こんにちは、永井ですニコニコ

やっと夏らしくなってきましたね、

東京トロピカルカクテル生ビール赤ワイン花火風鈴カキ氷浮き輪祭


娘も小学校初めての夏休み。


せっせとお弁当抱えて、(母、毎日頑張ってますメラメラ

学童に通いながらも、

夏を全力で満喫しております。







さて今朝より、6月に開催した集英社さん主催セミナーの

開催報告記事が配信されましたよー!と

編集者さんからご連絡頂きましたので

早速ご紹介おねがい


肌つまみのお教室を開催してみたいという方にも

ご参考になるのでは、というくらい

わかりやすく丁寧に解説してくださっていますので、

ぜひご参考にされてみてくださいね照れ


本日も、

プルスキン®セラピストである生徒さんが主催の

地域交流教室の打ち合わせでした。


毎回テーマを決める際に

大切にしている軸は、

参加者のみなさんの年齢層に合わせたお悩み(症状)と

その時期の旬のネタ。


これがきちんとマッチしているかという点がぶれないように

話を進めていきました。



当たり前でしょ、と思う方も多いと思いますが、

これがきちんと把握できておらず、

自分のやりたいことを優先してしまう人も意外と多い。


今回は比較的ご高齢の方も多く、

プルスキン経験者の方がほとんどなので、

もう少し突っ込んだテーマでも良いのかもというところから、

色々な症状をピックアップしてみました。


主催者はみんな、

「どうやったら参加者のみなさんが楽しく学べるか。」


これが根本にありますから、

私もその想いをプルスキンでどのように表現できるか、

みなさんと一生懸命考えます。


施術では、

出来る人の数が決まってしまっていて、

もう今の状況ですと正直増やすのには限界がありますが、

セミナーでしたら、

場所さえ確保できれば参加人数は増やせるので、

これからもプルスキンの良さを知っていただける機会を増やせるように

色々な企画を考えていきたいと思いますウインク


ではでは、

取急ぎのご報告でしたピンク薔薇