感謝、感激、雨、あられ・・・

感謝、感激、雨、あられ・・・

キリスト教葬儀を経営するクリスチャンオヤジのブログ。日記として、キリスト教情報発信として、自分のための学習ノートとして。

キリスト教専門葬儀社「さいわい企画」を経営していて、また、クリスチャンとして、教会生活や社会のあれこれ、自分のための聖書の学びや読書ノートとして、書き込んでいきます。「今日はこんなに幸せだった」話がたくさんありますように。イエス・キリストの尊い御名を通して。アーメン。

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合唱団に入って早くも一年が過ぎ、

コンサートも直前に控えて、てんやわんや…

なかなか、上手にならず、けっこう苦しんでいる


でも、

震災復興への想い、憲法9条やヒロシマ・ナガサキへの想い

集団的自衛権云々…

なんか世の中、きな臭いながれのなかで

平和への想いを歌いあげようとする合唱団の姿勢や意欲を

そばで感じて、励まされる日々です。


この一年、私生活をめぐる環境は変化が激しく、本当に疲れていますが、

うたを歌い続けられたら、と思います。



6月28日29日まであと1っ月。

頑張る!!!!!!


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15年ぶりくらいでしょうか。

東京で歌っていたころ以来・・・

もう歌えない

肺血栓で、息遣いが苦しいから

って、あきらめていたけれど、

やっぱり歌がすきなんですね。


妻とふたりでなんとなんと合唱団に入ってしまいました。


僕はテノール、妻はソプラノ。

今日は2度目のレッスンです。

車で40分くらいかかる練習会場までは

窓閉めたまま、車内でも歌ってたり・・・


先日は受難日賛美礼拝で、天白キリスト教会にて行われた

名古屋エバンゲリウム・カントライの特別賛美も

二人で聴いてきました。


仕事はなかなか思うようにいかないで厳しい現実のなかですが、

だからこそ歌がj必要なのかも・・・



あの地震の翌日

横浜で結婚式に参列していた。

結婚式?不謹慎?

そんなふうに思わないでください。

その時点では

まさかこれほど甚大な被害をうけるなんて・・・


人はいつもまさかのできごとに

右往左往です。

この結婚式も

あとになって、無事でよかったとつくづく思います


下の写真は披露宴前の甥っ子と姪っ子




このかわいい笑顔と

そのいのちを覚えるとき

被災地に心を向け、

胸をかきむしられるような感情に襲われました。


できること

できないこと


できないことがいかに多いことか


ただ、祈るばかり・・・・

されど、祈ることができる

真の神に。

クリスチャンに与えられた

さいわい。


さいわい





Android携帯からの投稿

半年も

固まってしまっていたノートPCが

復活し

その間放置しつづけてしまったブログ

そのまま再開も気恥かしいのですが、

これもまた

等身大の自分・・・


この間の変化

テニス始めた(結構夢中になっています)

事業を法人化した(いろいろ大変です)

