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2007年05月31日(木) 23時18分06秒

いよいよ大日本人

テーマ:日記

いよいよ明後日、大日本人が公開だ。



その日は、大阪の友人の結婚パーティがあり、

一時帰省するのだが、その前に朝一8時からの

大日本人を見てから大阪に向かいたいと思う。



カンヌでは、評判が良いとか悪いとか、なんやいろいろ

ワイドショーが取り上げているが、なんのこっちゃない。

自分の目を信じるのみ。



それに、なんやかんやゆーて絶対に翻訳が入ってしまい、

日本語の表現のまま理解できていない、外国の人たちの

評価など、それほど信用ならない。



果たしてどうか。

楽しみでならない。

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2007年05月30日(水) 01時28分49秒

i-podの正しい使い方

テーマ:日記

最近、放送室にはまっている。



放送室とは、ダウンタウンのまっちゃんと
放送作家でダウンタウンの幼馴染の高須が、
ただただ雑談をするだけのラジオ番組。



これまでも、土曜リアルタイムで聞いてはいた
けれど、最近は過去の放送をi-podに入れて、
移動の間でも聞いたりしている。



ほんまに、ただ単にフリートークをしているだけ
やのに、なんてお笑いレベルの高い会話だと
一周回って笑ってしまうというより、感心してしまう。



このおかげで、これまでダルかった移動や待ち時間も
全く苦じゃなくなった。恐るべしi-podと笑いのコンビ
ネーション。



このi-podの使い方と放送室はめちゃオススメ。



ただ、電車で突然吹いてしまうことが多くなって、
周りから心配されるのが残念だ。

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2007年05月28日(月) 01時08分06秒

web1.0やらweb2.0やら言ってるけど結局…

テーマ:日記

なんか、しばらくweb1.0やらweb2.0やらなんやらと、いろいろと
書いたけれど、、、なんとなくweb2.0のビジネスモデルの定義が
もっとシンプルに考えれるような気がしてきたぞ。



前回の記事 でweb2.0のビジネスモデルは①~③という
ことで、定義を自分なりに書いてみたが、結局のところ、
そんな複雑なことではなくて、



少数のお金持ちの方を向いて仕事をするか、多数の一般人の
方を向いて仕事をするか、web1.0とweb2.0のビジネスモデルの
違いは、この一言で言い表せないだろうか。



この辺はどっちが良い悪いということではなく、考え方の
違いだと思う。その考えが表れるのが、各サービスの
トップページ。見比べれば一目瞭然。



ミクシィ

http://mixi.jp/


yahoo

http://www.yahoo.co.jp/



google

http://www.google.co.jp/webhp


ね?



ミクシィやyahooのトップページは大手企業のバナー広告が
入ってゴチャゴチャしているのに対して、googleは検索窓
だけである。きっとgoogleのトップページにバナー広告を
貼れば、世界的に見れば、それだけで月何億ドルの収入源に
なるだろう。技術的にもそれは絶対可能だ。



でも、googleはバナー広告は載せないのだ。



なぜやらないのか?
それは、googleの考え方に反するからだと僕は思う。
多数の一般人の方を向いていたいからなのではないだろうか。
そうすることが、自分達にとっても、ユーザーにとっても
良いという考えの元だろう。



「より多くの利益を稼ぐために僕らは企業活動をしているの
ではなく、世の中のより多くの人が過ごしやすい社会を作る
ために、僕らは存在するのだ」と、声を出さずに行動だけで
メッセージを出しているかのようだ。



理念で、「顧客満足主義」とか「お客様第一主義」とかを
謳うのではなく、サービスでそれを語る。



なんてオシャレなんだ、googleよ。



ほんとにそうなのかなと思ってgoogleの理念のページを
見てみた。



Google の理念
http://www.google.co.jp/intl/ja/corporate/tenthings.html



やっぱりそうだった。
1個目がすべてを語っている。



1. ユーザーに焦点を絞れば、「結果」は自然に付いてくる。

Google は、当初からユーザーの使い心地を第一に考えてきました。
顧客を最も重要視していると謳う企業はたくさんありますが、株主に
とっての企業価値を高める誘惑に負け、犠牲を払う会社企業も少なく
ありません。Google は、サイトを訪れるユーザーの利益にならない
変更は一貫して拒否してきました。


