有)夢実社長自ら行った名古屋市解体現場で見つけた烏帽子。
平安時代から近代にかけて和装に用いられる被り物(帽子)
何時代の物かは詳しく分かりかねますが、漆がしっかりと塗られた古い物だと思われます。