2016新体制発表記者会見 | サガン鳥栖オフィシャルブログ

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2016年1月16日(土)


ベストアメニティスタジアムにて『2016サガン鳥栖 新体制発表記者会見』が開催されました。
※牲川歩見選手はU-23日本代表戦のため欠席。


「ファン、サポーターの皆さま、マスコミの皆さまに楽しいニュースをお届けできるように、一生懸命頑張りたい。2016年、自分自身もワクワクしているし、皆さまにもワクワクして頂けるような1年にしたい」と株式会社サガン・ドリームス竹原稔社長。


「強い決意を持って、戦えるチームをつくる。(開幕戦について)ダービーは自分も現役時代に経験したが、本当に特別な感情がある。J1ではじめてのダービーなので、しっかりと準備をして素晴らしい試合になるようにしたい」とマッシモフィッカデンティ監督。


「マッシモフィッカデンティ監督とは長い付き合いになります。戦えるチーム、強いチームをつくるという監督と同じ決意を持ってやっていく自信がある」とブルーノコンカコーチ。


「監督が目標に掲げているところにしっかりと辿り着けるように他のスタッフと一緒にサポートしていきます。よろしくお願いします」とジャンルーカコギコーチ。


「情熱的な鳥栖のチームに来れたことを本当に光栄に思っています。選手、チーム、鳥栖のために全力でサポートしていきたい」と島田周輔トレーナー・フィジオセラピスト。


「攻守ともにハードワークしてチームの勝利のために貢献していきたい。自分の特徴は運動量と左足のクロス。サガン鳥栖は、選手、スタッフ、サポーターが一丸となってチームの勝利のために全員がハードワークしている」と三丸拡選手。


「シュートストップとハイボールが得意なので、長所を活かしてチームに貢献できるよう頑張ります。今年の一年は怪我のないように日々の練習から取り組んでいきたい。サガン鳥栖は、気持ちの入ったプレーが多い。今まで自分も見ていて熱くなった」と辻周吾選手。


「魂込めてプレーします。サガン鳥栖は全体的に戦える選手が多いと思っています。鳥栖のプレースタイル同様、走りきる、球際を強くいくところが自分の特徴。ひとつでも多くタイトルを獲ることが目標」と藤田優人選手。


「チームとしてタイトル目指してやっていくので、監督を中心にみんなでひとつになっていっぱい勝ちたい。プレーの特徴は、攻撃に変化をつけれるところ。鳥栖の印象は、みんながハードワークするし良い印象を持っている」と楠神順平選手。

「チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。長所は攻守においてのハードワーク、得点に絡むプレーが特徴。そこを存分に発揮したい」と中美慶哉選手。


「今年はサッカー界をサガン鳥栖一色にできるようやっていきます。大宮時代に対戦した時に(ベストアメニティスタジアムは)雰囲気があって、ここでプレーしたいと思っていたので、そこでできることは光栄です。ここでやる以上は結果を残したい」と富山貴光選手。


2016サガン鳥栖スローガンを発表。


1stステージ、サガン魂“砂”。2ndステージ、サガン魂“岩”。マッシモフィッカデンティ監督と一緒にスタート、そして砂岩(サガン)ということを刻みながらこの一年、頂に向かって勝ち続けていくことを願い、スローガンが決定いたしました。


2016シーズンもサガン鳥栖へ熱い応援よろしくお願いします。