サフランロードの人気ナンバー1、カトラミデ(アーユルヴェーダの目薬)は、疲れ目、目の炎症、飛蚊症、花粉症、白内障の予防などに効果があるということで大好評をいただいている目薬です。

 

そのカトラミデを製造している会社(KASHMIR HERBAL REMEDIES) を訪問してきました。

会社はシーク教徒の総本山ゴールデンテンプルのあるアムリットサル市にありました。

 

(ゴールデン・テンプル)

 

町から車で約30分ほどの郊外、静かな環境のところに会社があります。

これが工場のある場所で、まじゅは記念撮影をしてから、近くの本社のほうに行きました。

 

 

(会社の頭文字をとって、KHRCと表示している)

 

ところが本社のほうは看板も何もなく、不思議なほど静まり返ってました。

敷地は広々として、清潔な感じですが、門番がいるだけで誰も出てきません。

 

 

電話してもらって、ようやくレセプションに案内してくれました。

この人たちが会社の創業者たちだそうです。

 

 

残念ながら、ほかの人たちも全員で払っているということで、製造現場を見ることはできませんでした。

残念!

でも今回ここから特別に300本のカトラミデを送ってもらったので、その分は「会社訪問記念セール」として、30%オフで皆さんにお分けしますね。(2019年1月)

一滴たらすと、涙が十滴でる、痛くて、爽快な、アーユルヴェーダの目薬、カトラミデをこの機会にお試しください。

 

ゴールデンテンプルでは毎日1万人分の食事を善男善女に無料で提供しています。

まじゅもせっかくだから享受してきました。

数百人が一緒に食べるのを次から次へと食事配布する姿は、壮絶な光景でしたよ。

 

(ゴールデン・テンプルをうしろにセルフィー)