ホットケーキ、目玉焼き、サラダなどを食べました。その中で一番『紅茶』が美味しかったのを覚えています。(余談ですが、朝飲んだ『紅茶』の味が忘れられず、帰りにVictorian AlleyでBreak fast Teaを買って家でも英国の気分を味わっています。)そして、みんなそれぞれ自分の食べたいものを食べて、エネルギーをつけた所で最終日の授業に向かいました。

 

最初に行った授業は、『Lord of the Manor』です。

Lord of the Manorとは、モノポリーに似たゲームで、ブリティッシュヒルズの建物のみが登場するオリジナルボードゲームです。サイコロを振り、止まったマスの土地を買いどんどん資産を増やしていきま

す。私たちは2つのチームに分かれ、ゲームを楽しみました。ゲームのルールになれるまで大変でしたが、先生が丁寧に教えて下さるので助かりました。(Lord of the Manorの詳しい説明はこちらのサイトをご覧ください。http://www.british-hills.co.jp/bh_news/detail/1510_0000005195.html )

 

次の授業は『British Sports』です。

クリケットとホッケーの2つの伝統的なイギリスのスポーツに挑戦しました。どれも熱のこもった試合で、すごく楽しかったです。そして、英語で会話をしながら、普段の体育の授業では経験できないスポーツを知ることができてとてもいい思い出になりました。『British Sports』の感想をYさんに聞いた所、「ホッケーでは、みんな本気でやって少し危ない部分もあったけど、みんなと白熱した試合ができていい思い出になった」と話してくれました。

 

その後、朝と同様にビュッフェ形式の昼食をいただきましたが、みんなブリティッシュヒルズで食べられる最後の食事だったのでたくさん食べている人が多かったです。その中で一番女子に人気があったのが、チョコレートケーキです。グローバルの3年生は、スイーツが大好きな人が多いので、とても美味しそうに食べていました。そして、実際に食べた私もすごく美味しかったのを覚えています。

 

最後に、FreeeTimeの時間にVictorian Alleyでショッピングをしました。お店はとてもお洒落なところで、そこで私はパウンドケーキ3個とチューリップのステンドグラスのような模様が描かれているしおりと、Mさんとお揃いのパディントンのポーチを買いました。他にも、3年生全員でグローバル専攻の先生方や1、2年生にお土産を選ぶなど、みんなで選ぶ時間がとても楽しかったです。

 

その後、買い物が終わり、バスに乗ってみんなでゲームしたり、疲れた人は寝ていたりなど、最後まで3年生全員でいい思い出を作ることができました。前回のブログを見てくださった方々はわかると思いますが、私達3年生はコロナウイルスが流行って間もない時に入学しました。感染対策のためとは言え、学校行事は制限され、少し寂しい気持ちも抱えつつ学校生活を送っていました。そのような中で、グローバルの3年生のみんなと修学旅行に行けたのはとても思い出に残る出来事となりました。

現在、修学旅行も終わり、受験に向けて日々勉強に励んでいる私達ですが、卒業までのみんなと過ごせる1日1日の時間を大切にし、グローバル専攻全員で良い思い出を作っていきたいと思います!!

 

現在、コロナウイルスの感染状況もまだまだ深刻ではありますが、皆さんも感染予防をしながら周りの人との関わりを大切にし、たくさんの思い出を作ってみてはいかがでしょうか?

これで修学旅行特別編は終わります。ここまで読んでいただきましてありがとうございました!!

 

齋藤 さくら

こんにちは、グローバル専攻です!

 

 

皆さん、ゴールデンウィークはどうでしたか?実に3年ぶりの行動制限なしのGWということでお出かけを満喫した方もいらっしゃると思います。

 

 

連日渋滞のニュースがテレビから聞こえてきましたが、そんな事はどこ吹く風、私はステイホーム!!(本当は特に行くところがなかっただけです。)

 

 

一ヶ月ぶりくらいにゲームをしたり、掃除をしたり、新しく本を買ったくらいですかね。これじゃあただの週末と変わらない気もしますが、気にしない、気にしない。


 

そういえば、掃除をしていた時ふと思い出したんです。

 

 

「ちょうど修学旅行に行ってから1ヶ月じゃん」「あれ、1ヶ月早くね?」

「受験まであと何ヶ月だ………ッ!?」「うわぁぁぁぁぁ!!!ドンガラガッシャーン」

 

 

後半は嘘として、修学旅行のことを思い出して懐かしい気持ちになっていました。今週のブログの担当が私であることをすっかり忘れて。

 

 

投稿期限1時間半前に気づき、焦りながら書いているため今までの私の文章とテイストが違いますがお気になさらず。今週も引き続き、私達グローバル専攻3年生(2期生)の修学旅行についてのブログを書いていきます。