●わかりやすいインターフェイス。瞬時にロードされるページ。
有償で提供されることのない検索結果順位。
●サイトにはコンテンツと関連した広告が掲載されるべきで、注意を
そらすようなものは好ましくありません。


Google は、常にユーザーの利便性を第一に考えて行動した結果、
ウェブの世界に熱心なファン層を築き上げることができました。
その発展は、テレビ コマーシャルなどを通じてではなく、満足して
いるユーザーの口コミを通じて実現されたものです。



まさに、ユーザーのことしか考えていないね。
その結果、トップページにユーザーにとっては不必要な広告が、
ないんだね。



ここまでweb2.0のビジネスモデルについて、いろいろと考えながら
ブログを書いていたけれど、結局はweb1.0だろうが、web2.0だろうが、
それ以外のビジネスモデルだろうが、自社とユーザーの双方がが
満足することを追求すれば成功するっていうことなんだね。
そこを見失うと結局は続かないんだろう。



ミクシィやyahooがgoogleに勝てないのは、サービスの内容ではなく、
考え方ですでに負けているのかもしれない。こりゃ、逆立ちしても
勝てなさそうだな。



というわけで、しばらく続いたweb日記は終わります。

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2007年05月26日(土) 17時19分36秒

ミクシィのビジネスモデル

テーマ:日記
前の続きを書く前に、ちょっとまとめ。


結局、前回のまとまっていなかった記事で何が
言いたかったかというと、、、


『web2.0のビジネスモデルって何?』ってこと
です。web2.0のサービスではなく、web2.0の
ビジネスモデルについて書きたかったのです。


で、個人的な結論では、


①勝手に広まる仕組みがあり、その仕組みに乗せる
 だけで収入を得ることができる。
 ex. Google Adsense

②お金を払う側とお金をもらう側、サービスを提供
 する側でwin×win×winの関係が成り立っている。
 ex. Google Adsenseの場合は、
   広告主はリスクを少なくして広告を掲載できる。
   広告を見る側は、興味のある内容の広告を見れる。
   Google側は、広告主から利益の数%収入を得る。
   という感じ。

③ロングテールの部分がターゲットである。
 ※ロングテールとは⇒コチラ
 ex. Google Adsenseの場合は、
   広告主はテレビのように数少ない大手企業から
   がっぽり広告費を貰うのではなく、数多くの
   個人、零細企業、中小企業などから広告費を得る。


この3つかなと思ったりしている。
Google Adsense以外に、アマゾンなどもよくweb2.0の
ビジネスモデルだと言われる。確かに、アマゾンは
レコメンド技術などで自動で広まったり、注文を受ける
サービスはあるが、結局注文を受けた後は、人手をかけ、
物流に乗せているので、完全にweb2.0というわけでは
ないと思う。


と、こんなことを言いたかったわけでございます。


で、今日どんなことを書きたいかというと、、、


『ミクシィはweb2.0のビジネスモデルになれるか?』
ということについて書いてみたいと思う。


フューチャリスト宣言で、梅田氏も言っているが、
ミクシィは今のところ、web2.0のビジネスモデルでは
ない。


たくさんのユーザーを集めて、たくさんのアクセスを
集めて、そして、トップページやサイドにバナー広告
を載せて収入を得ている。今はほとんど広告主からの
問合せで広告枠は埋まるのだろうが、いずれにせよ、
システムを構築してその仕組みに乗せるというわけ
でもないし、それに広告主は高額な広告費を出せる
大手企業のみだ。


さっき書いた①~③のどれにもまったく当てはまらない。


先に書いておくが、別にweb2.0のビジネスモデル
ではないから、ダメだと言っているわけではないので、
あしからず。事実yahooのトップページ広告は、特に
日本ではダントツで広告費が高く、yahooの主な収入源に
なっているしね。


で、本題に戻り、じゃあミクシィはweb2.0のビジネス
モデルになれるのだろうか?


