2017-09-19 22:52:37

日本青年会議所 北陸信越地区協議会様より頂きました映像

テーマ:活動や情報
こちらは公益社団法人 日本青年会議所 北陸信越地区協議会様より頂きました映像です。



https://youtu.be/tk_H5P1GQ5s

署名のご協力をお願いします。
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2017-09-19 14:31:04

誕生日おめでとう

テーマ:三奈子に届いて!!
三奈子 38歳 お誕生日おめでとう
昨日は、三奈子の誕生日でした。湯沢でおめでとうをしました。三奈子のことを心配してくださっている方がお誕生ケーキを作ってくださったんだよ。
今年の誕生日のプレゼントは何がいい?  と聞いても返事がかえってこないのね・・・
ブルーのネックレスを見つけました。茶色の髪飾りを見つけました。
三奈子はきっと髪の毛が長いと思い大きな髪飾りを見つけました。
身につけてほしいな。

19日
今日は、お客さんがこられました。(違うな。どなたかな?)
昨日頂いたケーキを一緒に食べていただきました。

38歳って どんな所でどんな思いをしているのでしょう。

三奈子と一緒にケーキを食べたいです。

三奈子  待っています。

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2017-09-13 23:33:23

新潟日報さんに掲載頂きました「中村三奈子さんの情報提供呼び掛け 長岡で市民集会」

テーマ:活動や情報
中村三奈子さんの情報提供呼び掛け
長岡で市民集会


 北朝鮮に拉致された可能性を排除できない長岡市の特定失踪者、中村三奈子さん=失踪当時(18)=とふるさとでの再会を目指す、市民集会が10日、長岡市大手通1のアオーレ長岡で開かれた。三奈子さんの母クニさん(74)らが登壇し、来春で行方不明から20年を迎えるのを前に、改めて情報提供を呼び掛けた。



 三奈子さんは1998年4月7日、新潟空港から韓国へ出国したとの記録を最後に足取りが途絶えた。集会はクニさんを支援する「中村三奈子さんをさがす会」が、三奈子さんの誕生日が9月18日であることから、毎年この時期に開いている。この日は市民ら約90人が参加した。

 さがす会の金井英雄代表(74)は「確定情報がなく、手詰まり感がある」と現状を報告。クニさんは手掛かりを見つけようと、韓国を訪れていることを話し、「『この地のどこかに娘がいるのではないか』とやりきれない気持ちになる」と心境を吐露した。

 集会に参加した、長岡市川崎町5の主婦、原貞子さん(74)は「三奈子さんと同世代の息子がおり、クニさんの心境を思うと身につまされる」と早期の再会を願った。


こちらの記事より
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170911345596.html

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2017-09-09 11:43:50

新潟日報さんに掲載「拉致問題 埋没を危惧 被害者家族ら、やりきれない怒り」

テーマ:活動や情報
拉致問題 埋没を危惧
被害者家族ら、やりきれない怒り


 北朝鮮が核実験を強行したことに対し、県内の拉致問題関係者は3日、やりきれない怒りをにじませ、拉致問題の埋没を懸念。国に拉致被害者の救出に取り組むようあらためて求めた。

 新潟市で拉致された横田めぐみさん=失踪当時(13)=の母早紀江さん(81)は核実験の報に「拉致という人道問題を含め、北朝鮮がとんでもない国だという理解が世界に広がっていると思う」と語る。「私たち家族はどうしたらいいのか分からない」と困惑しながらも、「政府は拉致問題にもっと積極的に取り組むべきだとの思いは変わらない」と声を振り絞った。

 「ミサイル発射に続き次々と…。一体何をしようとしているのか」。拉致の可能性を排除できない長岡市の特定失踪者中村三奈子さん=同(18)=の母クニさん(74)は言葉を詰まらせた。10日には支援者が中心となった市民集会を長岡市で予定するなど、問題の解決を訴え続けている。「家族は高齢化し、時間を無駄にできない。その中での核実験で、どこに怒りをぶつけていいのか」と憤った。

 救う会新潟の高橋正会長(81)は「国民の関心が核やミサイルだけに向き、拉致問題が風化してしまわないか」と懸念する。国に対し「覚悟を決めて拉致被害者救出に取り組んでほしい」と強く求めた。


http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170904344250.html

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2017-09-02 21:17:45

新潟日報さんに掲載「横田早紀江さんら憤りと無力感 北ミサイル発射「政府は行動示して」」

テーマ:活動や情報
横田早紀江さんら憤りと無力感
北ミサイル発射「政府は行動示して」



北朝鮮の弾道ミサイル発射に対し、県内の拉致問題関係者は29日、憤りの声を上げるとともに「どうしようもない」と諦めをにじませた。日本政府にはミサイルへの対応だけでなく、拉致被害者の救出に向けて具体的な行動を取るよう強く求めた。

 新潟市で拉致された横田めぐみさん=失踪当時(13)=の母早紀江さん(81)は「本当に何をしでかすか分からない国」と怒りを込める。「もうどうすることもできない」と無力感を漂わせながらも、「拉致問題を放置してほしくない」と願う。安倍晋三首相の訪朝などを求め、「政府がしっかり行動を示さない限り、何も解決しない」と語気を強めた。

 拉致の可能性を排除できない長岡市の特定失踪者中村三奈子さん=同(18)=の母クニさん(74)は「なぜ北朝鮮は自ら孤立に向かおうとするのか」と声を震わせた。「拉致問題が置き去りにされないか…」。不安は尽きない。

 救う会新潟の高橋正会長(81)は携帯電話の緊急速報メールでミサイル発射を知った。「驚くと同時に、拉致問題の解決がますます遠のくという危機感が頭をよぎった」と言う。政府には「ミサイル発射への抗議などに加え、拉致問題が進展する方策を探ってほしい」と望んだ。


http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20170830343379.html

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