マイケルジャクソンが死んでしまって1週間だというのに・・・私は未だにマイケルジャクソンは死んでいないとおもっている派。(←あほ?)
だってーーーー!!!
7月になる前に死亡記事でそうだなってずっとおもってたんだもん!そのとおりになったらやっぱしょうがないっしょ。
笑われるかもしれないけど、ミーがそうおもっている理由:
1.ロンドンツアーはウソだった?
だってさ、10年も歌もなんもやらずにいたんだよ!?とっくに歌も踊りもできなくなっていたと私は見ている。でもマイケルジャクソンとして生きるだけでお金もはいるがそれと同様大量のお金もでていく。いままでにいコンサートはやらずとも、マイケルジャクソンにちなんだイベントは数回やってきた。(マイケルのCDきくだけのディナーショー{一人10万円}とか、マイケルの歌と踊りを若いアーティストがパフォーマンスするコンサートとか)いずれもマイケルは1曲もうたわずにお金かせいでるけど、さすがにそんなのばかりでお金をいでいくのは無理。とうとうロンドンツアーをやるという企画で話題をつくり、(それだけじゃなくてジャクソン5復活の話題づくりもあったし)その直前で死んだことにすればそっちのほうがもう出て行くお金よりもはいってくるお金のほうが多いし、彼もひっそり静かに生きていける。7月からなんてぜったいにドタキャンするか死んだことにしそうだなーとおもっていたら、ツアー延期のニュースがでて、やっぱりね~なんておもってたら今度は本当にしんだことに!これにはもうびっくり。
2.お金のもうかり度
死んだニュースが流れてからのこのマイケルジャクソンブーム!!すごすぎ。現に死んだ後の財産は莫大にふくれあがっている。これはまともにコンサートを開くよりももうかっているらしい。しかも仮にマイケルががんばったとしても、やはり50才のマイケルのコンサートでは10年前の彼の記憶しか残っていないファンを失望させる可能性のほうが高い。死んだことにしたほうが彼にはもっとお金がはいり、かれの栄光はそのまま枯れることも無い。現に、youtubeででている、死亡2日前のリハの様子は動きがほんとに年取ったなーっていうかんじ。あんなに稼いでいるのだからお金いまさら必要ないでしょー?とおもうかもしれないけど、実際は借金も相当にあって、個人の資産は、未払い金を除いても6500万ていどしかのこっていなかったとか。もし未払い金をはらったらマイナス・・・?
3.多すぎる謎とわざとらしい明確すぎる死亡の証拠
個人でやとっていたつきっきりの医者がなぜいま行方不明なのか?そして救急車を呼んだときのテープをきいてもその主治医が救急隊員とはなしているわけでもなく、通報も心臓がその時点でとまっているにもかかわらず、まったくあせった感じもない。しかも救急車のなかにいる写真まで公開されている。これがとってもおかしい。救急車の中で、緊迫している状態で、ダレが写真とったの?ずごくわざとらしい。そしてあとからでてくる遺言書。実は発見された!なんてでてくるけど、事前に作成していたなら、実は・・・!なんてことなく、ちゃんと弁護士が管理しているはず。
4.政府との癒着
いくらなんでも人が死んだという事実を警察がウソ発表できないでしょー?とおもうかもしれないが、甘い。アメリカですよ!?十分ありえる。とくに政府とマイケルジャクソンの怪しい関係が垣間見えるのが、記者会見でも2転3転した事実。そしてお葬式。こんど、公開告別式があるが、ステイプルセンターというとても大きな会場で、まるでコンサートイベントのようにやるが、この葬式費用が、数億するとみられているが、これをなんと政府が負担する。どこの世界に葬式を政府がふたんするのでしょう?これ、うちらの税金で葬式するんですよ!?だったら市民全員をちゃんと招待せんか!とおもう。。。この政府が負担する問題については、さすがにマイケルジャクソンにくるったようになっていたアメリカ人もおかしいのでは?と意見が錯綜している。とくにこの1週間でジャクソン家は莫大なお金をてにいれたのだから、なぜ葬式費用をふたんしないのか?個人の葬式を政府が負担するなどということは異例中の異例である。なにか裏があらうとしかおもえない。
もし生きてるとしたら、すべてが説明つくようなきがするんだけど、どうでしょう?ばかげてるかな?ま、アメリカのよくある話?