 

今回紹介するのは「2日目後半」。修学旅行もあっという間に折り返し、気がつけば後半です。どんなアクティビティがあり、どんな風に過ごしたか。今回もまたこれらを紹介していきます。


 

2時間目のスヌーカーが終わると昼食の自由時間。女子は修学旅行前から計画していたアフタヌーンティーを堪能し、男子は1日目の夜に訪れたパブで昼食を取りました。

 

エレガンスの極み、アフタヌーンティーを楽しめたようで女子たちはご満悦の様子でした。


 

男子が訪れたパブは昼間はレストランになっていて、フィッシュアンドチップス、コテージパイなどのイギリス料理を頂きました。


 

ちなみに私はコテージパイを頼んだのですが、熱々で密なマッシュポテトの中にある肉汁弾けるひき肉、そしてカリカリになったチーズの織りなすBritish harmony…  


 

何が言いたいかというと、とても美味しかったです。これには某都知事も「(濃)密です」と言わざるを得ないでしょう!


 

さて、昼食休憩が終わった後は「Music & Metaphor」というレッスンを受けました。Metaphorとは比喩という意味で、「洋楽に使われている比喩表現を学ぼう!」というレッスンでした。

 

 

洋楽に疎い僕にはあまり合わないかな?と思っていましたが、ものすごく楽しいレッスンでした。

 

 

「オリジナルの英語の比喩を考えよう」というパートがそのレッスンの中にあったのですが、私は我ながら面白い比喩を考えつきました。

 

 

その時我々生徒は皆フェイスシールドをしていて、曇り気味だったので

「我々のフェイスシールドはさながらロンドンのようだ  キリッ」(※ロンドンは霧の都とも呼ばれる)と言ったのです。

 

 

今思えば、どう考えてもミスマッチです。フェイスシールドとロンドン、何か釣り合わない!

 

 

それはさておき、オリジナルの比喩を考えるだけで個人的には十分お腹いっぱいだったのですが、それだけではありませんでした。流石ブリティッシュヒルズ。

 

 

突如ウォークマンのようなものを渡されて、「その音楽プレーヤにある音楽が示す場所に行くと次の曲がわかるよ!正しい順番で回れるかな?」という説明を受け、マナーハウス全体を大探索しました。


 

英語の曲に耳を傾けながら、そしてディティールの凝った英国式建築に圧巻されながらの探索は今でも印象に残っています。そしてドアノブに触れようとしたところ過去一番の大きさの静電気をくらいました。

そんなこんな(?)で楽しかったMusic & Metaphorは終わりました。

 

 

では次のレッスンを紹介しましょう。次のレッスンは選択制で Engineering(工学) と Phychology(心理学)に分かれました。

 

 

まずは私が参加した工学のレッスンから紹介します。

 

 

工学のレッスンでは、すごく陽気な先生が、工学とは何か?どんな種類があるのか?ということを紹介した後、限られた材料で一番走る車を作ろう!というレッスンでした。
 

 

時間制限が思ったより厳しく、限られた材料・用具となると想像以上に難しかったです。変に意匠を凝らすよりシンプルに作ったほうが一番結果が良く、「シンプルイズザベスト」のいい例でした。

 

 

そしてもう片方の心理学のレッスンでは、ゴミ箱にボールを入れることを時間制限ありとなしで比較したり、事故の危険性が高い自動車よりも低い飛行機を人が恐れる理由を考えるなどのアクティビティを行ったそうです。


 

楽しみながら、日常に潜む心理の謎に気付ける良い授業だったと参加した人は言っていました。


 

こうして2日目のレッスンは終わり、ビュッフェ形式の夕食をとりました。せっかくの修学旅行だからと、みんな沢山食べていましたね。一日目のディナーのエレガンスは何処へ!?


 

ご飯を食べた後、少々の休憩を挟むと私は他のクラスメイト数人と夜の特別アクティビティに参加しました。

 

そこでは言葉遊び×すごろくのボードゲームで遊びました。スヌーカーを教えていただいた先生であったり、次の日にお世話になる先生と英語でコミュニケーションをとり、会話を楽しみました。

 

 

アクティビティが楽しかったことはもちろんのこと、初めての人とも英語で話すという成長の機会が度々あったので、有意義な修学旅行だったと感じています。

 

 

その後、夜の間開放されている体育館に向かうと、皆が卓球やバドミントンで遊んでいました。私も混ざり、一緒にいい汗をかきました。

 

 

今思えば、この情勢でクラス全員で遊ぶ、なんてことがほとんどなかったものですから非常に新鮮でした。とても和気あいあいとした雰囲気の中で、親睦をさらに深められたと思います。

 

 

その後は各自部屋に戻り、興奮冷めやらぬまま喋り、笑い、そして最終日に期待と終わってしまうことへの寂しさを感じながら眠りにつくのでした…。

 

To be continued…

 

 

 

ここまでお読み頂きありがとうございました!

