『道端に咲いている花』のんび~り、ゆ~っくり、あるがま~んま、そのま~んま。
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*『共生院』*私の、夢の現実化*理想の実践*

私、平井勝喜は、3年後の、2022(令和4)年7月1日に、【塀の無い少年院】である『共生院』(きょうせいいん)を設立、開院、事業を開始いたします。


共生院の共生とは、共生社会の共生という意味であります。

障害のある人も、障害の無い人も、共に生きている社会。


性的マイノリティーの人も、そうではない人も、共に生きている社会。


イジメっ子も、イジメられっ子も、そうではない傍観者の子も、共に生きている社会。


貧乏な人も、富裕層な人も、そうではない中間層な人も、安心して、共に生きている社会。


罪を犯した非行少年・少女であっても、罪を償い更生して、立ち直り、地域住民の方々に支えられながら、安心して生きている社会。


私の家は、いちご、米、野菜農家です。

また、私は、もと少年院の教官をしておりました。


非行少年を私の家で受け入れ、スタッフと協同生活をしながら、社会復帰に向けて対人関係を学んだり、農作業を体験することにより植物の生育について学ぶことを行います。


また、私の前職は、障害をお持ちの方のお宅に伺って、家事、炊事、洗濯、掃除等をする訪問ホームヘルパーでした。


非行少年に対して、家事、炊事、洗濯、掃除等を指導することにより、障害をお持ちの方のホームヘルパーの仕事につけるようになることを目指します。

【『いのち・命』とは】



【神様の愛。】と


【仏様の慈しみ。】


であると思っています。

*「うつ」は「癒える」(続き)*

と同時に、「ムニョムニョくん」も笑顔となりました。


その様子を見ていた周囲の3人は、2人の温かいやりとりに、自然と笑顔になっていました。


という内容です。


それで、上記の登場人物で『うつは癒える』という題の紙芝居をつくります。


その紙芝居を通して「うつとは何か」
『うつの本質』を表現し、伝えていきます。
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