ベテラン選手はケアを受けないと、身体が痛くてトレーニングどころではない。

 

 

若手の選手は一晩寝れば何となく元気になる。

 

 

本当にケアが必要なのは若手の選手だと理解していない指導者が多すぎます!!

 

 

若手の選手は何となくトレーニングを続けられてしまう分、疲労が溜まっていることに気づき難い。

 

 

だから、重大な故障に繋がる事も度々起こります。

 

 

突発的なケガであっても、体調が万全なら回避できたと思われる事もあります。

 

 

将来有望な若手選手の育成の為には身体のケアはなくてはならない必須要件です。

 

 

週一回などの定期的なケアを受ける事により、競技力向上の一助となる。

 

 

トレーニングだけして強くなれると考えるのは昔の話であると改めるべきと思う今日この頃の

話でした。

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