阿彦鼓太郎

さて、驚きとワクワクの一日目は終わり、二日目からはついに授業がはじまりました。

二日目の授業は一時間サイエンス、二時間目はスヌーカーでした。

ブリティッシュヒルズでは授業・日常会話まで全て英語で行うと聞いていたので非常に緊張していました。

しかし、普段の生活において全ての会話で英語を使うことなんてそうそうないので、貴重な機会を無駄にしないよう、皆一生懸命に授業に取り組みました。


 

一時間目のサイエンスでは、あるビデオを見た後、上から卵を落としても割れないようにする容器を作りました。

先生の話はもちろん、授業内容やビデオまで全て英語だったのではじめは少し身体が強張りましたが、先生の気さくな雰囲気に押され、気づけば笑顔で授業が進んでいきました。

さて、肝心の卵が割れない容器作りですが、これが中々難しいものでした。

みんな苦戦しつつ、全チーム時間内で容器を作ることができました。

結果としては、卵が割れなかったチームも、割れてしまったチームもありましたが、みんな一生懸命取り組んでいました。


 

2時間目の授業では、スヌーカーを行いました。スヌーカーとは、一見ビリヤードのようなスポーツですが、スヌーカーはイギリスで特に人気の高い、英国紳士の嗜みの一つであるスポーツです。

はじめは慣れない動きで難しかったですが、途中からみんなコツを掴んで、ゲームを楽しんでいました。

スヌーカーにはさまざまなルールがありました。どれも新鮮で興味深いものだったので、英国文化を学ぶいい機会になりました。


 

二日目前半はブリティッシュヒルズに来てはじめての授業を体験しました。

開始前は緊張していましたが、いざ授業が始まってみると先生方の優しく丁寧な指導のおかげもあって楽しい授業になりました。

 

 

菅原愛由美

こんにちは、グローバル専攻です!

 

唐突ですがみなさん、お久しぶりです。というのも、今回この記事を担当しているのは現3年生、つまりついこの間までブログ担当をしていた2期生なんです!

 

突然何だとお思いの方もいらっしゃるでしょうが、今回このように記事を書かせて頂いているのは、4月初頭に行ってきた修学旅行についてまとめるためです。

 

そのため、今週から4週に渡って、私達2期生が修学旅行で何をしてきたのか、どんなことを学んだのか、そして行ってきた場所はどんな所だったのかということについてまとめていきます。


 

 目次としては、

 

今回:修学旅行1日目

次週:修学旅行2日目前半

再来週:修学旅行2日目後半

最終回:修学旅行3日目

 

の4本立てでいきます!豪華な内容となっていますのでぜひ最後までご覧ください。


 

では、今回は早速1日目についてまとめます。

 

旅は酒田南高校浜田キャンパス昇降口前から始まりました。

 

私は高校に入って初の学校行事らしい行事ということで、小学生の修学旅行のように、浮かれたまま眠ることができませんでした。そんなハイテンションのまま朝が弱い私は珍しく友達と元気の良い挨拶をし、出発前の出発式に臨みました。

 

出発式には同伴する先生だけでなく、同じグローバル専攻担当の先生方も来てくださり、修学旅行のハウトゥーを教えて頂きました。

 

先生によると、「修学旅行は場所や規模ではない。今ある状況をどれほど自分たちなりに楽しめるかだ。」とのことでした。

 

私はああ、そうかと納得しました。コロナを原因に今回の修学旅行も色々と制限されてはいますが、結局はできる範囲で精一杯楽しむということが私達のできることなのです。私達2期生はこの言葉を胸に、3日間臨もうと決意しました。


 

そんなありがたいお言葉をもらって、いよいよ出発の時。バスで1時間半かけて寒河江へ、休憩してから再度1時間半程かけて安達太良、そして1時間ほどで目的地、「ブリティッシュヒルズ」へ到着です!

正直、1日目はバスの時間がほとんどでした。私はテンションが上がりすぎて途中バス酔いをしましたが、友達が薬をくれました。感動するのは早すぎますが、良い友達を持ったとつくづく思いました…笑

 

途中の安達太良では学校に提出する用の集合写真を撮ったのでそれを掲載します!

 


 

グローバル専攻2期生集合写真〜ウルトラマンを添えて〜 です。何やら左上にウルトラマンがもう1人いますね笑 みんないい笑顔です☺



 

さてさて、ここまで現地について一切触れてきませんでしたが、改めて、私達が行ってきたのは福島県にある「ブリティッシュヒルズ」という場所です!簡単に言うと日本にあるイギリスのようなところで、イギリスのマナー、文化、そして泊まり込みで英語を堪能できる場所なんです!


