きんのさかなにっき・ただようあぶく


「ただようあぶく」は、きんのさかなのあぶくのようにきえゆく日々のことば



☆「月不見闇の月第三十三の夜」
   ~つきみずやみのつき~
~作家は奏で、音楽家は息し、本読みは灯す~
☆11/24(sat)19:00open 19:30start
☆CommonCafe 予約2000 当日2300+DrinkOrder




◆暗闇朗読隊:田中啓文(sax/朗読)+北野勇作(tr/朗読)
◆かなたのひ:樋野展子(sax)+たなかひろこ(本読み)

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相変わらず中途半端で白髪になれないままで

五十路の一年目を終えようとしております。

おかげさまで、なんとか生活(生存活動)しております。

先日、職場の行事で我が身に似合わない土地へ行き、

15年ぶりに原付に乗りました。

エンジンの付いた乗り物はおろか自転車にすら乗ることの減った昨今、

めんどくさいからと歩いてばかりでしたのに。

信号の少ないところでなら気持ちよく乗れるのな。

 

今年も小さな旅をいくつか。

本読みもぼちぼちと。

2018年内、またやります。

 

つくづく南の島が似合いません。


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今年がもうあと少しで終わるというのに、

こちらへの書き込みをまったくしていなかったとは。

 

たいへんご無沙汰しております。

たまに風邪をひいたりしていますが、おかげさまで、元気です。

順調に中高年の階段を登ってますが

欲を言えば髪が一気に白くなればいいのに、せめて半分でもいいのに。

たまに白くて短いのが妖怪アンテナみたく1本2本と

つむじのあたりに立っているのなんざ、おもろいだけやないか。

ちっとも素敵ちゃうやんか…と歯噛みする五十路前です。

 

先日(11/25)の創徳庵でのライブをもちまして、本年の「かなたのひ」納めました。(たぶん)

もちろん「月不見闇の月」もやってましたよ、そして来年も続けてまいります、地道に。

 

 

 

 

 

 


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「きんのさかな・でんのすいそー」は諸般の事情により閉鎖いたしました。
長らくありがとうございました。

こちらのブログは継続いたします。

今後ともよろしくお願いいたします。

っても、暗闇の予告しかしてないけども・・・

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9月の暗闇が盛況のうちに完了してからあっという間に2週間。
(その節は、誠にありがとうございました。)



☆「月不見闇の月 第二十三の夜」
   ~つきみずやみのつき・第二十三の夜
~作家は奏で、音楽家は息し、本読みは灯す~
◆暗闇朗読隊:田中啓文(sax/朗読)+北野勇作(tr/朗読)
◆かなたのひ:樋野展子(sax)+たなかひろこ(本読み)

□とき:10月12日(祝月)op19時st19時半
ところ:BIG APPLE(神戸)
料金:前2000当2300(各D別)
ご予約は会場まで。  kbigapple@yahoo.co.jp

ついに10月まできました。
もうどうせなら最後までおつきあいくださいませ。

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おもしろ朗読をゆかいな暗闇で。
という謳い文句が根底からひっくり返る第二十一夜。
ご来場いただきましたみなさま、
ご協力くださいましたみなさま、
誠にありがとうございました。
おかげさまで無事終了いたしました。

今回は
北野さんがネタおろし
田中さんが書き下ろし
我々も初ネタおろし
おろしまくりのおろしおろし祭り、になりました。

しかも、
田中さんは「照明を明るく(なんなら思いっきり明るく)して」朗読し、
その明るい中で北野さんが朗々と歌っちゃうし、
夏の終わりにびっくりびっくりでした。




今回のネタは。
杜子春 序段
むじな
夏の終わりは怪談ですな、と。
common cafeさんの暗闇は不思議な声の響き方。
少し壁に寄ったり、前に出たり、一歩の距離で聞こえる感じが違う。

そして、第二十二夜はもう今度の日曜日。
holoholoさんの暗闇。

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