「なろうと思えばできるけれど、今のままじゃなれない」
のではないかと僕は思う。


なぜ『なれる』と思うか。


それは、質の高いコンテンツがたくさん眠っているから。


ウェブ上に公開されているブログと同じように、予想
以上に勉強になることを書いている人が結構いる。
コミュニティのトピックスも同じで、とても質が高くて
勉強になる議論がされているトピックスも少なくない。


要は人を集めることのできる内容はミクシィの仕組み
だけでなく、中身(コンテンツ)にもあるということだ。


じゃあ、なんで『今のままではできない』と思うのか。


答えは簡単。そのコンテンツを見つける方法が少な
すぎるから。レコメンド的なサービスはほとんどないし、
ミクシィ内の検索もしょぼすぎる。これでは、質の
高い情報も埋もれるだけだ。


たくさん訪問者をあつめるブログを書いている人たちを
アルファブロガーというが、本来ならばたくさんの訪問者を
集める日記をミクシィ内で書いているアルファミクサー
なんて人も出ても良いと思うのだが、それがいないのは
その内容が埋もれてしまっているのが原因だと思う。


ブログならリンクを辿ったり、googleから検索できたり、
ブログランキングなどから辿ったりいろいろ方法があり、
質の高いブログは勝手に浮き上がる。


ミクシィはそういったサービスは皆無に等しい。
ニュースリンクなどもあるが、あれはリンクさせるか
どうかは日記を書いた人にゆだねられるので、いらない
情報もたくさんある。


その問題は、例えば、こんなのがあればそれは解決する。


●ソーシャルミクシィ日記
 はてブ
newsing
のように、おもしろい内容が自動で
 浮き上がってくる仕組み。

●ミクシィ日記ランキング
 ブログランキング
 と同じ発想ね。

●マッチングトピックス紹介機能
 お気に入りに入れているトピックスやコミュニティを
 アルゴリズム解析して、「あなたにオススメする
 コミュニティはコチラ」とか「あなたにオススメ
 するトピックスはコチラ」みたいな感じで、ユーザー
 に合ったものを自動で紹介してくれる機能。


できないわけではないと思う。すでにネット上にある
サービスだし。ま、ミクシィ内でやるのはもしかしたら
難しいのかもしれないけれど。


ただ、これでできるのは、ミクシィ内の質の高い
コンテンツを浮かび上がらせることができただけだ。
よりweb2.0的なサービスに近づいただけで、収益を
得ないとビジネスモデルとはいえない。


これをどうやってビジネスモデルに結びつけるか
というと、


上のようなサービスが整った上で、ミクシィの日記や
トピックスに自動的にコンテンツマッチ広告が掲載
される仕組みを作れば良い。


そして、その広告収入費のごく一部で良いので、質の
高いコンテンツで訪問者を集めている、ユーザーに
成果報酬で還元すれば良いのだ。 そうなれば、ミクシィはweb2.0のビジネスモデルになった と言えるのではないかと思う。 これは、個人的にはめちゃめちゃ良いアイデアだと思うし、 ミクシィの繁栄やユーザーにとっても非常に良い仕組み だと思う。ミクシィで生計を立てる人たちも出てくる だろう。 どうでしょう?夢物語でしょうか?的外れでしょうか? まとめると、 『ミクシィはweb2.0のビジネスモデルになれるか?』 の問いに対しての僕の個人的な結論は、 『なろうと思えばなれるけれど、今のままじゃなれない』 です。 うん、自己満です。ただの自問自答です(笑)
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2007年05月24日(木) 01時46分49秒

weg2.0的なビジネスモデルって何?