だってーーーー!!!
7月になる前に死亡記事でそうだなってずっとおもってたんだもん!そのとおりになったらやっぱしょうがないっしょ。
笑われるかもしれないけど、ミーがそうおもっている理由:
1.ロンドンツアーはウソだった?
だってさ、10年も歌もなんもやらずにいたんだよ!?とっくに歌も踊りもできなくなっていたと私は見ている。でもマイケルジャクソンとして生きるだけでお金もはいるがそれと同様大量のお金もでていく。いままでにいコンサートはやらずとも、マイケルジャクソンにちなんだイベントは数回やってきた。(マイケルのCDきくだけのディナーショー{一人10万円}とか、マイケルの歌と踊りを若いアーティストがパフォーマンスするコンサートとか)いずれもマイケルは1曲もうたわずにお金かせいでるけど、さすがにそんなのばかりでお金をいでいくのは無理。とうとうロンドンツアーをやるという企画で話題をつくり、(それだけじゃなくてジャクソン5復活の話題づくりもあったし)その直前で死んだことにすればそっちのほうがもう出て行くお金よりもはいってくるお金のほうが多いし、彼もひっそり静かに生きていける。7月からなんてぜったいにドタキャンするか死んだことにしそうだなーとおもっていたら、ツアー延期のニュースがでて、やっぱりね~なんておもってたら今度は本当にしんだことに!これにはもうびっくり。
2.お金のもうかり度
死んだニュースが流れてからのこのマイケルジャクソンブーム!!すごすぎ。現に死んだ後の財産は莫大にふくれあがっている。これはまともにコンサートを開くよりももうかっているらしい。しかも仮にマイケルががんばったとしても、やはり50才のマイケルのコンサートでは10年前の彼の記憶しか残っていないファンを失望させる可能性のほうが高い。死んだことにしたほうが彼にはもっとお金がはいり、かれの栄光はそのまま枯れることも無い。現に、youtubeででている、死亡2日前のリハの様子は動きがほんとに年取ったなーっていうかんじ。あんなに稼いでいるのだからお金いまさら必要ないでしょー?とおもうかもしれないけど、実際は借金も相当にあって、個人の資産は、未払い金を除いても6500万ていどしかのこっていなかったとか。もし未払い金をはらったらマイナス・・・?
3.多すぎる謎とわざとらしい明確すぎる死亡の証拠
個人でやとっていたつきっきりの医者がなぜいま行方不明なのか?そして救急車を呼んだときのテープをきいてもその主治医が救急隊員とはなしているわけでもなく、通報も心臓がその時点でとまっているにもかかわらず、まったくあせった感じもない。しかも救急車のなかにいる写真まで公開されている。これがとってもおかしい。救急車の中で、緊迫している状態で、ダレが写真とったの?ずごくわざとらしい。そしてあとからでてくる遺言書。実は発見された!なんてでてくるけど、事前に作成していたなら、実は・・・!なんてことなく、ちゃんと弁護士が管理しているはず。
4.政府との癒着
いくらなんでも人が死んだという事実を警察がウソ発表できないでしょー?とおもうかもしれないが、甘い。アメリカですよ!?十分ありえる。とくに政府とマイケルジャクソンの怪しい関係が垣間見えるのが、記者会見でも2転3転した事実。そしてお葬式。こんど、公開告別式があるが、ステイプルセンターというとても大きな会場で、まるでコンサートイベントのようにやるが、この葬式費用が、数億するとみられているが、これをなんと政府が負担する。どこの世界に葬式を政府がふたんするのでしょう?これ、うちらの税金で葬式するんですよ!?だったら市民全員をちゃんと招待せんか!とおもう。。。この政府が負担する問題については、さすがにマイケルジャクソンにくるったようになっていたアメリカ人もおかしいのでは?と意見が錯綜している。とくにこの1週間でジャクソン家は莫大なお金をてにいれたのだから、なぜ葬式費用をふたんしないのか?個人の葬式を政府が負担するなどということは異例中の異例である。なにか裏があらうとしかおもえない。
もし生きてるとしたら、すべてが説明つくようなきがするんだけど、どうでしょう?ばかげてるかな?ま、アメリカのよくある話?

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