声楽はお休み継続中

・・・・・


とにかく

再開してみます

感謝


8月は、本当に忙しくて、あっという間でした。

結局ブログもかけずじまい。

葬儀の件数も多かったのですが、

ウェディングもお手伝いしたりで、

忙しくも充実していたと思います。


残念だったのは、

教会のサマーキャンプ初日に仕事でとんぼ返り、

子どもたちの工作のフォローや

飯ごう炊飯、キャンプファイアーの仕切りやワーシップソングのギター伴奏・・・

すべきことがたくさんあったけれど、全部他の方におまかせで・・・

そういう仕事ですから、やむをえません。


それにしても暑い日々でした。今日もまだ残暑きびしいのですが。

岐阜での葬儀の時が一番きつかったです。本当に熱中症になるかと思いました。

誕生月の9月は気候がよくて大好きな季節のはずですが・・・・。


まだまだ体調に気をつけてすごさなければ。


先日の葬儀中、かなり雨に打たれてしまったせいだろうか。

鼻水に始まり、咳がとまりません。

昨日までの2件の葬儀が、ハードだっただけに、疲れがたまってしまったか、

開業以来、張り詰めていたこともあり、風邪なんてひいてる余裕?なんてなかったのですが、

今回は相当しんどいです。


一日も早く回復せねば・・・。祈るばかりです。


低価格葬儀の提供による経営は、厳しいものです。価格破壊をどうこうしようというわけではないのですが、

「やすかろう、悪かろう」ではいけません。


技術取得やマナー向上の時間やお金、労力を惜しむわけには、いきません。

スタッフ体制や教育も課題です。

頭がいくつあっても足らないくらいです。


天からの知恵、強く期待するこのごろ・・・。

長い長いお休みでした。

いろいろあって・・・・。


でもまたちょっとずつですが、書いていきます。


いろいろ、のひとつ。

引っ越し。事業所と住居の同時の引っ越しは本当に大変でした。

わんこたちもストレスためるし、

引っ越し当日に、葬儀依頼が入るし・・・。でもそれは無事に終えることができました。


葬儀業は、24時間、365日開店です。当番制がとれない限り、休みなしです。

そんなことは覚悟の上。わが弱小業者は自分自身がフル回転、であたり前です。


葬儀代は自宅へご集金に伺います。料金を頂戴したうえに、「本当にありがとう」とご遺族に言ってもらえるその瞬間のために、今日もまたがんばるだけです。


今日も感謝。


ゴーヤの黄色い小さな花が咲きました。

きっときっと実をつけてくれるでしょう。




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うちの教会学校のこどもたちは、とてもいい子・・・・・。


いい子というか、とても大人しいのです。


約1時間の大人の礼拝中もじっとしているし、


礼拝1時間前から教会学校の礼拝30分、


そのあと30分の分級。


大人の一般教会員よりずっとずっとハードなスケジュール。


エネルギーをうちにため込んでいないだろうか。


もっともっとはじけて教会生活をエンジョイできないだろうか。


いろいろお母さんも思うところがあるらいい。


「賛美あるれる教会」


これはビジョンのひとつ、大きな柱。


ならば、子どもたちも、子どもらしく元気に賛美する教会をめざしたい。


ワーシップやリビングプレイズ系の賛美を、あまり歌ってこなかった教会が、


新たに取り組み始めるのには抵抗もあるかもしれない。


それでも子どもたちがいきいきと賛美できるなら


実現したいとおもう。


そのためなら、


ベルカント発声法でも


じゃかじゃかと


下手なギターかき鳴らして


歌うぞ。


  ( ちょっと、へん? )



 「こどもたちを私のところに来させなさい。


  止めてはいけません。


  神の国は、このような者たちのものです。」(マルコ10:14)





ブログのタイトルを変更したことについて


「さいわいな人」ではそのままだから


なにかふさわしい


フレーズを考えていたんです。


そうしたら、


ふっと、思い出しました。


「かんしゃかんげきあめあられ」


昔、よく耳にし、使っていたよなフレーズ


なのに、


どこでだれが言ったのか、


芸能人?


CMのキャッチコピー?


いや、うちの母親がよく言っていたような気もする・・・・。


だれか知っていたら教えてくださいね。


(自分でちゃんと調べなさいって)


それにしても、


感謝にはじまり、そして喜び、日々それでもいろいろ雨もあられも降る・・・。


それすらもまた、恵みの手段。


感謝へと立ち返る。


だれが言ったかしらないけれど


結構、人生を言い得てるような。


そんな記憶の片隅から


昔の日記帳を押し入れから見つけたような、


妙なときめきを覚えながら、


タイトルに入力してみたのでした。


さて


どんな感謝の想いが与えられ


どんなことに感激し


どんなに激しい雨が降り


どんなに冷たく痛いあられもあることか


まだまだ


このいのち


興味が絶えないのです。



葬儀の現場は緊張のれんぞく


さすがにつかれます。


ご遺族の方の悲しみに


寄り添う・・・


そんなに簡単ではない。



カウンセラーのそれと近いかもしれません。


・・・・・


今日はちょっと


まえむきも


おやすみ


です。


そんな日もあるから、なんでも書けるのですね。


書いてるうちに


前向きに


なってきたような


今日の葬儀も


神様は守ってくださいました。


感謝。

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