テーマ:日記

今、フューチャリスト宣言という本を読んでいる。



脳科学者の茂木健一郎氏とネット業界でご存知
梅田望夫氏との対談である。



まだ読みきっていないのだが、途中面白い記述が。



梅田氏が「mixiは注目されながらも、結局広告で収入を
得ているから、結局枠を売るための営業マンが必要で
あるので、web2.0的なビジネスモデルではなく、web1.0
的なビジネスモデルだ。web2.0的なビジネスモデルと
いうのはGoogle Adsenseのような営業マンがいらない
サービスのことである。」と言っていた。



ちょっと興味のある記述だったので、今日はその
web2.0のビジネスモデルについて書いてみようと思う。



どんなビジネスモデルがweb2.0なのか。



僕は、梅田氏がいうようなそんな簡単な定義じゃないと
思っている。それとも、あえて分かりやすくするために、
簡潔に言っているだけなのか。



確かに営業マンがいないことは、一方向からバイアスが
かかるらないので、より公平で平等を好むweb2.0的な
ビジネスモデルの必要条件だとは思う。でも、営業マンが
いらないからすべてがweb2.0的なビジネスモデルという
わけではなさそうな気がする。必要条件ではあるが、
十分条件ではないという感じ。



それだと、アフィリエイトとかもweb2.0的なビジネスモデルに
なってしまう。個人的に思うのは、アフィリエイトはweb1.0でも
なく、web1.5くらいのビジネスモデルなのではないかと思う。



使っているチャネルがブログなどが多いので、一見web2.0な
ビジネスモデルかと思いがちだが、結局広告主に営業を
しないといけないので、その部分はweb1.0的だ。だから、
間をとってweb1.5。今、勝手につけました。



それを考えるとやはりweb2.0的なビジネスモデルを説明する
時はGoogle Adsenseが一番分かりやすいんだね。いろいろ
考えたけど、やはりGoogle Adsenseしか出てこん。



①営業がいなくても、自動的に広まる仕組み
②どこからもバイアスが掛からない
③win-win-winの関係であること
 googleは利益を得ることでwin、広告主は広告を見てもらうこと
 ができ、さらに成果報酬のためリスクを少なくして広告を
 掲載できるのでwin、そして見る側としては、見たいときに
 見たい情報の広告が見れるのでwin。



この3つがweb2.0的なビジネスモデルの条件だと感じる。
※素人考えなので、間違ってたらすいません。



じゃあ、ミクシィはweb2.0的なビジネスモデルになり得るだろうか。



と、続きを書こうと思ったが、気づけば夜遅かったので、
この続きはまた次に書きます。今度は書きたいことを
分かりやすくまとめます。今日は眠いので、分かりにくいけど
文章このままで寝ます。おやすみなさい。

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2007年05月22日(火) 23時52分32秒

全国の男性諸君

テーマ:日記

今日はちょっぴり下品な感じ。
先に誤っときます。ごめんなさい。



最近、温かくなってきたので汗をかくように
なってきた。



そして、なぜかこの季節の変わり目が一番
におう。何がにおうって足ですよ。足。



子供のとき、仕事から帰ってきたオトンの足を
におい、くさすぎてトラウマになりそうだったが、
今は自分に対してそれを感じる。オトンの血か。



友人と遊んでいるとそんな話になり、そこで僕は
名言を作った。



「くさくない足なんてないねん!」



我ながら名言だ。
「やまない雨なんてない」的な感じでとても気に
入った。



語意だけ考えると、ただ単に「くさくて何が悪い
ねん」っていう逆ギレだが、その逆ギレを逆ギレと
感じさせずに、なんだか聞いた人を納得させて
しまえるこのセリフ。



全国の男性諸君。(勝手に男は足くさいと決め
付けたが、あながち間違ってはいないとおもう。)
足のくささを指摘されたら、このセリフを使って
くれてもいいぞ。僕は著作権のような細かいことは
気にしないから遠慮せずに使ってくれ。



(たぶん、このブログの内容を見て、数人は連絡の
回数減るだろな。命削ってるなぁ。俺・・・。)

