『幸せな子』を育てるのではなく

どんな境遇におかれても

『幸せになれる子』を育てたい。

 

 

 

おーーーー

これ

皇后さまの言葉らしいけれど

 

 

 

私も

こんな子を育てたい・・・

 

 

 

いや・・・

自分の子は手遅れだけれど・・・

 

 

 

ピアノに来てくれている

子供たち。

 

 

 

『幸せな子』を育てるのではなく

どんな境遇におかれても

『幸せになれる子』を育てたい。

 

 

いい言葉だなぁ~

 

 
 

 

 
 

 

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