 

詳しくはこれからも書いていきますが、出発前にも少しこちらの記事で触れているのでよかったらご覧ください↓

https://ameblo.jp/sakataminami-global/entry-12733830587.html

しかし、実際のところは百聞は一見にしかず、ブリティッシュヒルズはやはり私の想像を遥かに越えてくるものでした。その全貌はこちらです!

 

 

これはブリティッシュヒルズの中核、マナーハウスです。授業の教室や受付ロビーなどが並んでいて、宿泊する場所とは別に、イギリス特有の品格のある装飾が中にはされています。また、マナーハウスの前にはイギリスの詩人であるシェイクスピアの銅像があります。

気になるマナーハウスの内装はこちら↓



 

上の写真はロビーです。高そうな絵画やお花が置かれていて、高貴なイギリスの雰囲気があらゆる所から感じられました。天井の装飾模様はケーキのデコレーションをイメージしているらしく、中央に吊るされたシャンデリアがショートケーキのイチゴなんだなと何故か納得してしまいました。

 

 

2枚めの写真はディナー会場です。この日のディナーはコース料理だったのですが、一皿一皿がとてもきれいな絵のように綺麗で、且つテーブルマナーを必要とされるものでした。

 

ディナーに行く前にテーブルマナー講習を受けたのですが、中々思い通りには実践できませんでした。

 

個人的に苦戦したのはサラダです。一回で複数の野菜を一口大にナイフで切ってまとめてフォークに刺すので、とても繊細な作業が必要とされるのです。

 

日本的な感覚で言えば節分豆を2個まとめて掴むようなものです。

 

このように、1日目は大半が移動で、残りの時間は施設の見学やテーブルマナー講座などでした。

 

一通りの予定が終わると、コテージに行き、フリータイムを過ごしたのですが、1日目のフリータイムは全員でパブという夜限定のカフェのような所に行きました。

 

そんな1日目でしたが、やはり想像していた英国を遥かに上回る英国っぷりでした。全てがイギリス様式で、見た目はもちろん、マナーやそこから歴史なども読み取れるような物が多くあってとても面白かったです!

 

次週は2日目前半、いよいよブリティッシュヒルズの前編英語授業が始まります。ぜひ来週もご覧ください!

 

阿部百花


 

 

 

 

 

こんにちは!酒田南高校グローバル専攻です。

桜の花が満開を迎えお花見のシーズンがやってきました。皆さんはお花見にはもう行かれましたか。


 

早速ですが、酒田南高校では先週の金曜日に始業式・入学式を終え、新たな仲間と共に新年度のスタートを切りました。早いもので新年度を迎え一週間が経とうとしていますが、新入生の皆さんは新しい制服に慣れてきた頃でしょうか。


 

さて、今年度のグローバル専攻では3名の新入生を迎え、2年生8名、3年生10名の計21名で活動していきます。先輩という立場になるので、今まで以上に気を引き締めて一生懸命頑張っていこうと思います。どうぞよろしくお願いします。


 

新年度が始まり最初の一週間の学校生活が終わりました。新入生の皆さんは高校生活に少しずつ慣れてきたでしょうか。2・3年生の皆さんは春休み明け最初の一週間の学校生活はどうだったでしょうか。少しずつ生活リズムを取り戻せているでしょうか。


 

では、一週間が終わったということで今週の出来事をお話していこうと思います!


 

今週は、学校生活のスタートということもあり、初検診や学年集会、学年レクなどが行われました。


 

学年集会では、学年担任団の紹介や学年主任からのお話など様々あったことと思います。特に2年生の学年集会では、2年生という高校生の真ん中の時期は『夢を見つける大事な時期』であるというお話があり、そのために自分が何をしなければいけないのか、どういう姿でなければいけないのか考えながら生活していきましょう!というお話がありました。


 

学年集会で学年ごとに聞いたお話を頭に入れて、今までの生活を見直しつつもじぶんじしんで今後の生活を変えていけるように努力していきましょう。


 

そして早速ですが、今週の木曜日から本格的に授業開始となりました。

新入生の皆さんは、高校での授業体制をどのように感じたでしょうか。


 

きっと中学校の授業体制よりも大変だったと思います。今はまだ大変と感じることの方が多いかも知れませんが、段々と慣れていき、楽しいこともたくさん増えてくるので焦らず慣れていってもらえたらと思います。


 

今年1年、グローバル専攻で様々な力が身につけられるように、1人1人目標を決め、それに向けて頑張っていきましょう!!


 

来週からの4週間は、3年生の方から”修学旅行”についてお話していただきます!


 

最後までご覧いただきありがとうございました。

次週のブログも楽しみにしていてください!!


 

                                                     伊藤すず