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2007年05月21日(月) 06時40分37秒

潮風に吹かれて

テーマ:日記


由比ヶ浜



今日は鎌倉の由比ヶ浜へ。




シーズン前だったにも関わらず、
結構な賑わいだったが、潮風は相変わらず
気持ちよく、わずかな夏の到来を肌で感じた。



海岸で本を読んでいたのだが、その本はコレ。



あまりかん。―尼崎青春物語/高須 光聖
¥1,512
Amazon.co.jp





ダウンタウンの同級生で、売れっ子放送作家
高須の自叙伝だ。尼崎という街で、高須や
ダウンタウンがどうやって育ったかが書かれて
いる。



尼崎のパワフルなおばちゃんや、貧乏で
やんちゃな少年がたくさん出てくるなど、
なんとも心温まる作品である。



中でも、高須がオカンから言われた



「一人だけで天国におってもなんもおもろない。
それやったら地獄にみんなとおったほうが
よっぽど幸せもんや。」



という言葉が、なんかとてもズッシリきた。

オカンええ事言うわ。



ちなみに、お笑い好きでもない人で、

家族や仲間との繋がりを見たい人は、

リリーフ欄キーの東京タワーの方が好きだと

思うよ。


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2007年05月19日(土) 08時56分26秒

ごっつええデスノート

テーマ:笑い

やばい。



これはおもしろい。



作った人センスあるねぇ。



もとのコントを知ってるから余計におもろい。



見る価値あり。



ごっつええデスノート死

http://www.youtube.com/watch?v=25D2XwsnSxQ

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2007年05月18日(金) 06時25分07秒

バスのゆるさと心意気

テーマ:日記

昨日は、雨やったからチャリではなくバスで通勤。



雨の日は、たいてい満員なのだが、昨日は
特にバスの人が多く、バスに乗ろうとしても
前のドアは一杯で開けれなくて、後ろを空けて
もらい乗った。



当然、お金を払う場所は前にある。



どうやって乗車賃払ったらええんやろ~



って思っている矢先に、とうとう目的のバス亭
に到着。もちろん、後ろのドアから降りるので、
すぐに出ることができた。



やっぱり、このまま帰るんは気持ち悪いなぁと
思い、降りてすぐに前のドアに走って



「お金払ってないんで払います~」



って言いに行くと、バスの運ちゃんは



「いいっすよ。また今度でお願いします!」



って笑いながら言ってくれた。



「いやいや、また今度て!友達かい!」



と、突っ込みたくなったが、こちらも笑って返した。



この田舎の八百屋みたいな『ゆるさ』なんか
いいねぇ。地域密着型のバスならではだ。



最近は、どこの会社もセキュリティが厳しくなり、
窮屈になってきている。ICカードで入室管理して
いるのに、さらに社内でもなんでも鍵をかけて
保存したりするようになってきている。



そんな環境の中、「また、今度でいいよ」的な
バスのゆるさに、ちょっとした温かさと心意気を
感じた。



たまにはバスも良いもんだ。

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2007年05月17日(木) 00時03分29秒

電通とgoogle

テーマ:日記

日系ビジネスで電通の特集が組まれたという
ことで、ちょっとした話題になっている。



個人的には、電通よりもgoogleの方が邪悪では
ない気がするので、googleを応援したい。



日本のネット広告業界は相変わらずyahooの
独壇場だ。googleは日本の文化には合わない
のだろうか。



そんなこんなしているうちに、経済界の王者
電通が動き出したってとこだろうか。果たして
この先、広告業界は一体どうなるのだろうか。
それを語るためには、もうちょっと勉強が
必要なので、ここではあまり語らないでおこう。



そんな感じでネットサーフィンしていたらこんな
のを発見。



http://www.probe.jp/EPIC2014/ols-master.swf



途中からの話の展開が非常に大胆でおもろい。
あながち実際にこれから起こるストーリーと
離れていないかも。



他にもこんな人たちが記事を書いているよ。



「眠れる獅子」がメディア総力戦でタブーにも切り込むのですか。
http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50312927.html



グーグルに対抗する為、電通は貨幣を量産する
http://anond.hatelabo.jp/20070516011411



みんないろいろ考えるね。

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